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  • STUDIO LIVE 3月31日 ゲストアーティスト ハス実

    毎週火曜日22:00〜23:00 "BRUSH UP! Official"から Youtube live・Twitter 同時生放送!🌈✨ トーク&ライブネット音楽番組😎🎤🎸 『STUDIO LIVE(スタジオライブ)』 毎週ゲストをお迎えして、トークを繰り広げた後 素敵なライブを披露して頂きますー! 3月31日のゲストアーティストは、 シンガーソングライター ハス実 (はすみ)さん! 大学で組んでいたバンドで音楽活動をしていたが、その後シンガーソングライターとして活動をし始める。初のワンマンライブでは心斎橋FANJで行い、目標人数を達成。2度成功。 2016年にポップでキャッチーな曲『I NEED YOU!』を発売を機に、関西を中心をインストアライブなどでライブ活動をする。 2017年には初のミニアルバム『From here』を発売。現在は関西だけでなく、東京、名古屋でも活動を広め、ポップ、ロック、アコースティック、ジャンルに捉われないハス実 +ミュージックを『ハスミュージック』と言い、活動を広めている。 ✨ホームページ✨ https://t.co/6ORCtmbV2Z Instagram🌈 https://www.instagram.com/hasu_no_mi/ Twitter🐣🌎 https://twitter.com/hsmusic_ssw Youtube👀🔴 https://www.youtube.com/watch?v=wUbqIw4mSdg オンラインショップ💿♻️

  • 克己心~平野鷹朋百五十分~

    2017年2月18日に心斎橋FANJにて「克己心~平野鷹朋百五十分~」というライブイベントが行われた。本イベントのタイトルにも出てくる平野鷹朋(Dr.)はこの日出演する全バンドのドラムかつ主催である。主催者本人も「酔狂」と本イベントを揶揄したが、ジャンルの縛りはなくバラエティに富んだ企画内容であった。 「ヨルカケス」から本イベントが始まった。現在はGt.&Vo.とDr.の2人組であり、シーケンスを用いてキャッチ―なメロディと多彩な音色で一番手を飾った。ポップで心地よい感触の楽曲が多く、会場は序盤から体を揺らした。MCでは主催の挨拶もはさみアットホームな空気を作った。3月24日に同じく心斎橋FANJにてライブも決まっており活動の幅を広げている。 2番手は「Men La Bino」。キーボード、ギター、ベース、ドラムそれぞれソロを回し、一曲目から会場の空気を変えた。 ソウル・ファンク系の楽曲が彼らの得意とするジャンルで、かつユーモアな歌詞で笑いを誘った。跳ねるビートとコール&レスポンスで会場の一体感を作った。彼らは普段カフェやバーなどでライブ活動を行っており、翌日2月19日も心斎橋digmeout ART & DINERにてライブである。MCでは今回が初ライブハウスでのライブだと言っていたが、そう感じさせないほどのパフォーマンスと円滑なMCで会場を沸かせた。 会場の熱を保ったまま京都発「Jano」の出番となった。躍動感のあるパフォーマンスと、多彩なシンセの音色によりポップでエレクトロな要素が彼らの持ち味である。勢力的に各地でライブを行っており3月24日に三宮 ARTHOUSE、3月16日に北堀江 club vijonが決まっている。持ち前の爽やかで疾走感のある楽曲を繰り出し次のバンドにバトンを繋いだ。 4番手は「少女Aの考察、」。雨音や喧騒をモチーフにしたSEでステージに登場した。本を片手にポエトリーリーディングから彼らのステージは始まり、今まで出たバンドとは一風変わった空気感を醸し出した。 序盤の静かな朗読からは打って変わり楽曲のパフォーマンスは攻撃的な躍動感に溢れていた。突き刺さるようなギターのサウンドが彼らの出番を終えても耳に残るような印象があった。来月の3月26日にはここ心斎橋FANJにて「「少女Aの考察、」×ゼノ × the brownies共同企画「帰依せず」」も控えており勢力的に活動している。 この日のラストは「Funny Funk Fish」である。ボーカルと今日の主催とともに手を繋いで登場した。平野鷹朋(Dr.)が感謝を述べると鷹朋(ようほう)コールが続いた。かなり息も上がり酸素を吸う場面が見られたがVo.のMCにより笑いが起こり、ほぼパフォーマンスと化していたようだ。観客の盛り上がりは最高潮となりこの日の幕を閉じた。「Golgo」という楽曲のMVを現在製作中であり、MV公開記念イベントを3月18日ここ心斎橋FANJで行なう予定である。

  • STUDIO LIVE 3月17日 ゲストアーティスト 木村モモ

    毎週火曜日22:00〜23:00 "BRUSH UP! Official"から Youtube live・Twitter 同時生放送!🌈✨ トーク&ライブネット音楽番組😎🎤🎸 『STUDIO LIVE(スタジオライブ)』 毎週ゲストをお迎えして、トークを繰り広げた後 素敵なライブを披露して頂きますー! 3月17日のゲストアーティストは、 フィンガースタイルギタリスト 木村モモさん! 《プロフィール》 実家が音楽教室をしていることもあり、音楽自体に抵抗はなく、ピアニストである父親がステージに立つ姿に幼少時代から憧れていた。 12歳でASKA(CHAGE & ASKA)のソロライブに行ったとき、バックミュージシャンのギタリストが40度の高熱にもかかわらず熱演をしていた姿に感動し、ギタリストを志すようになる。 これまでに鷹野誠二氏、藤井敬吾氏に師事。 現在「ブレーメンの音楽館ミュージックスクール」でアコースティックギター講師を勤める。 aunアルバム発売記念ライブ、関西ツアーを行い好評を得る。 ・NHK総合テレビ ジャズライブKOBEに生出演。 ・NHK総合テレビ「この人に聞く」に出演。 ・隔月刊誌「ジャズ批評」主催「第六回ジャズオーディオディスク大賞2011」 ・CDアルバム「道」が特別賞を受賞。 また、朗読の伴奏・作曲を担当し、数々の講演で評判を博している。 ・2007年大阪音楽大学短期大学 器楽専攻ギター科卒業後、2008年大阪音楽大学短期大学部専攻科 器楽専攻ギター科修了 ・第32回日本ギターコンクール 大学生の部 第3位(銅賞) ・第14回山陰ギターコンクール 一般部門 優勝 ・フィンガーピッキングデイ2014 西日本大会最優秀賞受賞、全国大会最優秀賞 、オリジナルアレンジ賞受賞 ・2015年 アメリカウォルナットバレーフェスティバル 44th International finger style guitar championship top5入賞 ・2016年垂水区制70周年式典のオープニング演奏をつとめる ・2016年国際ソロプチミスト神戸 ドリーム賞 を受賞 ✨ホームページ✨ https://peraichi.com/landing_pages/view/momo-kimura Twitter🐣🌎 https://twitter.com/momolandmusic Youtube👀🔴 https://www.youtube.com/user/33guitar1 【🎸😎ライブ情報😎🎸】 ◆2020/4/25(土)神戸 会場:神戸珈琲上池田本店 14:15~、15:30~、 お問い合わせ 078-621-3360 ◆2020/5/15(金)神戸 会場:神戸珈琲西神そごう店 14:00~, 15:30~ 問い合わせ 078-992-1537 ◆2020年11月20(金)兵庫県立芸術文化センター小ホール 神戸女学院ホール ソロライブ開催決定!19:00オープン 19:30スタート チケット¥3000 アクセス 阪急西宮北口直通 徒歩3分

  • 伊東ミキオさん、ゆしんさんツーマンライブ!

    西宮にあるRJ&BME'Sで行われた伊東ミキオさん、ゆしんさんによるツーマンライブの模様をレポート! ライブバーでのお食事を楽しみながら音楽を聴く大人な雰囲気に包まれライブははじまりました。 キーボードの弾き語りスタイルでのパフォーマンス♪ まずはカジュアルな装いに身を包んだゆしんさんが登場! 「New Morning」でこの日はスタート! 爽やかな笑顔と歌声にスタートから黄色い声援と手拍子!! そして、間奏に伊東ミキオさんも登場! お二人のピアノのアンサンブルが響き渡り、ポップに弾けた音符たちが空間を音で埋めて生きます。 古き良き50年代60年代を彷彿とするニューオリンズサウンドや古き良きのロックンロールの原点である横ノリのboogie-woogieのようなラグタイムピアノが鳴り響きます。 この日は歌だけでなく、インストナンバーも披露! 「よみがえれ!ロックンロールスター」ではアップテンポなビートにゆしんさんのハイトーンボイスで魅了! 「シンプルソング」では息のあった二人のハーモニーが心地よくうっとりとした雰囲気に会場を包みます。 アップテンポなナンバーからバラードまで多様なスタイルを鍵盤だけで奏でます。シンプルなスタイルにもかかわらずお二人の音楽の無限に広がる幅を垣間見ました。 もともとミキオさんのスタッフとして、ゆしんさんが直談判して長い歴史のある師弟コンビはパフォーマン スはもちろんのことトークも笑いで会場を包みます。 ブレイクタイムを挟み第2部へ ミキオさんの新曲からスタート!アップテンポのリズミカルなナンバーで自然と手拍子が鳴り響きます。 ゆしんさんは最近、楽曲制作に没頭し、とても忙しい日々だそうです。そんな中ヒップホップに影響を受けた新曲を披露! サビの「笑顔」というリリックのリフレインに伝えたい言葉を鍵盤に乗せたソウルを感じるナンバー。音源化されるのが楽しみです。 ビリージョエルの「ピアノマン」のカヴァーはお二人のルーツとも言えるナンバー。偉大なるアーティストへのリスペクトを感じ、お客様うっとりと聞き入っていました。 大盛り上がりでアンコールだけでは足りず、ダブルアンコールもあり、拍手喝さいの中、幕を閉じました。 ルーツミュージックを愛し、次の時代へとつなげていく二人のピアノマンの今後の活動も目が離せません。 セットリスト 【第1部】 New Morning/伊東ミキオ スロースターター/SMILEY'S CONNECTIONS Swanee River Jump/MIKIO TRIO よみがえれ!ロックンロールスター/ゆしん シンプルソング/伊東ミキオ ALL BY MYSELF/伊東ミキオ 永遠なるひとときのあいまに/ゆしん ハナちゃん/ゆしん 【第2部】 I WAS KICKED MY BUTT (新曲)/伊東ミキオ 顔中ぐしゃぐしゃの泣き笑いで死んでいくために/ゆしん Piano Man/Billy Joel 好きな人 想うこと/ゆしん 一生分の大勝利/ゆしん トラベリンマン/伊東ミキオ Southbound Train/MIKIO TRIO Rainy Day (新曲)/伊東ミキオ 明日の明日のまた明日 の 明日の明日のその明日/ゆしん 【アンコール】 JUST WALKIN' /伊東ミキオ Great Balls of Fire! ~火の玉ロック!~/ Jerry Lee Lewis 【ダブルアンコール】 君に会いたい/伊東ミキオ NANA/伊東ミキオ Yuki's Lullaby/伊東ミキオ #ゆしん #西宮 #ライブバー #伊東ミキオ

  • 佐野仁美「It's My Life」

    4月20日、心斎橋にあるMusic Club JANUSにてシンガーソングライターの佐野仁美さんのワンマンライブがありました! 今回はワンマンということで親交の深いミュージシャンとともにバンドスタイルで登場! この日発売されたアルバム「It's My Life」を中心に構成されたライブでした。 まずはアルバムのオープニングを飾る「GATE」でスタート! ポップな曲にバンドのアンサンブルが加わり厚みが増して、楽曲たちが光り輝きます! 青空に届きそうなまっすぐ伸びた歌声に序盤から大盛り上がり!手拍子が鳴り響きます。 MCでは8か月前から告知し、平日開催を心配していた佐野さんでしたがファンの皆さんが待ち望んでいた今回のワンマンライブ。 たくさんのお客さんが足を運びました。 「待ちぼうけ」ボサノバテイストのナンバー。 彼女のソングライターとして生み出す楽曲の幅の広さを感じさせる瞬間でした。 そして、バンドは一旦お休みしてピアノの弾き語りコーナーへ 繊細なピアノの調べに際立つ歌声に会場も聞き惚れていました。 弾き語りコーナーが終わり、ふたたびバンドが登場♫ 「With You」は高校一年の時に作り、初めてレコーディングした思入れのあるミディアムバラードですが今回のアルバムでは2017ver.を収録。 アーティストとして成長を遂げた今の佐野仁美さんのカラーで彩ります。 ラストは「Next Stage!! 」音大時代の友情を描いたポジティブなナンバーでフニッシュ! 圧巻のライブでした。 そして、アンコールも大盛り上がり! 初めて作られたグッズという佐野仁美さんの名前がプリントされた可愛いTシャツをメンバー全員で着て登場! これを行うのが夢だったのだとか! 早速、ゲットし、ライブで着ていたお客さんもたくさんおられました! 鍵盤を奏でながら美しく澄んだ歌声にポップスの王道を行く楽曲。 彼女の憧れであるアンジェラアキさんと重なる一面も垣間見えました。 佐野仁美と言うアーティストが全国に羽ばたき、活躍する日が来ることは近い未来にやってくることでしょう。 ENJOY MUSIC !! CHECK THE CD !! DOWNLOAD !! GET THE TICKET !!

  • BRUSH UP FESTIVAL ヘッドフォンライブについて。

    11月3日@大阪城野外音楽堂にて、1ステージ4会場が現れます。 3ステージがヘッドフォンライブとなっております。 そこでご来場されるみなさまへお知らせでございます。 普段から音楽を聴くスタンダードなアイテムとしてヘッドフォンを愛用している方は多いと思います。生のライブをそのいつものヘッドフォンで体感してもらいたと思っております。細かい演奏ニュアンスやボーカルの吐息までもしっかりと聞き取れるように配慮してます。 BLUE HEADPHONES STAGE エントランス側の石段に特設ステージを設け、 300個限定のBluetoothワイヤレスヘッドフォンになっております。 ヘッドフォンは全てこちらで用意したもののみを使用して頂きます。 ヘッドフォンの詳細はこちら。 https://www.azden.co.jp/products/headphone/headphone01/dw-05/ BLACK HEADPHONES STAGE 会場内芝生エリアにステージを設け、 100個限定のBluetoothワイヤレスヘッドフォンになっております。 ヘッドフォンは全てこちらで用意したもののみを使用して頂きます。 ヘッドフォンの詳細はこちら。 https://www.azden.co.jp/products/headphone/headphone01/moto-id-gold/ ORANGE HEADPHONES STAGE 会場内芝生エリアにステージを設け、 約50個の有線ヘッドフォンを用意しており、合計100個使用できるようにしております。 ヘッドフォンは是非ともあなたの普段お使いのヘッドフォンをお持ちくださいませ。 ヘッドフォンはYAMAHAのヘッドフォンと上記のADZENヘッドフォンが複合しております。 下記ご注意くださいませ。 ・Blutootheワイヤレスヘッドフォンライブは電波によって少し聞き取りずらい場所等があります。会場で心地よく楽しんでもらえるようにスタッフで幾度と検証しておりますが、万一のことがある場合を配慮し、有線ヘッドフォンの対応も検討しております。 ・当日は是非ともご自身のヘッドフォンもご持参ください。 その他ご質問等ありましたら下記のお問い合わせからお願いいたします。 mailbox@brushmusic.com 参考の映像はこちらです。

  • BRUSH UP FESTIVAL in KANSAI 2019 アーティスト紹介:大比良瑞希

    いよいよ開催まで一ヶ月を切った「BRUSH UP FESTIVAL in KANSAI 2019」 今回から出演アーティストをご紹介していきます♩ 第一回目はシンガーソングライター/トラックメイカーの大比良瑞希さん! 2015年にソロ活動をスタートし、クールな歌声と洗練された都会的な街並みが浮かぶ甘くメロウなサウンド印象的な彼女。 フジロック、サマーソニックなど数々の大型フェスにも出演し、CMへの楽曲提供や様々なアーティストのサポートなど多岐にわたって活動しtofubeats、LUCKY TAPES、Alfred Beach Sandal×STUTS、Awesome City Clubの作品やライブにも参加し、今注目のアーティストです。 ポップスのお手本のようなやさしい気持ちになれるミドルテンポナンバー。休日にぴったり♪ 別れを歌った楽曲ですが一つ一つの音色、歌声にも温かみがあり、温度を感じさせます。 過去の恋愛を懐かしみ、いい思い出として肯定できる前向きな気持ちなれる曲です。 一編の恋愛小説を読んだような壮大なバラード。 息を飲み込んでしまうほど聴きいってしまいます。 メロディーの展開の美しさは圧巻です! ブラフェス当日はヘッドホンステージでエレキギターの弾き語りなります。 臨場感をぜひ楽しんでください。 OFFICIAL HP https://ohiramizuki.com BRUSH UP FESTIVAL in KANSAI 2019 チケットはこちらから spotifyプレイリストをフォローして出演者の予習をしよう!

  • Upside Down IMP 初登場!

    数々のオーディションで輝かしい実績を残し、アグレッシブなサウンド、そして予想のつかない曲展開、 Vo.ケンによる天にも届きそうなハイトーンヴォイスが魅力的なバンド「Upside Down IMP」が配信限定1st Single「絶対的創造未来」をリリース。 今回は昨年12月に正式加入したDr.UGにバンドそして新作についてインタビューしてみました! ---まずはBRUSH UP KANSAI初登場ということでまずバンドの自己紹介をお願いします! ケン:はい!2013年5月にex.Effort Is Rewardedを結成し、同じ高校の軽音楽部で僕と,U-suKe,Kin.Gが出会い、そこからずっと一緒にバンドをしています! 前ドラムが上京進学により脱退しました。それからはサポートを迎えて活動していましたが、2016年12月にDr.UGが正式加入して現在に至ります! ---最近バンド名を改名されましたね。これってかなりの勇気がいることだと思います。 ブログでも発表されていましたが改めてなぜ改名したのか教えていただけますか? U-suKe:バンド名の改名は高校時代から話は出ていましたが、改名のタイミングが分からず話は流れていたんですが、Dr.UGの加入、音楽性の変化から思い切って改名しました! ---プロフィールを見てみるとEffort Is Rewardedの頃から数々のオーディションで優勝されていて、すごい実力派だなと感じましたが… Kin.G:高校時代から、大会やオーディションに出ることが多くて、嬉しい思い、悔しい思い、沢山の経験をしてきましたが、私達の音楽を認めてくれる人が少しでもいてくれるということが、自分達の音楽に対する糧になり、ここまで続けられる力にもなっています! ---大会などへの出場がバンドで活動していく上でのモチベーションにもなるんですね。 そんな中、オーディションをくぐり抜ける中で、たくさんのバンドとの出会いがあったと思います。 仲のいいバンド、このバンドがライバルだというのはいますか? UG:最近、良く共演するバンドは地元バンドの先輩なんですが、‘‘NINYOACT’’というバンドです。他にもお世話になっているバンドは沢山居ますが、ツアーサポートや自分達のイベントにも出てもらったりする機会が特に多いバンドです。常に刺激を与えてくれるバンドであり、信頼しているバンドでもあります! ---DrのUGさんが加入して、数ヶ月すぎましたがいかがですか? U-suKe:UGが正式加入する以前から 数ヶ月間、サポートで叩いてもらっていたのですが、そのときから既にメンバーのように接していたので今ではもう気持ち悪いくらい完全に馴染んでいます!笑 ---配信リリースされた絶対的創造未来ですが、改名後初のシングルです。どのような思いで制作されたのですか? ケン:コンセプトを‘‘未来’’にして、今の僕らにしか 表せない思いをぶつけた楽曲に仕上がりました。 自分達の将来、未来像を確実に見据えた上で 制作した作品になっています。 ---リリックは英語が多いですね。海外での活動も意識されていますか? U-suKe:現段階ではまず‘‘日本のバンドシーンを背負いたい’’という気持ちが強いので、はっきりとは言えませんが…笑 いずれは海外で活動していきたいとは思っていますね! ---影響を受けたアーティストやこのアーティストを目標にしているなどありますか UG:日本で言えば、ONE OK ROCKですね! 現状あそこまで世界基準で戦えるバンドなんて他に居ないんじゃないかなと思います! 日本の音楽はまだまだ世界に行き届いてないと思うんですよね... ONE OK ROCKは先駆者的な感じだと思います! YouTubeとかの動画サイトを見てたら、海外のアーティストのMVの再生回数は日本のアーティストでは到底及ばないくらい再生されてるじゃないですか?笑 そういうのを見ても海外のアーティストは本当に尊敬しているので、洋楽だと目標にしているアーティストは正直、山ほどいますね! ---バンドとしてのセールスポイントはありますか? Kin.G:ケンくんのハイトーンボイスとアグレッシブなLIVEパフォーマンスですね! あとはお客さんにどこまでもがっついてLIVEができるところだと思います!笑 ---レコーディングはどのくらかかったのですか? ケン:楽器隊は順調に進んでいたのですが、 楽曲のキーが高く、メロディにもこだわっていたのでボーカル録りに結構時間がかかりました(汗) ----オケ録りも苦労されたのかと思いましたが順調だったんですね。全曲展開がすごいですよね。そこらへんは意識されましたか? UG:特にリード曲‘‘絶対的創造未来’’のラストの展開はかなり攻めました! Gt.U-suKeが曲を作り始める段階からラストの展開の壮大さをイメージしていたので最初から意識はしていました! ---楽曲は誰が作られていますか? Kin.G:主に曲の大半はGt.U-suKeくんが作っています! そこに各メンバーが味付けをしていって、最終的にVo.ケンくんがメロディと歌詞を付けて完成という流れですね! ---オケとメロディは別々で作っているのですね。フロントマンが制作するのではなく、バンドが一体となってあのサウンドが生み出されているんですね。 そして最後に。バンドとして新たなスタートを切ったUpside Down IMP。これからの目標はなんですか? Upside Down IMP:まずは、日本のバンドシーンを驚かせる逸材になることです。目標を定めたらそこで終わってしまうような気もするので特にこれ!というのはないですが、 一つ言うならこのバンドで世界征服するのが目標です!笑 ENJOY MUSIC !! DOWNLOAD !! GET THE TICKET !!

  • BRUSH UP FESTIVAL出演アーティストSPiCYSOLを特集

    今回から2016年から毎年開催しているBRUSH UP KANSAI、BRUSH UP FESTIVAL歴代出演アーティストの中から一組ピックアップしてご紹介していきます! 今回は昨年のBRUSH UP FESTIVALに出演していただいたSPiCYSOLです。 バンド名の由来は刺激的を意味する「spicy」太陽を意味する「sol」を組み合わせた造語で活動のコンセプトに「The City Surf Music」を掲げる次世代ハイブリットバンドです。 ミクスチャーロックといえばヒップホップとロックの融合といったイメージがありますが彼らの音楽はR&Bやソウルなどメロウで都会的なサウンドが特徴。 今年は早くも3rdアルバム「The U-KiMAMA'N'i」が4月29日にリリースされます。 甘い歌声とトラックが醸すムードが絶妙で心地いいバラードです。 EDMブーム以降のミニマムなサウンドが温かみと安らぎを感じますね。 タイトルのCoralとは日本語で純愛の意味。 結婚する友人に向けて書かれた曲。 レゲエのリズムが心地よく、明るくポップで南国の香りもするまさに「The City Surf Music」と言えますね。 幸せを共有できるキラキラ輝くバラードに仕上がっています。 昨年発表の2ndEP「EASY-EP」 落ち着いたナンバーとは一転アップテンポでポップ♪ 休日のドライブにぴったり! 新しい時代をリードするバンドなのでニューアルバムもとても楽しみです♪ ぜひチェックして新しい音楽に触れてみてください! Official Site:https://spicysol.com

  • 愛笑むワンマンライブ2017 『ソウルコート001 Osaka』

    2017年3月3日、心斎橋DROPにて愛笑むワンマンライブ2017 『ソウルコート001 Osaka』が行われた。 今ライブツアーと同時に「SOUL COURTポスター企画」などファン参加型の企画しており駆けつけたファンの期待も十分、待ちに待ったワンマンライブとなった。 登場した彼らが一発目に披露した楽曲は「愛のクソったれ」であった。持ち前のポップなメロディと素直な歌詞、「愛笑む」の持つ暖かい空気感を会場中に広げた。温かいオレンジの照明に照らされ一曲を終えると立て続けに楽曲を披露し、4曲目には3rd single「アイラブユーを届けよう」で手拍子が徐々に巻き起こり、会場の一体感が生まれた。 MCでは「開始4曲でラフな空気になる」と本人たちも語るように、ライブハウスは既にアットホームな空間に様変わりであった。 ここから立て続けに新曲を披露し、今回のライブへの意気込みをライブで見せつけてくれた「愛笑む」。MCの後、2曲連続での新曲に会場は聞き入りながらも体を揺らした。キレのいいピアノの伴奏から一曲目の新曲「猿まわしのサル」。ピンクの照明で洒落た空気感を持たせながら楽曲が始まる。持ち前のキャッチ―なメロディはやはりどの曲においても、偏見なくファンを引き込んでいた。2曲目の「狂った世界にマラカスを鳴らそう」では乗りの良いリズムで自然と観客から手拍子があがる。心地よいコーラスが特徴的なこの曲でかなり会場全体の温度をあげた。 再びMCを挟みここでバラードパートである。卜部美咲(key.)と世田谷のりこ(Vo.)を会場に残し、その他のメンバーは一旦姿を消し、アコースティックステージとなった。世田谷のりこ(Vo.)の一風変わった家族についてのトークで笑いが巻き起こるが、次に披露されたのは自身の弟へ書いた曲「すずめ」である。赤みがかったライトに照らされながら丁寧に歌いあげ、繊細な歌詞が会場中にひびいた。 拍手が起こるとともに楽器陣がステージへと戻る。[音楽を辞めた時に俺になにが残るかということを考えて書いた]とMCで背景を語った「コミックバンドが描いた最後のラブソング」へと移り変わる。続けてのバラード曲に観客は見とれるように聞き入った。 MCにて次回ライブの告知中にも「コール&レスポンス」と「笑い」がどんどん巻き起こるという状態で会場の一体感は最高潮! その後ラスト2曲になるまでユーモアのあるMCとアップテンポな曲が続き、テンションは高まっていく一方であった。ラスト前の「ギネスブックには載っていない幸せのハードル」はYoutube再生回数10万回を超えるとあって、会場からは口ずさむ姿が多く見られた。最後は「夢時計」というアップテンポで爽やかな楽曲で本ワンマンライブを締めくくった。 次回のLIVEは3/24(金)の「名古屋APOLLOBASE ソウルコート002 Nagoya(愛笑むワンマンライブ)」であるが、同日3/3にSNSにて新たなライブの情報も公開されている。 『ソウルコート003 Tokyo〜世田谷のりこ生誕祭』であり、オフィシャルサイト先行(抽選)が早くもスタート!ぜひ気になる方はチェックしてみてほしい。 ◎受付URL:http://w.pia.jp/s/aiemu17of/ <セットリスト> 1.愛のクソったれ 2.僕は君が死んでしまうよりいい 3.マイ・フェア・レディ 4.アイラブユーを届けよう 5.猿まわしのサル 6.狂った世界にマラカスを鳴らそう 7.すずめ 8.コミックバンドが描いた最後のラブソング 9.チャップリン 10.今逃した魚がどんな大きさかわからないだろう? 11.帰りみち 12.ホームレス・ラヴ 13.涙したけれど 14.ギネスブックには載っていない幸せのハードル 15.夢時計 ENJOY MUSIC !! CHECK THE CD !! DOWNLOAD !! GET THE TICKET !!

  • CLOWN'S CROWN 4周年記念ライブ

    4月12日アメリカ村にあるライブハウスFanJ twiceにて「CC活動4周年記念☆DVD撮影特別LIVE‼︎」が行われました! このアニバーサリーに集まった満員のお客さん。 DJ A2hiroによるCC Mixに乗り、黄色い歓声に包まれて6人が登場! 1曲目の「IMPACT」が鳴った瞬間、会場は大盛り上がり! アップテンポナンバーを立て続けに披露し、会場の心を掴みます! キャッチーなメロディに体を動かしたくなるビート、個々の圧倒的な歌唱力と6人が織りなすハーモニーに酔いしれ フロアのテンションはMAX! 前半から飛ばしていきます! MCを挟んだ後、バラードゾーンへ 優しく温かな雰囲気に包まれ、しっとりと愛を歌い上げます。 後半は王子様ルックの衣装にチェンジ! EDM調の明るいポップナンバー「JUMP」ではみんなでJUMP!! フロアが揺れるほどの盛り上がりを見せます。 元気づけてくれる応援ソング「MY WAY」を歌い上げ、本編は終了。 終演後、鳴り止まないCCコールに応え、アンコールがスタート! ワンマンライブでしか披露されない「虹色の日々」はハッピーな気持ちにしてくれるラブソング。 会場の黄色いペンライトの鮮やかな色に染められ、笑顔で溢れました! ラストは会場全体でタオルを回し、「Be My Girl」でアニバーサリーライブは終了! 彼らの親しみやすいキャラクターと個性豊かなメンバーが生み出す歌のハーモニーを堪能できた最高のライブでした! そしてこの日はファンクラブ発足の発表もあり、6人がそれぞれファンの皆さんに感謝の言葉を述べ、さらなる飛躍を誓いました! 4月の風に乗り、巻き起こるCC旋風!彼らの快進撃はまだまだ止まりません! セットリスト 〜SE〜  1 IMPACT 2 僕のとなりで 3 New World 4 Hey Honey!? 5 THE LIVE 6 バンビーナ 〜MC〜 7 はじまりプレイス 8 Echo 9 You cause me 10 Beauty girl 〜MC〜 11 CIRCUS CIRCUS 12 JUMP 〜MC〜 13 MY WAY アンコール 1 BANG BANG ZAI 〜MC〜 2 虹色の日々 〜MC〜 3 Be My Girl ENJOY MUSIC !! CHECK THE CD !! DOWNLOAD !! GET THE TICKET !!

  • 【Blume popo】Brush Up Studio LIVE!Special Interview

    Blume popo https://blumepopo.wixsite.com/blume-popo-official Vo. Miko Nomura Gt. Dan Yokota Gt. Ryuto Imanishi Ba. Koudai Mizutani Dr. Koyama In September 2015, activities started in Shiga Prefecture. He uses his unique and addictive vocal voice as a weapon and gradually raises the bar. 19-year-old 5-piece female alternative rock band from Shiga Prefecture. Active nationwide. He drowns in the she 笑う月 ベロニカ 溺レル Interview 2019.10.12 Q.How did you form the band? All 5 members met when we were all in elementary school and around second year of middle school I started thinking that I'd like to make a band So that's when I contacted everyone and said 'let's make a band!' and decided to play at our middle school cultural festival and we just went from there. Q.What's the story behind your band name? This guy here on guitar is half-German So like I guess in using that we wanted to kind of do something in German for the name So as we were saying "let's go with a German name" He was like "well popo is pretty cute right?" Yeah it's cute! Like "popo" It's kind of a round sound Like it's a ho sound and we've made that even rounder So we were like "hey yeah sounds good" And my parents run a flower shop So I asked "what's flower in English?" You mean German. So I asked "What's flower in German?" and he was like "well it's blume in German" And it was like wait they sound great if you put them together! And so we became "Blume popo". Q.What is the appeal of Blume popo? I think Blume popo's appeal is the complex musicianship of the four people that make up the instrument players of this band matched with our vocalist Miko who I think has a very unique vocal quality even among female vocalists. I for sure think that as an individual with the instrument ensemble having like mathrock or alternative like shoegaze kind of influences Where such a complex ensemble meets such a unique and impressive female vocalist is where our kind of Blume popo-ness becomes apparent I think. Q. What's popular amongst the band members right now? I wonder if you know this one... It's a pretty recent game going around seems like it's pretty popular right now in Tokyo it's not popular around like Shiga prefecture or in the countryside yet but I saw it over social networks recently it goes like this the one where it increases right? You know this one yeah? It's super new. This is real popular right now hey. For us this is the hot thing right now. So you go like this and put forward one finger at a time. So if you do this it becomes two. It's two plus one so now it's three. Three plus two means we get five... What the hell? ...you lose one and the person who loses both loses the game. So there's that kind of rule.. There's one more thing there's this and one more thing this is a bit of a difficult rule So it's this... and this... This is really tricky! Ready and...one Ready and...ten There's no ten! It's a max of six. Idiot. Ready and...two It never ends! Ready and...one Oh got rid of one Ready and...two Oooh! Ready and... zero! Ahh it's impossible I'm too dumb to get rid of any Ready and...one Let's continue. ...This is the sort of thing that's popular with us right now. And with that here's our first song for this week "He drowns in the She". Please give it a listen. Q.How do you write your songs? Songs are usually well for songs up until now I'll make demos with the guitar bass drum and vocal lines laid out then have everyone listen to them and have them copy the lines and join in on the final arrangement and then we have the vocalist write their own lyrics and then the song is finished. It takes a long time. Honestly he takes so so long to write songs. Like he's going well if he can complete one song every five years. Just as the Olympics start he'll bring us a new song. About a four-year cycle hey. Q.How about writing lyrics? I write lyrics whenever the mood to write strikes me. I record myself talking to myself while going for a walk or while in the bath I've been recording myself talking to myself a lot recently So I'll write my lyrics while listening back to those musings as if it were the radio. Q.What are the points of your songs that you want people to pay attention to? The song we're going go play for you this week is called "warau tsuki" And there's some arpeggio interplay with the guitars Like in the intro and stuff oh what do you call it... I'm really fond of that "pretty" kind of sound so the arpeggios are quite soft and relaxed then in the chorus everything kind of explodes in all at once like "donnnnn" I really enjoy that dynamic so I'd love for everyone to look out for that. The "piiiiin" that shows up in the middle of the song or like the beat I guess... The lyrics for this song "warau tsuki" It's the first song I wrote for the members... Eh? Really? What'll you do? Have you read the lyrics? I read them. They weren't quite finished hey... Because I hadn't written the final sentence yet What a relief It was the first time I'd written for the members well less "the members" and more for Yokota For me? We've got nothing to do with this. We'd love for you to listen to this song while thinking about the dynamics in the music and the meaning of the lyrics. Here's our song for this week "warau tsuki". Q.What are the members' personalities like? I can suddenly get really really dark and negative and in that gloomy mood I just eat a bunch of okra. Translator's note this is just a pun on negative nekura and okra okura. Wasn't that super funny just now? That's the sort of guy you're dealing with here. He's extremely diligent and earnest. Without fail whenever he eats a meal Even though no one's watching he'll put his hands together and say itadakimasu and gochisousama desu to give thanks for the food every single time. For real this is like your special ability. It's nothing like that. anyone can do it. Is it a Buddhist thing? If you had to say either way it's more of a Confucian thing right? Is it Tenrikyo? I mean Tenrikyo is a kind of Buddhism in a compliance kind of way. It doesn't really matter. Just your personality then. Temper's a bit wild. The hell's that supposed to mean? Is it raining? There's a huge difference between when you're calm and when you're really pissed off. Kouta's personality is actually I can be kind of gloomy and dark myself so I eat a lot of squid. Translator's note Same pun between negative nekura and salmon roe ikura. I'm really holding it. Q.What's a secret only the other members know? I wonder if it's okay to say. I'm also thinking of one that I'm not sure I should say. About who? Ryuto. Might just say one. Who's? Mine. Don't have to worry about if it's okay to let slip or not that way. If you're okay with that then sure. This really is a member-only secret only Dan and Kouta know about it But yesterday I laughed so hard that I full on pissed myself. I laughed so hard that I wet my pants. It left a pretty nasty stain. It's come out like this. Q.What's a mistake from your past? On the day of a really important festival I slept in really late everyone was sending me messages like where the hell are you? but they couldn't get to me so they rang my mum. They had to call my mum and get her to wake me up. I've got no shortage of failures. I do have one success story I can tell though. What's that? Getting this band together of course! And with that for week three here's Veronica. Please check it out. Q.What is extra important to you at your shows? For what we take special note of at our shows more than being diligent and conscientious or getting everyone all fired up like focusing more on how sincerely the audience at each show is interacting with us is what I personally care a great deal about. Basically the same as our singer here while still being very conscious of the audience we're playing for I try to perform while really immersing myself in the song. During lives just feeling how fun it is like when I look at the faces in the audience I always think about how fun it is. Q.What's the highlight of your live show? Imanishi's clothes are always the same every time. Always a purple shirt and black skinny jeans. That's pretty much the usual for Dan. Once in a while... Honestly it's practically a costume at this point. Like with a Heartache shirt you haven't washed in like 5 years. The neck's all stretched the color's all washed out It's honestly super rare. A forgotten costume! Well then wear this lower one. No no. It's not even a real highlight of our shows or anything! It's what you were saying luck of the draw and that's a winning day! That's a win? A miss you mean? Certain pressure and the like of our singer Miko's voice that you can't hear on the original recordings not just Miko singing either we're not the sort of band you can clap along to the beat with easily or anything but you'll get it if you come and see us. I guess it's like the idea of enjoying the live aspect. Q.How do you spend your time before you go on stage? It's something I place a lot of care on but I guess I focus on my throat. I properly warm up and practice projecting my voice. You don't sing though? Eh? You don't hear me? I always sing. I've always sung. Lately because I want to use my iPod I'll use that to listen to my own songs and listen to recordings of my own personal ramblings that sort of thing. I guess I kind of search for some alone time in that way. Q.What's the goal for the band? To continue for a long time I guess. There are a lot of bands that end up quitting but if you quit then that's game over so if we don't continue on with what we have now I mean what can ya do? I feel like someone said that... Who? An old guy who works at a local fishery he's been running the local fish shop for a while When all is said and done making sure we continue on takes priority above all else. It's time to introduce our final song. Our final one! I wonder what it'll be? Dan what do you reckon it will be? I think it'll be that you know from (Neon Genesis) Evangelion. "A Cruel Angel's Thesis" No? Nope. That's not even our song. You gonna stretch this out? Please listen to our last song "oboreru (drown)". We're going with oboreru? That's a great track hey? Enjoy.

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