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空の検索で1563件の結果が見つかりました。

  • サマーソニック2019来日アーティストWeezerを特集。

    いよいよ今週末に迫ってきました夏の一大イベントサマーソニック2019出演アーティストを特集! 今回はアメリカのベテランバンドWeezer(ウィーザー)! リバース・クォモ中心に92年結成し、メンバーチェンジ、活動休止など紆余曲折ありながらもコンスタントにアルバムをリリースし、第一線で活躍し続けています。 まずはデビューアルバム「wezzer」からスマッシュヒットしたこの曲! アメリカのテレビショーをモチーフにしたMVになっています。 ちなみにニルヴァーナの「In Bloom」もこのタイプのMVですね♪ メロディアスで聴きやすいパワーポップのお手本のような曲。 ちなみにタイトルのBuddy Holly(バディ・ホリー)とは1950年代に活躍し 若くして飛行機事故により22歳で人生の幕を閉じた伝説のシンガーのことです。 また活動初期はグランジ旋風真っ只中ということもあり、グランジブームのエッセンスも感じますね。 趣味趣向が強いタイプの音楽ではないのでこれをきっかけに洋楽を聴き始めるには最適! ポップスやロックが好きな人にオススメです! 「Island In The Sun」はセンチメンタルなミドルナンバー。 そして近年の活動ではカバーアルバムもリリースしています。 a-ha「Take On Me」TOTOの「Africa」などポップスからマイケルジャクソンの「Billi jean」ブラックサバスの「Paranoid」など色々な曲をカバーしていますがオリジナルに忠実で少し80'sっぽいソフトなロックサウンドになっています。 今年リリースされた最新アルバムの「Weezer(Black Album)」は時代の流れも相まってポップス色が濃くなっていき、シンセなど音色も入っていますがあくまでバンドサウンドを一貫していてどの曲をとってもメロディアス。 聴きやすさは抜群です。初めてWeezerを知った人にもおすすめです! 12枚のオリジナルアルバムはどれから聞いても楽しめて彼らの音楽にはまっていくこと間違いなしです! 是非この夏サマソニでWeezerを体感してください!

  • Upside Down IMP 初登場!

    数々のオーディションで輝かしい実績を残し、アグレッシブなサウンド、そして予想のつかない曲展開、 Vo.ケンによる天にも届きそうなハイトーンヴォイスが魅力的なバンド「Upside Down IMP」が配信限定1st Single「絶対的創造未来」をリリース。 今回は昨年12月に正式加入したDr.UGにバンドそして新作についてインタビューしてみました! ---まずはBRUSH UP KANSAI初登場ということでまずバンドの自己紹介をお願いします! ケン:はい!2013年5月にex.Effort Is Rewardedを結成し、同じ高校の軽音楽部で僕と,U-suKe,Kin.Gが出会い、そこからずっと一緒にバンドをしています! 前ドラムが上京進学により脱退しました。それからはサポートを迎えて活動していましたが、2016年12月にDr.UGが正式加入して現在に至ります! ---最近バンド名を改名されましたね。これってかなりの勇気がいることだと思います。 ブログでも発表されていましたが改めてなぜ改名したのか教えていただけますか? U-suKe:バンド名の改名は高校時代から話は出ていましたが、改名のタイミングが分からず話は流れていたんですが、Dr.UGの加入、音楽性の変化から思い切って改名しました! ---プロフィールを見てみるとEffort Is Rewardedの頃から数々のオーディションで優勝されていて、すごい実力派だなと感じましたが… Kin.G:高校時代から、大会やオーディションに出ることが多くて、嬉しい思い、悔しい思い、沢山の経験をしてきましたが、私達の音楽を認めてくれる人が少しでもいてくれるということが、自分達の音楽に対する糧になり、ここまで続けられる力にもなっています! ---大会などへの出場がバンドで活動していく上でのモチベーションにもなるんですね。 そんな中、オーディションをくぐり抜ける中で、たくさんのバンドとの出会いがあったと思います。 仲のいいバンド、このバンドがライバルだというのはいますか? UG:最近、良く共演するバンドは地元バンドの先輩なんですが、‘‘NINYOACT’’というバンドです。他にもお世話になっているバンドは沢山居ますが、ツアーサポートや自分達のイベントにも出てもらったりする機会が特に多いバンドです。常に刺激を与えてくれるバンドであり、信頼しているバンドでもあります! ---DrのUGさんが加入して、数ヶ月すぎましたがいかがですか? U-suKe:UGが正式加入する以前から 数ヶ月間、サポートで叩いてもらっていたのですが、そのときから既にメンバーのように接していたので今ではもう気持ち悪いくらい完全に馴染んでいます!笑 ---配信リリースされた絶対的創造未来ですが、改名後初のシングルです。どのような思いで制作されたのですか? ケン:コンセプトを‘‘未来’’にして、今の僕らにしか 表せない思いをぶつけた楽曲に仕上がりました。 自分達の将来、未来像を確実に見据えた上で 制作した作品になっています。 ---リリックは英語が多いですね。海外での活動も意識されていますか? U-suKe:現段階ではまず‘‘日本のバンドシーンを背負いたい’’という気持ちが強いので、はっきりとは言えませんが…笑 いずれは海外で活動していきたいとは思っていますね! ---影響を受けたアーティストやこのアーティストを目標にしているなどありますか UG:日本で言えば、ONE OK ROCKですね! 現状あそこまで世界基準で戦えるバンドなんて他に居ないんじゃないかなと思います! 日本の音楽はまだまだ世界に行き届いてないと思うんですよね... ONE OK ROCKは先駆者的な感じだと思います! YouTubeとかの動画サイトを見てたら、海外のアーティストのMVの再生回数は日本のアーティストでは到底及ばないくらい再生されてるじゃないですか?笑 そういうのを見ても海外のアーティストは本当に尊敬しているので、洋楽だと目標にしているアーティストは正直、山ほどいますね! ---バンドとしてのセールスポイントはありますか? Kin.G:ケンくんのハイトーンボイスとアグレッシブなLIVEパフォーマンスですね! あとはお客さんにどこまでもがっついてLIVEができるところだと思います!笑 ---レコーディングはどのくらかかったのですか? ケン:楽器隊は順調に進んでいたのですが、 楽曲のキーが高く、メロディにもこだわっていたのでボーカル録りに結構時間がかかりました(汗) ----オケ録りも苦労されたのかと思いましたが順調だったんですね。全曲展開がすごいですよね。そこらへんは意識されましたか? UG:特にリード曲‘‘絶対的創造未来’’のラストの展開はかなり攻めました! Gt.U-suKeが曲を作り始める段階からラストの展開の壮大さをイメージしていたので最初から意識はしていました! ---楽曲は誰が作られていますか? Kin.G:主に曲の大半はGt.U-suKeくんが作っています! そこに各メンバーが味付けをしていって、最終的にVo.ケンくんがメロディと歌詞を付けて完成という流れですね! ---オケとメロディは別々で作っているのですね。フロントマンが制作するのではなく、バンドが一体となってあのサウンドが生み出されているんですね。 そして最後に。バンドとして新たなスタートを切ったUpside Down IMP。これからの目標はなんですか? Upside Down IMP:まずは、日本のバンドシーンを驚かせる逸材になることです。目標を定めたらそこで終わってしまうような気もするので特にこれ!というのはないですが、 一つ言うならこのバンドで世界征服するのが目標です!笑 ENJOY MUSIC !! DOWNLOAD !! GET THE TICKET !!

  • 克己心~平野鷹朋百五十分~

    2017年2月18日に心斎橋FANJにて「克己心~平野鷹朋百五十分~」というライブイベントが行われた。本イベントのタイトルにも出てくる平野鷹朋(Dr.)はこの日出演する全バンドのドラムかつ主催である。主催者本人も「酔狂」と本イベントを揶揄したが、ジャンルの縛りはなくバラエティに富んだ企画内容であった。 「ヨルカケス」から本イベントが始まった。現在はGt.&Vo.とDr.の2人組であり、シーケンスを用いてキャッチ―なメロディと多彩な音色で一番手を飾った。ポップで心地よい感触の楽曲が多く、会場は序盤から体を揺らした。MCでは主催の挨拶もはさみアットホームな空気を作った。3月24日に同じく心斎橋FANJにてライブも決まっており活動の幅を広げている。 2番手は「Men La Bino」。キーボード、ギター、ベース、ドラムそれぞれソロを回し、一曲目から会場の空気を変えた。 ソウル・ファンク系の楽曲が彼らの得意とするジャンルで、かつユーモアな歌詞で笑いを誘った。跳ねるビートとコール&レスポンスで会場の一体感を作った。彼らは普段カフェやバーなどでライブ活動を行っており、翌日2月19日も心斎橋digmeout ART & DINERにてライブである。MCでは今回が初ライブハウスでのライブだと言っていたが、そう感じさせないほどのパフォーマンスと円滑なMCで会場を沸かせた。 会場の熱を保ったまま京都発「Jano」の出番となった。躍動感のあるパフォーマンスと、多彩なシンセの音色によりポップでエレクトロな要素が彼らの持ち味である。勢力的に各地でライブを行っており3月24日に三宮 ARTHOUSE、3月16日に北堀江 club vijonが決まっている。持ち前の爽やかで疾走感のある楽曲を繰り出し次のバンドにバトンを繋いだ。 4番手は「少女Aの考察、」。雨音や喧騒をモチーフにしたSEでステージに登場した。本を片手にポエトリーリーディングから彼らのステージは始まり、今まで出たバンドとは一風変わった空気感を醸し出した。 序盤の静かな朗読からは打って変わり楽曲のパフォーマンスは攻撃的な躍動感に溢れていた。突き刺さるようなギターのサウンドが彼らの出番を終えても耳に残るような印象があった。来月の3月26日にはここ心斎橋FANJにて「「少女Aの考察、」×ゼノ × the brownies共同企画「帰依せず」」も控えており勢力的に活動している。 この日のラストは「Funny Funk Fish」である。ボーカルと今日の主催とともに手を繋いで登場した。平野鷹朋(Dr.)が感謝を述べると鷹朋(ようほう)コールが続いた。かなり息も上がり酸素を吸う場面が見られたがVo.のMCにより笑いが起こり、ほぼパフォーマンスと化していたようだ。観客の盛り上がりは最高潮となりこの日の幕を閉じた。「Golgo」という楽曲のMVを現在製作中であり、MV公開記念イベントを3月18日ここ心斎橋FANJで行なう予定である。

  • BRUSH UP FESTIVAL出演アーティストSPiCYSOLを特集

    今回から2016年から毎年開催しているBRUSH UP KANSAI、BRUSH UP FESTIVAL歴代出演アーティストの中から一組ピックアップしてご紹介していきます! 今回は昨年のBRUSH UP FESTIVALに出演していただいたSPiCYSOLです。 バンド名の由来は刺激的を意味する「spicy」太陽を意味する「sol」を組み合わせた造語で活動のコンセプトに「The City Surf Music」を掲げる次世代ハイブリットバンドです。 ミクスチャーロックといえばヒップホップとロックの融合といったイメージがありますが彼らの音楽はR&Bやソウルなどメロウで都会的なサウンドが特徴。 今年は早くも3rdアルバム「The U-KiMAMA'N'i」が4月29日にリリースされます。 甘い歌声とトラックが醸すムードが絶妙で心地いいバラードです。 EDMブーム以降のミニマムなサウンドが温かみと安らぎを感じますね。 タイトルのCoralとは日本語で純愛の意味。 結婚する友人に向けて書かれた曲。 レゲエのリズムが心地よく、明るくポップで南国の香りもするまさに「The City Surf Music」と言えますね。 幸せを共有できるキラキラ輝くバラードに仕上がっています。 昨年発表の2ndEP「EASY-EP」 落ち着いたナンバーとは一転アップテンポでポップ♪ 休日のドライブにぴったり! 新しい時代をリードするバンドなのでニューアルバムもとても楽しみです♪ ぜひチェックして新しい音楽に触れてみてください! Official Site:https://spicysol.com

  • BRUSH UP FESTIVAL in KANSAI 2019 アーティスト紹介:The Super Ball

    前回に続き、BRUSH UP FESTIVAL in KANSAI 2019出演アーティストをご紹介していきます。 今回はGt.Voの佐々木陽吾とPf.Voの吉田理幹によるツインボーカルユニットThe Super Ball 2015年に本格的に活動をスタートし、翌年に徳間ジャパンから「トモダチメートル」でメジャーデビュー。 人気TV アニメ「不機嫌なモノノケ庵」「ナンバカ」「エルドライブ」と 3 作連続で TV アニメのタイアップに抜擢され、デビューの1ヶ月後には赤坂 BLITZ でのワンマンライブも大成功! デビュー以降、7枚のシングルと2枚のアルバムをコンスタントに発表し、11月20日にはニューアルバム「プレーンバニラ」がリリースされます! アップテンポな楽曲ですが誰もが経験した淡い片思いに二人が織りなす絶品のハーモニーがグッと突き刺さります。 少しずつ寒くなっていくこれからの季節にぴったり。 多彩な音色と親しみやすいメロディー。 彼らの鮮やかな歌がキラキラ輝く世界を見せてくれくます。 終盤の二人の掛け合いはツインボーカルユニットならではの展開! 温かい気持ちになれる応援ソングです! また、オリジナル作品はもちろんのことカヴァー作品も注目です。 Mr.Childrenから今年ヒットしたあいみょんの「空の青さを知る人よ」菅田将暉さんの「まちがいさがし」など彼らのYoutubeチャンネル「スパボチャンネル」ではJ-POPの名曲たちをパフォーマンスしています。 こちらも要チェックです♩ OFFICIAL HP: https://supabo.com Youtube「スパボチャンネル」はこちらから BRUSH UP FESTIVAL in KANSAI 2019 チケットはこちらから spotifyプレイリストをフォローして出演者の予習をしよう!

  • 【Blume popo】Brush Up Studio LIVE!Special Interview

    Blume popo https://blumepopo.wixsite.com/blume-popo-official Vo. Miko Nomura Gt. Dan Yokota Gt. Ryuto Imanishi Ba. Koudai Mizutani Dr. Koyama In September 2015, activities started in Shiga Prefecture. He uses his unique and addictive vocal voice as a weapon and gradually raises the bar. 19-year-old 5-piece female alternative rock band from Shiga Prefecture. Active nationwide. He drowns in the she 笑う月 ベロニカ 溺レル Interview 2019.10.12 Q.How did you form the band? All 5 members met when we were all in elementary school and around second year of middle school I started thinking that I'd like to make a band So that's when I contacted everyone and said 'let's make a band!' and decided to play at our middle school cultural festival and we just went from there. Q.What's the story behind your band name? This guy here on guitar is half-German So like I guess in using that we wanted to kind of do something in German for the name So as we were saying "let's go with a German name" He was like "well popo is pretty cute right?" Yeah it's cute! Like "popo" It's kind of a round sound Like it's a ho sound and we've made that even rounder So we were like "hey yeah sounds good" And my parents run a flower shop So I asked "what's flower in English?" You mean German. So I asked "What's flower in German?" and he was like "well it's blume in German" And it was like wait they sound great if you put them together! And so we became "Blume popo". Q.What is the appeal of Blume popo? I think Blume popo's appeal is the complex musicianship of the four people that make up the instrument players of this band matched with our vocalist Miko who I think has a very unique vocal quality even among female vocalists. I for sure think that as an individual with the instrument ensemble having like mathrock or alternative like shoegaze kind of influences Where such a complex ensemble meets such a unique and impressive female vocalist is where our kind of Blume popo-ness becomes apparent I think. Q. What's popular amongst the band members right now? I wonder if you know this one... It's a pretty recent game going around seems like it's pretty popular right now in Tokyo it's not popular around like Shiga prefecture or in the countryside yet but I saw it over social networks recently it goes like this the one where it increases right? You know this one yeah? It's super new. This is real popular right now hey. For us this is the hot thing right now. So you go like this and put forward one finger at a time. So if you do this it becomes two. It's two plus one so now it's three. Three plus two means we get five... What the hell? ...you lose one and the person who loses both loses the game. So there's that kind of rule.. There's one more thing there's this and one more thing this is a bit of a difficult rule So it's this... and this... This is really tricky! Ready and...one Ready and...ten There's no ten! It's a max of six. Idiot. Ready and...two It never ends! Ready and...one Oh got rid of one Ready and...two Oooh! Ready and... zero! Ahh it's impossible I'm too dumb to get rid of any Ready and...one Let's continue. ...This is the sort of thing that's popular with us right now. And with that here's our first song for this week "He drowns in the She". Please give it a listen. Q.How do you write your songs? Songs are usually well for songs up until now I'll make demos with the guitar bass drum and vocal lines laid out then have everyone listen to them and have them copy the lines and join in on the final arrangement and then we have the vocalist write their own lyrics and then the song is finished. It takes a long time. Honestly he takes so so long to write songs. Like he's going well if he can complete one song every five years. Just as the Olympics start he'll bring us a new song. About a four-year cycle hey. Q.How about writing lyrics? I write lyrics whenever the mood to write strikes me. I record myself talking to myself while going for a walk or while in the bath I've been recording myself talking to myself a lot recently So I'll write my lyrics while listening back to those musings as if it were the radio. Q.What are the points of your songs that you want people to pay attention to? The song we're going go play for you this week is called "warau tsuki" And there's some arpeggio interplay with the guitars Like in the intro and stuff oh what do you call it... I'm really fond of that "pretty" kind of sound so the arpeggios are quite soft and relaxed then in the chorus everything kind of explodes in all at once like "donnnnn" I really enjoy that dynamic so I'd love for everyone to look out for that. The "piiiiin" that shows up in the middle of the song or like the beat I guess... The lyrics for this song "warau tsuki" It's the first song I wrote for the members... Eh? Really? What'll you do? Have you read the lyrics? I read them. They weren't quite finished hey... Because I hadn't written the final sentence yet What a relief It was the first time I'd written for the members well less "the members" and more for Yokota For me? We've got nothing to do with this. We'd love for you to listen to this song while thinking about the dynamics in the music and the meaning of the lyrics. Here's our song for this week "warau tsuki". Q.What are the members' personalities like? I can suddenly get really really dark and negative and in that gloomy mood I just eat a bunch of okra. Translator's note this is just a pun on negative nekura and okra okura. Wasn't that super funny just now? That's the sort of guy you're dealing with here. He's extremely diligent and earnest. Without fail whenever he eats a meal Even though no one's watching he'll put his hands together and say itadakimasu and gochisousama desu to give thanks for the food every single time. For real this is like your special ability. It's nothing like that. anyone can do it. Is it a Buddhist thing? If you had to say either way it's more of a Confucian thing right? Is it Tenrikyo? I mean Tenrikyo is a kind of Buddhism in a compliance kind of way. It doesn't really matter. Just your personality then. Temper's a bit wild. The hell's that supposed to mean? Is it raining? There's a huge difference between when you're calm and when you're really pissed off. Kouta's personality is actually I can be kind of gloomy and dark myself so I eat a lot of squid. Translator's note Same pun between negative nekura and salmon roe ikura. I'm really holding it. Q.What's a secret only the other members know? I wonder if it's okay to say. I'm also thinking of one that I'm not sure I should say. About who? Ryuto. Might just say one. Who's? Mine. Don't have to worry about if it's okay to let slip or not that way. If you're okay with that then sure. This really is a member-only secret only Dan and Kouta know about it But yesterday I laughed so hard that I full on pissed myself. I laughed so hard that I wet my pants. It left a pretty nasty stain. It's come out like this. Q.What's a mistake from your past? On the day of a really important festival I slept in really late everyone was sending me messages like where the hell are you? but they couldn't get to me so they rang my mum. They had to call my mum and get her to wake me up. I've got no shortage of failures. I do have one success story I can tell though. What's that? Getting this band together of course! And with that for week three here's Veronica. Please check it out. Q.What is extra important to you at your shows? For what we take special note of at our shows more than being diligent and conscientious or getting everyone all fired up like focusing more on how sincerely the audience at each show is interacting with us is what I personally care a great deal about. Basically the same as our singer here while still being very conscious of the audience we're playing for I try to perform while really immersing myself in the song. During lives just feeling how fun it is like when I look at the faces in the audience I always think about how fun it is. Q.What's the highlight of your live show? Imanishi's clothes are always the same every time. Always a purple shirt and black skinny jeans. That's pretty much the usual for Dan. Once in a while... Honestly it's practically a costume at this point. Like with a Heartache shirt you haven't washed in like 5 years. The neck's all stretched the color's all washed out It's honestly super rare. A forgotten costume! Well then wear this lower one. No no. It's not even a real highlight of our shows or anything! It's what you were saying luck of the draw and that's a winning day! That's a win? A miss you mean? Certain pressure and the like of our singer Miko's voice that you can't hear on the original recordings not just Miko singing either we're not the sort of band you can clap along to the beat with easily or anything but you'll get it if you come and see us. I guess it's like the idea of enjoying the live aspect. Q.How do you spend your time before you go on stage? It's something I place a lot of care on but I guess I focus on my throat. I properly warm up and practice projecting my voice. You don't sing though? Eh? You don't hear me? I always sing. I've always sung. Lately because I want to use my iPod I'll use that to listen to my own songs and listen to recordings of my own personal ramblings that sort of thing. I guess I kind of search for some alone time in that way. Q.What's the goal for the band? To continue for a long time I guess. There are a lot of bands that end up quitting but if you quit then that's game over so if we don't continue on with what we have now I mean what can ya do? I feel like someone said that... Who? An old guy who works at a local fishery he's been running the local fish shop for a while When all is said and done making sure we continue on takes priority above all else. It's time to introduce our final song. Our final one! I wonder what it'll be? Dan what do you reckon it will be? I think it'll be that you know from (Neon Genesis) Evangelion. "A Cruel Angel's Thesis" No? Nope. That's not even our song. You gonna stretch this out? Please listen to our last song "oboreru (drown)". We're going with oboreru? That's a great track hey? Enjoy.

  • 番匠谷紗衣 BIGCATワンマンライブ

    3月27日、シンガーソングライターの番匠谷紗衣さんのワンマンライブが心斎橋のBIG CATに行われました! この日、会場は満員!子供からお年寄りまで老若男女幅広い年齢層のお客さんが足を運びました。 アコースティックな印象が強い彼女ですが、白い衣装に包まれ、ギター・ベース・キーボード・ドラムによる豪華フルバンド編成での登場! オープニングを飾ったのはこの日発売されたミニアルバム「どんな今も」からタイトルナンバー「どんな今も」 キュートなルックスからは想像できないパワフルな歌唱に一瞬にして会場の空気を番匠谷紗衣の色に変えます! フルバンド編成ということでアップテンポなナンバーからストレートなロックナンバーやブラックミュージックテイストの大人な雰囲気もあるナンバーも。 ソングライターとしての多彩さ、ジャンルにとらわれない音楽愛が垣間見えました。 そして、この日を彩るスペシャルなゲストにはボイストレーニングの先生であるマイケルさんとのデュエットも 息のあった二人によるハーモニー ボーカリストとしての魅力もたっぷり見せてくれました! 毎回ワンマンライブで行なっている即興ソングのコーナーではお客さんにお題を2つもらい、そこから即興で曲を作るというもの 「桜」と「鬼」「子供」と「出会い」で2曲を即興ソングで披露! 難しいお題にも難なく素晴らしい曲を歌ってくれました。 そして本編ラストの「春風」では感極まり、涙する場面も… 会場全体が感動に包まれていました。 18歳という若さにもかかわらず、この大舞台を成功させた彼女がMCで「まだまだここは通過点」と言っていたのが印象的でした。 これから全国へと羽ばたき、誰もが知るシンガーソングライターとして活躍している姿が目に浮かびました。 終演後、来てくれたお客さん一人一人にお見送りをしていた彼女 この人柄の良さがこの温かい楽曲たちを生み出し、多くの人に愛されているのだと感じさせられるライブでした。 ENJOY MUSIC !! CHECK THE CD !! DOWNLOAD !! GET THE TICKET !!

  • Alternative Humanities -paranoid void 1st single "01" Release Party- @心斎橋Conpass

    2019年5月6日、ゴールデンウィークの最終日、心斎橋Conpassでは大阪を拠点に活動する女性3人組によるマスロックバンド、paranoid voidの1stシングル”01”のリリースパーティーが行われていた。本公演は京都のHeavy Ensemble of Kyoto、東京のotori、大阪のDeck Eといった個性的な面々が出演。各々の世界観を楽しめる最高の夜であった。 定刻通りの17:00にHeavy Ensemble of Kyotoの演奏がスタート。ディジリデゥ、ドラム、サックスの三人の掛け合いから始まり、そのアンサンブルの中にコンタクトジャグラーが加わり、ステージ上に映し出されたサイケデリックなVJも相まって観客の目を釘づけにしていた。そのイントロダクションのインパクトにより、会場全体を独自の無国籍それでいて官能的な世界観に引き込み、さらに次の曲では客席後ろからベリーダンサーが登場。会場全体をステージとするパフォーマンスはまさに圧巻の一言であった。オーガニックなサウンドに加え、リアルタイムで編集された映像やダンスなど視覚でも楽しませてくれる、まさに最高のエンターテイメントであった。 サウンドチェックから機械的で体に突き刺さるような鋭いサウンドが印象的だったotori。ループされるベースライン、曲をリードするドラム、その上を機械的で数学的なギターと無機質なボーカルが重なる、どことなく『静』な空気感の曲から始まり、間髪入れずに前の曲とは対照的に『動』な空気感で、リズミカルなフレージングに歯切れのいいサウンドが印象的な楽曲がスタート。その個性的なサウンドだけでなく、曲ごとに統一された照明でも独自の世界観を演出していた。変拍子ながらも数学的な楽曲達に観客も自然と体を揺らし、otoriの世界観に浸っていた。 互いに向き合うように楽器を配置し、デジタルなシンセにベースとドラムの生演奏をミックスしたサウンドで、一際異彩を放っていたDeck E。テクノ的な楽曲にベースとドラムを重ねていくといったDJ的なアプローチを見せつつ、無機質なサウンドにオーガニックな生楽器が入ることによるグルーヴの化学反応を楽しませてくれるライブであった。当日はスペシャルゲストとしてサックスプレーヤーの清水玲奈さんが参加することにより、サウンドはより有機的に、よりダンスミュージック感が増し、踊らずにはいられない心にしてくれた。曲間のタイトさも印象的で、まるでフルセットが一つの曲であったかのような錯覚に陥るようなショウだった。 ゆらりと始まったのは当日の主役、paranoid void。美しいベースラインから始まり、グルーヴィーに展開していき、ゆらゆらと揺れるように変化していくように幕を開けた。そこから間髪入れずに始まったのは、対照的に攻撃的で鋭いリフでが印象的な一曲。幻想的な照明とも相まってparanoid void独特の空気感に会場を包み込んでいた。MCを挟み、新曲を披露。青色に包まれたステージ、美しいユニゾンから始まり、グルーヴィーに展開していく曲で注目を集めていた。続いても新曲、ミニマルな楽曲で、フレーズが繰り返され、変化していきシンメトリカルに収束していくような楽曲であった。 Photo

  • BRUSH UP TV 4th SEASON SPECIAL LIVE

    7/1にアメリカ村・BIG CAT行われたBRUSH UP TV 4th SEASON SPECIAL LIVEの模様を二回に分けてポート!! 今回はそのパート1です。 4th SEASONに選ばれLINE LIVEで番組を担当した8組のアーティストが優勝を目指し熱い火花を散らします! トップバッターはシンガソングライター・エディ! 真っ赤なギターの弾き語りでソウルフルに歌い上げます! 一曲目は天国にいる母への愛を歌った温かいラブソングで彼の思いが皆さんの心に深く染み渡りました。 普段忘れがちな大事な人に対する感謝と愛の大事さが伝わりました。 西田早希 キュートな笑顔が印象的の彼女 常に全力のダンスとボーカル! ゲンキ☝︎アンテナが会場の皆さんにも届き眩しいほどキラキラと光り輝くステージなりました。 枕芸者しと BIGCATのような大きな会場でライブを行うのは初めてとのこと。 MCでは得意⁈の下ネタが炸裂!爆笑の連発でエンターテイナーとしての顔も見せてくれました。 バックダンサーを従えのパフォーマンス! 最後には彼女の色に会場を染め上げました! 宮崎カナエ アコースティックギターと歌というシンプルな構成ながら透き通った中にも芯のある彼女の歌声が響きわたり会場全体が彼女の歌の世界に入り込んでいました。 しっかりとした独自の世界観と歌心のあるアーティストです。 9/16にある江坂MUSEでのレコ発ワンマンライブも楽しみです! ここからはゲストパート 前期BTV優勝アーティストhello,welcome 神戸出身のイケメンデュオお馴染みの黒のセットアップのTakayukiと白のセットアップHirokazu Takayukiが作った曲を披露「ジレンマ」は身近なすれ違いによる失恋をテーマにした歌ですが 彼らの持つキャラクターもあいまって爽やかさで前向きさせてくれる楽曲でした二人ともソロのシンガーソングライターとして活動してもおかしくない実力派ですがそのふたりがデュオになることで魅力が何倍も増します。 VELLE.J 昨年のBRUSH UP KANSAI優勝アーティスト! 王子様のようなルックスの彼ら、登場するとすぐに黄色い歓声が上がりました! 激しいダンスと展開のある楽曲を難なくパフォーマンス! ライブを見るたびにボーカルもダンスも進化しているグループです。 テレビのレギュラーも決まりこれからの活躍がますます楽しみです! 次回は今回紹介出来なかったアーティストたちをレポート! また各賞を受賞したアーティストの発表もあります! お楽しみに♩

  • SOURCE since2002 vol.23

    2017年5月15日(日)、神戸ハーバースタジオにてダンスあり・バンドありのイベント「SOURCE since2002 vol.23」が行われた。会場にはステージ以外にも、飲食ブース、物販ブース、似顔絵、その他アクセサリーの展示など、様々な方面のジャンルのコンテンツが並ぶ形であった。出演者数はダンスユニットなども含めると20組みを超える。今回は1.G.Kにフォーカスし、ライブ・イベントの中身を紹介する。 今回のイベントはたこ焼きやワッフル、ハンバーガーなどが出店しお祭りのような雰囲気であった。ダンスの出演者が多数おり、DJタイムでは常にフロアの観客は音に乗って体が揺れていた。 中にはアートや似顔絵のブース、ネイルと幅広く興味を引くコンテンツが盛り込まれており、出演者と観客が交流できる空気感があった。 今回のライブは、1.G.K初の兵庫でのライブであった!1曲目からテンションをあげていき、気合の入り様がうかがえた。「Error」から「Gate Keeper」と疾走感のあるナンバーを披露する!開始からすぐに観客がホールへと集まり1.G.Kへと視線をひきつけた。 「Heaven's crow」ではコール&レスポンスでさらに会場の一体感を高め、「Moon Stone」のブレイクで(Vo.)KATSUのダンスが冴え渡る!メンバーのポジションも入れ替わり、躍動感のあるステージに観客は釘付けとなった。次のライブは6月2日(金)に心斎橋VARONで行われるのでぜひチェックして見てほしい。 [セットリスト] Error Gate Keeper The Most Beautiful Hands Heaven's crow Moon Stone Dragon ENJOY MUSIC !! CHECK THE CD !! DOWNLOAD !!

  • ゴードマウンテンpresents「マウンテンアタックvol.2」

    ゴードマウンテンpresents「マウンテンアタックvol.2」が大阪心斎橋JANUSにて行われた。ゴードマウンテンの今年一発目のライブかつ、vol.2となるマウンテンアタックの出演を果たした、面々もかなり気合が入った様子であった。 出演バンドはフィッシュライフ、Hump Back、HEADLAMPに加えてゴードマウンテン。それぞれ交流も深くエピソードを語る場面も見られました! 一番手のフィッシュライフより始まった。大阪を拠点に活動中のスリーピースバンドであり、「閃光ライオット 2013」で優勝を飾って以来、注目の絶えないバンドである。今年3月にはポルカドットスティングレイをゲストにイベントを控えている。序盤から叫ぶように力強いVo.の歌声がとても印象的であり、会場の熱を一気に上げた。ゴードマウンテンとの交流もあり熱く攻撃的なメッセージを残して次のHump Backへと繋いだ。 二番手はHump Backで本ライブイベント唯一の3人組ガールズバンド。2016年の12月に1st mini Albumを出して間もない彼女らの楽曲はキャッチ―で耳当たりがよく、口ずさみたくなるような歌詞に魅力がある。会場全体は横に揺れ、歌詞に耳を傾けた。ゴードマウンテンとは高校からの旧友であるHump Backの面々もかなり気合が入っている様子であった。Vo.林萌々子は「かっこいいバンドでありたい」と何度もMCで語り、先輩である自分の思いをステージに置いて次のHEADLAMPへと繋ぎました! そして、3組目はHEADLAMP! 大阪出身の骨太なサウンドでエモーショナルなロックを奏でる4ピースバンド! アメリカ西海岸系のロックを彷彿させるVo.平井 一雅の歌声は巧みなファルセットも日本語がダイナミックなリズムにうまく絡み合い、洋楽ロックのエッセンスも加わったメロディーセンスには脱帽! さすがこちらも10 代の登竜門と言われる大会「閃光ライオット」 ファイナルステージへと進出した実績を持つ実力派バンド! 会場を熱気に包みます! トリはこのイベントの主催・ゴードマウンテン!! 今年初のライブはサポートドラマーを迎えての新体制! 代表ナンバー「空虚な感覚」など純粋で真っ直ぐなリリックを軽快なビートに乗せて観客を魅了します! この日、FM802でもオンエアされた新曲「ツバメ」も披露! サポートメンバーを迎えた新たなグルーヴも 鳴り止まない歓声に答え、アンコールにも応えます。 新旧これまでの活動を総括する盛りだくさんな内容で今年の活動も期待させるライブでした! そんなゴードマウンテンの次回ライブはなんと明日!2/5(日)に愛知県で行われるでらロックフェスティバル2017に出演! チケットは発売中です  http://derarockfes.radcreation.jp そして2/17(金)は神戸のKINGSX BASEにてFOMAREレコ発「揉みに揉まれるツアー」 『白に記す vol.1』_想いが重なった時 新たな夢をここに記すに出演します。 ぜひ遊びに来てください♪ ENJOY MUSIC‼︎ CHECK THE CD !! DOWNLOAD !!

  • 根のシン ワンマンライブ「君が居ないと始まんないとvol.3」

    3月20日、根のシンワンマンライブがアメ村ドムスにて開催された。普段はカフェ&バー形式のドムスの一階を貸し切り、サポートに(Gt.)山岸竜之介と(Key.)卜部美咲の3人編成でライブを行った。オープン前から会場前にはファンが詰めかけ、開始10分前にはフロアが観客で埋め尽くされるような状態となった。今回のライブは受付5日でソールドアウト!観客も待ちに待ったライブとあって、ライブ中あちこちで歓声が飛んだ! 根のシンの登場で観客からクラッカーが鳴らされる。店内はイスや机を取り払い、出演者「根のシン」の30cmの距離から店の入り口付近まで、スタンディングの観客で埋まっている。初めは根のシンと(Gt.)山岸竜之介の2人で楽曲を開始し、2曲目[オンボーカル]と叫ぶと観客からまた声が上がった。音響のハプニングでノイズが入るも、全てに感謝し笑いに変えた!彼の全てをさらけ出すようなトークは序盤から観客の心をしっかりと掴んでいた。 度々挟む軽快なMCでは、まず5日間でチケットがソールドアウトしたことについて深く感謝を述べた。実はこの日もストリートライブを行っていた根のシン。すぐに切り上げたそうだが彼のエピソードやたくましい生き方を語るたび、観客は笑い時に勇気づけられている様子であった。その際に告知もあったが、現在根のシンはフルアルバムを鋭意制作中であり、期待感が高まる。現在発売されている、1stミニアルバム「Roots」から次々と楽曲を披露した! 根のシンはストリートでカバーなどはせず、オリジナルのみを披露しているという事を強くMCで語った。そのMC後、SMAPの[世界に一つだけの花]、清水翔太の[HOME]をショートverで熱唱し爆笑をかっさらった!その後、悩み相談コーナーでは直に根のシンが答え、彼の明快な解答に会場には頷きと笑いが起きた。さらにサプライズで「ジョーブログのジョー」が登場、根のシンはとても喜んだ様子で感謝してもしきれないといった様子であった。MC後は、まさにジョーをテーマとした「昨日のジョー」という楽曲を披露!「1.2.3.4.5.6.7.8」というコールアンドレスポンスで会場は沸き、根のシンも本人の前で楽曲を歌えたことに喜びを隠せない様子であった。 次の曲は「ほなな」という根のシン本人やファンに好評な楽曲である。ここから(Key.)卜部美咲が登場!アレンジの幅も広がり、さらに耳当たりよく観客の体も揺れた。次のフルアルバムには再アレンジされたものが収録されるようなので、ぜひ注目してほしい。 次の曲から「セットリスト変更します!」と高らかに述べるや否や、用意してあった[ヘルメット]を着用する。となるとMVも公開されている「ヘルメットが鬱陶しい」という楽曲の流れである。この後も新曲を披露し、彼のライブではコール&レスポンスが鉄板の楽曲「コーヒーを飲んでしまった」というファンに愛着のある楽曲を歌い上げライブを締めた。 アンコール前には再びクラッカーが鳴った!彼の誕生日ケーキが運ばれ、再びフロアに歓声が巻き起こる。ろうそくの火を消し、セットリストを無視したアンコールが始まる。1st ミニアルバムより「COLOR」、最後は再び「ほなな」で締めくくった。観客へスマホライトをつけて、手を上げるように指示した根のシン。楽曲も相まって幻想的な空間が作られた。 着実にファンを増やし、人々を勇気づける楽曲を作り続ける「根のシン」。今後の活動も目が離せない。 ENJOY MUSIC !! CHECK THE CD !! DOWNLOAD !! GET THE TICKET !!

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