What is GAJ
グラミーを現実の選択肢に。
Recording Academyへの参加をサポートし、
日本人アーティストがグラミー賞に正当に評価される仕組みをつくるコミュニティです。
01
投票で変える
Recording Academyの会員になると、グラミー賞のノミネーション・受賞を左右する投票に参加できます。日本人会員を増やすことで、日本人アーティストへの投票力が生まれます。
03
ネットワークをつなぐ
Recording Academyの会員になると、グラミー賞のノミネーション・受賞を左右する投票に参加できます。日本人会員を増やすことで、日本人アーティストへの投票力が生まれます。
02
情報をシェアする
Recording Academyの会員になると、グラミー賞のノミネーション・受賞を左右する投票に参加できます。日本人会員を増やすことで、日本人アーティストへの投票力が生まれます。
04
アジア初を日本が取る
Recording Academyの会員になると、グラミー賞のノミネーション・受賞を左右する投票に参加できます。日本人会員を増やすことで、日本人アーティストへの投票力が生まれます。
Membership
3つのメンバーシップ
誰でも無料でスタートできます。実績と意思に応じてステップアップしていきます。
Layer 1
01
Open Member
一般参加 / 無料
参加条件
意志があれば誰でも参加可能。
英語力・実績・ジャンル不問。
特典
- コミュニティ情報の閲覧
- イベント参加(一般枠)
- 基礎コンテンツへのアクセス
- 月1オンラインMTG視聴
Layer 2
02
Core Member
選抜メンバー / 審査制
参加条件
1作品以上のリリース実績
+ 継続意思 + NDA締結
+特典
- 非公開情報へのアクセス
- Recording Academy
申請サポート
- Recommender
推薦者 登録サポート
- 業界メンタリング参加
- ライブ・イベント優待
Layer 3
03
Voting Member
Recording Academy申請対象
参加条件
12曲以上リリース(5年以内半数以上)
+ GAJ内審査通過
+特典
- 申請書類レビュー
- 推薦導線の提供
- 申請伴走サポート
- Grammy現地ツアー参加権
- LA・Project Asteriとの
ネットワーク
グラミーへの最前線 ✦
Roadmap 2026–2030
本気の5年計画
2026年8月オフィシャルスタート。段階的に規模を拡大し、アジア初の主要6部門ノミネートを目指します。
Phase 1
2026
コミュニティ始動
8月正式スタート。初期コアメンバー100人形成。Podcast再始動。
Phase 4–5
2029
複数ノミネーション
コミュニティ5000人。複数カテゴリーでのノミネーション挑戦。
Phase 2
2027
Grammy現地参加
Japan Teamとして初の現地参加。Voting Member1000人へ。
Phase 6
2030
アジア音楽圏の中心へ
大阪IR連携。アジアグラミー創設。RA アジア人会員50%へ。
Phase 3
2028
ノミネーション輩出
日本人初ノミネートが現実ラインに。業界団体との正式連携。
Ultimate Goal
∞
アジア初・主要6部門受賞
K-POPも未踏のその先へ。Album of the Year 挑戦。
Join GAJ
まず、無料で参加する。
英語力不要・実績不問。意志だけで参加できます。
Producer
WELCOME MAN
WELCOMEMAN Podcastでは過去のアーカイブでGrammyについて、
Recording Academyの取り組みについて話をしている内容もありますので是非ともフォローしてお聞きください。
■ MESSAGE
グラミー賞は、遠い世界の話じゃない。“日本から投票できる”という現実を、もっと当たり前に。
グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミー(Recording Academy)は、世界最大規模の音楽家・音楽関係者による国際的な団体です。
世界中に約3万人規模の会員が存在し、その会員が グラミー賞のノミネーションと受賞を投票によって決定 しています。
しかし——日本人メンバーは、全体の1%にも満たない。それが、いまの現実です。
日本人がもっとグラミー賞に関わることにより、日本人アーティストへどんどん投票していく。日本人アーティストが当たり前のようにノミネートされ、受賞されるカルチャーをここから作り上げていきましょう!そして日本の素晴らしいクリエイティブを世界へ届けていきましょう!
最終、アジア人未達の主要6部門でのノミネート&受賞を夢見て!
*まだアジア人誰もノミネートされてないのが現状。
さらに、ラテングラミー賞があるように「アジアグラミー賞」を一緒に作り上げましょう!
WELCOMEMAN 2nd Podcastにてこのコミュニティーについて語っております。





