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  • STUDIO LIVE 3月24日 ゲストアーティスト 若林美樹

    毎週火曜日22:00〜23:00 "BRUSH UP! Official"から Youtube live・Twitter 同時生放送!🌈✨ トーク&ライブネット音楽番組😎🎤🎸 『STUDIO LIVE(スタジオライブ)』 毎週ゲストをお迎えして、トークを繰り広げた後 素敵なライブを披露して頂きますー! 3月24日のゲストアーティストは、 どんなことにもチャレンジしていくマルチアーティスト 若林美樹 (わかばやし みき)さん! 奈良県出身、橿原市観光PR大使。 作詞・作曲・歌唱・絵画制作のアーティスト活動を専門に、そのほかラジオパーソナリティ・テレビ番組出演なども行う。 ラグビー応援ソングやウェディングソング、バラードなども数多く手掛け、日常の光景と共に思い返される音楽を目指す。 あたたかな想いを抱きながら、人と人の繋がりを大切に全国へ活動展開中! Instagram🌈https://instagram.com/mikiwakuishinbo?igshid=1pq8lzapch2hd Twitter🐣🌎https://twitter.com/MikiWakabayashi Youtube👀🔴 https://www.youtube.com/channel/UCkQnKPBG0okqD2BwtFBbC0Q 【🎸😎ライブ情報😎🎸】

  • オボロンpresents 『Our Little Castle vol.1』

    2017年2月17日、大阪難波のフラミンゴ・ジ・アルーシャにてオボログラスの1st ミニアルバム「ROAD MOVIE」のリリースパーティー『Our Little Castle vol.1』が行われた。現メンバーとサポートメンバーを集めて楽曲制作に落とし込み、CDができるまでの制作期間は1年半程であり「オボログラス」のエッセンスが詰まった一枚となっている。 このリリースパーティーに花を添えるバンドの面々も個性豊かでユーモラスな一面を持ったバンドが集った。 青と黄色のライトに照らされたステージに1番手の「エポールマンズ」が登場した。今回のライブには新曲を引っ提げ、気合も十分な様子であった。2016.10.30に最新アルバムの「ルール・ブルー」にも収録されていない最新曲「DESIGN」を披露し、青いライトに照らされながら会場を魅了した。エポールマンズは2人組ユニットで活動しており、今回はサポートメンバーに大塚愛望(Ba.)を迎えてのステージとなった。ミディアムテンポな曲を得意とする印象があるエポールマンズは、この日トップバッターで会場中の目を釘づけにしたまま次のトイロイトに繋いだ。 2番手の「トイロイト」はとても音色が愉快で耳にやさしいサウンドを生み出すバンドであった。赤いライティングでバンドメンバーが登場し会場のテンションを上げた。 ギターのクリーンで温かみのある音と、細かく強弱豊かなドラムの表現力。加えてVoの口でラッパのような音を出してメロディーを奏でたり、要所にトイピアノを用いるなどの工夫が独特の世界観を作り出していた。「くじらとレモン」という楽曲がもっともインパクトがあり印象的であった。口で風を表現したり、瓶の口を利用して笛のように音を鳴らす、フリップを使うなど各所に工夫が凝らさたステージで会場を巻き込んだ。 この日の主催である「オボログラス」の登場で会場は拍手に包まれた。今回のライブはサポートメンバーに紀平暁人(Ba.)と樹愛音(Key.)を交えてのライブであった。 序盤から持ち味のアダルトな雰囲気を醸し出す楽曲を2曲続けて披露し会場を沸かせた。1階の客席はほぼ埋まっており、彼らへの関心度の高さを伺わせる。3曲目の「バッドエンド」はVo.落合修司がソロで活動していた時代からおなじみの楽曲であり、今回のライブではオボログラスでのアレンジでさらにシティーポップな要素を盛り込んだ仕上がりとなっていた。 中盤以降は会場から手拍子があがる。6曲目の爽やかで乗りのいい楽曲「Step」では会場の一体感は最高潮であった。7曲目最後の曲は2016年のクリスマスにMVが公開され着実に再生回数が伸びている「月の下でみな踊る」。会場に訪れた人のほとんどが試聴していた楽曲であったこともあり、かなりの人がその曲とパフォーマンスに魅入った印象であった。(以下画像) <セットリスト> 1 プロローグ 2 Parade 3 バッドエンド 4 No return 5 テレンテクダ 6 Step 7 月の下でみな踊る バルコニー(アンコール)

  • My Girl 1st mini album "is here" release event

    3月15日、梅田Zeelaにて「My Girl」の1st ミニアルバム「is here」のレコ発ライブが行われた。結成から約半年で今のメンバーとなり、待望のミニアルバム発売とあってMVの公開や今回のライブなど様々な方面で勢力的に活動してきた彼ら。 アーティスト写真は目隠しであり、メディアなど顔出しをしていない彼らのライブハウスでしか見られない様子を今回はレポートする。 オープニングアクトの「ABSTRACTION」から今イベントが始まった。「ABSTRACTION」も今年2月15日に1st ミニアルバム「幸せのゆくえ」を会場限定で発売など勢力的に活動を続けるバンドである。MC後にその1st アルバムより「秘密基地」という弾けるような楽曲で重かったフロアの空気を徐々に熱を上げていった。 続いて神戸を中心に活動する「アトリエコード」。ステージに登場するや否や疾走感のある楽曲を続けて披露し、フロアの熱を増した。MCでは今回の主催My Girlへの熱い言葉と激励、そして笑いでレコ発を祝福した。「アトリエコード」も去年の12月にミニアルバム「21g」を発売しており、[いろんな人々の協力があって]ということを熱く語り、また感謝を述べた。中盤に差し掛かり観客のテンションも徐々に上がりきったところで次のバンドへと繋いだ。 本イベントの中盤戦、「soratobiwo」の登場である。エレクトロでポップな要素と、耳当たりのいいメロディで自然とフロアも揺れる。彼らの楽曲「シャンハイミー」では振り付けと共に盛り上がり、楽しそうに演奏する姿がフロア全体の一体感をより強くした。「soratobiwo」は今年4月10日に梅田 クラブクアトロで『Terminal』という2daysイベントの1日に出演も決定しており勢力的に活動中である。ぜひチェックしてみてほしい。 今回のトリ前「オルタニカ」は東京から駆けつけたバンドである。披露した楽曲はシンセとクリーンな音色で、幻想的な空間を演出していた。ミディアムテンポで展開される楽曲が多く、心地よく観客の体を揺らした。去年のEP「Spectrum」の発売からサカエスプリングやミナミホイールなど、イベントに出演するなど活動の幅を広げている。 今回の出演バンドよりMCでたびたび熱い言葉が聞こえる「My Girl」。とうとう彼らの出番となった。黄色のライトで照らされ登場した彼らは疾走感のある楽曲「ナインティーン」からスタートした。そのあとに続く楽曲達も含めて軽快なタッチで描かれるような歌詞と、透明感のある楽曲に観客は聞き入る場面も多々見られた。MCではアルバム「here is」ができるまでの半年の歴史を語った。ポジティブなMCに続けて切ないナンバー「March」を披露。そこから立て続けにアップテンポな楽曲で続けた。アンコール前には早くも次のCDの告知がされるというサプライズ。今後の活動に期待である。 気になった方は是非公式ホームページをチェックしてみてほしい。 <セットリスト> 1.ナインティーン 2.Fury 3.March 4.トウメイ 5.プロブレム 6.here is en.エスケープ GET THE TICKET !!

  • BRUSH UP FESTIVAL出演アーティスト →Pia-no-jaC←を特集!

    今回もBRUSH UP FESTIVAL出演アーティストをご紹介! 今回は→Pia-no-jaC←(ピアノジャック)です! 2005年にピアノのHAYATOさんとカホン(ペルー発祥の箱型の打楽器)担当のHIROさんで結成されたインストゥルメントユニット。 結成当時はサポートミュージシャンとしての活動もしていましたが東京へ活動の拠点を変えると徐々にグループ活動忙しくなり、現在に至ります。 ゲーム音楽やラジオのジングルに起用されるなど幅広く活動中! 二人か奏でる音楽はまさにジャンルを超えたハイブリットインストゥルメンタルとなっています。 クラシックやジャズテイストを感じさせる楽曲。 めまぐるしい展開は圧巻! もう一度聴きたいと思わせるのは彼らの持つオリジナリティあふれるグルーブの虜になっている証拠です。 タイトルの「Paradiso=天国」とは一体何を表しているのか考えさせられます。 息を飲み込むほどの圧倒的な演奏に仰天! 卓越した技術に言葉を失ってしまいます。 一音一音に気迫と魂を感じます。 各所に入るHIROさんの掛け声もかっこいいですね。 先ほどの二曲とは対照的な落ち着いたバラード。 流麗でいてとても美しい楽曲です。 前半の心地よさと後半につれて力強さも増していく大作となってます。 言葉を超え音楽というものを再認識させてくれる作品の数々。 彼らの音楽が国境や文化を超え広く響き渡る日もそう遠くはないはず♪ さらなる活躍を期待しています! Official Site:http://pia-no-jac.net/index.html

  • BRUSH UP FESTIVAL出演アーティスト番匠谷紗衣を特集!

    昨年のBRUSH UP FESTIVALの出演アーティストをご紹介! 今回ご紹介するのはシンガーソングライターの番匠谷紗衣 さんです♪ 2017年、当時高校生にも関わらず大阪・BIGCATでのワンマンライブは大成功! このライブは当サイトでもライブレポートさせていただきました。 あれから3年の月日が経ち、2018年にはユニバーサルミュージックから「ここにある光」でメジャーデビュー。 この楽曲は人気ドラマ「科捜研の女」の主題歌として起用されました。以降も全国でライブやイベント、音楽フェスに出演。 弱冠21歳、彼女の快進撃は続きます! メジャーデビュー曲。 力強い歌声には聞き入ってしまうソウルフルなバラードです。 離れて暮らす家族や友達などを思い浮かべます。 出会いと別れの多い季節で新しい生活に対する不安はみんなが持っているもの。 新しい一歩を踏み出せる勇気を与えてくれます。 心地よいメロディーラインと歌心が沁みますね。 昨年放送されたドラマ「ランウェイ24」のエンディングテーマ。 航空会社のドラマということで空港や飛行機の機内で撮影されたMVも印象的! 大きな夢に向かう自信を与えてくれる楽曲になっています。 先日開催された世界最大規模の楽器ショー「The NAMM Show 2020」にも出演し、シンガーとしてもソングライターとしても成長している彼女。 リリースされたシングルも素晴らしい中、フルアルバムの発表が待ち遠しいです♪ OFFICIAL HP: https://www.banjoyasae.com

  • サマーソニック2019出演! R3habを特集

    前回までバンドが続きましたが今回はオランダ出身のワイルド系イケメンDJのR3HAB(リハブ)! EDMのトラックメイカー・DJとして様々なシンガーたちとコラボ! 親日家でもある彼は日本文化をモチーフにした「Sakura」「Karate」「Samurai」などの楽曲もあります! 各地のフェスでの盛り上がりを見るとサマーソニックでの演出もどのようなものなのか楽しみです。 EDMの中でもバウンス系と呼ばれる縦ノリで強いビートと重低音で盛り上がること間違いなし! 一貫してどの楽曲も陽気でどこかラテンのフレーバーも感じます。 また、彼はリミックスも数多く手がています。 マドンナ、ブルーノマーズ、レディーガガ、ケイティペリー、ジェニファーロペス、ピットブル、ピンクなど錚々たるアーティスト!! 今年のサマーソニックのヘッドライナーを務めるチェインスモーカーのこの曲も フェスだけでなく、海やプール、ドライブなど様々な夏のイベントで聞いてほしいアーティストです。 これをきっかけに夏と音楽を楽しみましょう!

  • 河内REDS 初ワンマン『ひとりでヤロウゼ』

    1月19日心斎橋Pangeaで河内REDSのワンマンライブが行われました! 満員御礼、ソールドアウトとなったこのライブ! 1曲目の「ドゴダゴ」からストレートなロックンロールをかき鳴らし、会場は大盛り上がり! 序盤から勢いのあるパワフルなパフォーマンスで魅了します。 リフレインを多用した親しみやすく一緒に叫びたくなるメロディとギターリフの数々。 エッジの効いたギター、ベース、パワフルなビートでリズムの中心を担うドラムのオーソドックスなロックのアンサンブルで会場を盛り上げます! 途中、Vo.タダミ扮する氷室さんの登場もありつつ、 「正月パーティーナイト」「終電バイビー」Gt.サクラマサチカがボーカルを担当する「もう猫なんて飼わない」など10曲を披露し、第一部が終了。 合間にはお楽しみ会と評し、開場前に渡されたくじ引きによるプレゼント大会が開かれました。 メンバーがライブで使用した衣装やポスターなどのプレゼントが当たったお客さんは大喜び! 会場全体が笑いに包まれ、河内REDSのメンバーそれぞれの個性、愛される親しみやすさが垣間見える瞬間でした。 第二部は彼らのアンセム「男はみんなちょっとだけホモ」のそれぞれの担当楽器のシャッフルでスタート! バンドとして多彩な面を見せます。 さらにこの日事前にtwitterのアンケートで投票を受け付けていたリクエストでは長年封印していたあの曲も披露! 昔から知るファンも最近知ったファンからも大きな歓声が上がりました! そして、ラストの「しがらみタウン富田林」は儚くも切ないミディアムロックナンバー。 サビでは観客も一体となり、大合唱で本編が終了しました。 今後さらなる成長を見せてくれる圧倒的なライブでした! またこの日サプライズで自主レーベル「LBK」を立ち上げたことを発表。 バンドを結成し早6年、幾多のメンバーチェンジを経て迎えた今回のワンマン。 まだまだこれからが楽しみなバンドです! そして河内REDSは今後も続々とライブが決まっています! 皆さんも是非足を運んでみてはいかがでしょうか? <ダイジェストムービー> <セットリスト> 1.ドゴダゴ 2.雅に愛 3.オールドニューウェーブ 4.アルプススタンドより愛を込めて 5.スタディボーイ 6.もう猫なんて飼わない 7.正月パーティナイト 8.「A」から「U」まで愛してる 9.NH系の人 10.終電バイビー 11.男はみんなちょっとだけホモ(メンバーシャッフル) 12.男はみんなちょっとだけホモ 13.ちんぽブルース 14.詔 15.あいさつメタル 16.片想いの夏 17.初めてギターを弾いたとき 18.シルバーハート 19.しがらみタウン富田林 <アンコール> 友達サンバ マホウノコトバ

  • MUSE Smoothie #10

    3月29日、大阪MUSEにて「MUSE Smoothie #10」ライブイベントが行われた。関西屈指のダンス&ボーカルグループが集まった。序盤からフロアは埋まり黄色い歓声が飛び交う場面が多々見られた。今回は本イベントのトリを勤めた「CLOWN'S CROWN」を特集する! オープニングSEが流れると共に登場した「CLOWN'S CROWN」。本日のイベントの大トリとあってフロアの熱も十分に登場した! 1発目に披露したのは「IMPACT」。軽快なリズムでCLOWN'S CROWNのファンであれば各所、歌詞が口からこぼれるような選曲でスタート!ロビンの伸びの良いハミングが響く。テンションは上々! その後アップテンポな楽曲が続く。「CIRCUS CIRCUS」では特徴的な振り付けと、曲中の煽りでさらに会場の熱が高まる。自由なパフォーマンスとMCがいつも観客に驚きと笑いを与える彼ら。メンバーの「いじり」はもちろん、本日はイベント名「MUSE Smoothie」とかけて軽快なトークで会場を沸かせた! 彼らのステージも中盤に差し掛かり、「Echo」「はじまりのプレイス」とバラードな楽曲を立てつつけに披露した。観客は静かに聞き入った。最後の楽曲前に少しMCを挟み、テンポのいいトークでまた会場は笑いに包まれる! そしてラストの楽曲「BANG BANG ZAI」。振り付けもわかりやすく、自然と体が揺れるような楽曲である。サビではファンも一緒に両手をあげ最高潮の盛り上がりであった! 〈セットリスト〉 1.IMPACT 2.MY WAY 3.CIRCUS CIRCUS 4.You Cause Me 5.Echo 6.はじまりプレイス 7.僕のとなりで 8.BANG BANG ZAI ダンスや歌唱力はもちろん、SNSやイベントの企画などエンターテイメント性に優れた個性を多く持っている彼らだが、間も無く結成4周年となる! もちろん記念イベントも決まっており、2017年4月12日「CC活動4周年記念☆無料☆ONEMANLIVE‼︎‼︎‼︎」が心斎橋FanJ twiceにて行われる。銘打たれている通り入場料無料(※1d¥600有り)となっており必見の内容に違いない! ぜひチェックして見てほしい!(以下フライヤーをチェック!) 〈ライブお問い合わせ〉 G-Force Entertainment 06-7165-9946(平日11:00~19:00) contact@g-force-entertainment.com ENJOY MUSIC !! CHECK THE CD !! DOWNLOAD !! GET THE TICKET !!

  • BRUSH UP FESTIVAL in KANSAI 2019 アーティスト紹介:Taeyoung Boy

    いよいよ1週間を切ったBRUSH UP FESTIVAL in KANSAI 2019 出演アーティストをご紹介していきます。 今回はご紹介するのはTaeyoung Boy(テヤンボーイ)! Taeyoung Boyは1994年生まれ東京出身のラッパー。 ヒップホップクルーMSN(メセン)のメンバーとしても活動し、SoundCloudにアップした「pool」が話題を集めました。 ジャパニーズヒップポップを牽引する期待のアーティストです。 また、数々のファションデザイナーを輩出してきた名門文化服装学院出身ということで彼のファッション、ライフスタイルにも注目です! 落ち着いたトラックと甘く囁くような歌とラップ。彼の好きなブラックミュージックの影響が感じられるナンバー。 世界的に流行中のトラップのリズムにメランコリックなサウンド英語と日本語のライムが行き交う巧みなラップがクールな印象を与えます。 MVの映像の質感と一緒に堪能してほしい一曲です。 11月3日はぜひ大阪城野外音楽堂にお越しください。 BRUSH UP FESTIVAL in KANSAI 2019 チケットはこちらから spotifyプレイリストをフォローして出演者の予習をしよう!

  • 8月1週目の週報です〜!

    お疲れ様です。ウェルカムマンです。 (写真はうちの三女のひまです。赤いメガホンで遊んでたんで激写しました。) 先週の週報をやっていきたいと思います! 1:朝トレ 毎日合格! 2:夜トレ 1日の振り返りとタスク管理 毎日できなくてだめ〜! 3:VLOG 毎日合格! 4:勉強 全体的にやりたいことを少し後回しにしてるので全体の50%ぐらいしかできてないのでダメ〜! 5:トレニーニング 週4合格! 6:ポッドキャスト 週4なのに1本しか上がってないのでダメ〜! 7:生放送制作 週1合格! といったところですね。 まとめると本当に情けない結果でございます。 全体的な反省点でいくと、勉強する時間を後回しにしているところですね。 これは早寝早起きを1時間調整できるともう少し広げれるので気をつけないといけないです。あとはポッドキャストの本数が少なすぎたことですね。 細かくいくと、毎週プチ絶食を1日やるんですがこれは成功!これ1日やると体重が1キロ以上グッと絶対減るんでいい。しかし次の日のリバウンドがくるのでここを調整しよう。あと、勉強の仕方をもう少し効率よくしていかないといけないので新しい手法を試し中。今週には結果を出していきたいです。 また、個人の第一次情報をセミナー的に動画を撮りためようと思ってるんですがここがなかなか進んでないので今週こそはしっかりとやりたい! 週報以外では! 先週は誕生日でいろんな方に祝ってもらって幸せ感じる習慣でした。 今週はお盆で少しタイム感がゆっくりするんですが気を引き締めて、こうゆうときもしっかりとセルフマネージメントやらんと太るし、知識が止まるので気を引き締めていきたいと思っております〜! 以上週報でした。

  • 誕生日を迎えました〜!

    みなさんありがとうございます。 誕生日はサプライズが起きるのが怖くてソワソワしてまうウェルカムマンです。ハッピーな出来事満載で大変うれしゅうござんした。 コロナで会えないし心の通った会話もあまりできてなかったですが、それでも慕ってくれる人たちがいてることを幸せに感じてます。 まだまだおっさんですが未熟者です。 これから成長を若者に負けないスピード10倍速で走ってやろうと企んでおります。 なんか! もっとわがままに、そして自分勝手に、誰にも迷惑かけずに生きようと悟った2020年なのですが、やっぱり支えられて生きております。 才能もルックスもなんにも備え付けオプションない僕ですが、大人数の家族に取り囲まれて毎日てんやわんやは幸せだし、学生みんなほんまに愛してるし、ありがたい人生です。 なんと!今日の12時は気がついたらジムで一人で筋トレしてたわ。 このブログに特に内容はございません!感謝だけです。 そしてこの写真はなんか、大事やな〜。怒られてばっかりですが最高の先輩です。ビジネスパートナーに恵まれた年です。(みんなめっちゃめちゃアーティストでクリエイティブが研ぎ澄まされてるおもろすぎる最高のメンバー!) いや〜愛だね。 調子に乗ってる長女のダンスユニット。 愛だね〜。 頭の切れる次女でいちばん寂しがりや。そして一番俺に似てて相性が悪いヤンチャな三女です。将来は女子プロレスラーになる予定。パワフルで人の話聞かなくて、ユーモアは飛び抜けてます。完全B型の天才! ほんで持って新しいブラッシュのパートナーです。全力で音楽カルチャー発展につとめます! 高校生の時からフワッと思ってた夢。取りにいかんとな〜。 ということで久々に思い出に浸りましたな。 ありがとうございました! 今年は踏ん張る年だけど来年から最強なストーリー作っていくから要チェックお願いします!

  • 株式会社ブラッシュミュージックが5年目に入りました!

    お疲れ様です。ウェルカムマンです。 ついに!会社が5年目に入りました。これも本当に皆様のお陰です。 いつもありがとうございます。 2020年に入って、RADIO TALKで音声ブログをしたり、ポッドキャストで音楽ビジネスニュース出したり、色々と活発的に動き始めました。追っかけて頂いている方はフレッシュな感じはないかもですが、色々と発信していく2020年を決めて、地味に今年の5年目は感動しております。 会社を立ち上げた時はアーティストのため、未来の音楽ビジネスで活躍する裏方のみんなのため!!!!と思って全力で人助けをしようと決めてました。 が、しかし自分の力不足と業界の厳しさなどで、いい結果は出せてないのかな〜と思ってる次第です。 しかしFM OH!さんや関西テレビさんやその他メディア、東京のテレビやラジオなどなどいろんなプロモーションでお世話になったり、ブラッシュで行っているフェスの出演者も今はお茶の間のアーティストになってたり、本当に成果はそれなりにあったんですが、インディーズの世界で市場規模が小さいこのシーンでは、なんとか毎日毎日日々全力疾走で会社を存続することに精一杯の現状だったのは間違いありません。 去年のフェスが終わった時に、全部を一回整理しよう!と思っておりました。 ということで全部整理し始めた矢先コロナがやってきました。 自分では運命なのか?!なんだこりゃ!? って感じです。 去年までの全力疾走だった状態ですが少し自粛で時間ができたので、改めて経営や経済の知識と計画、経理的な勉強も含めてスケールアップしていきました。 今年からは自分の「価値」「時間」「優先順位」「中期計画」「長期計画」とセルフマネージメントを改めてやりつつ、もうワンスケール上がって行こうと思ってます。 あなたのために全力投球!というのは実は自己満足的な部分もあったのかっ!?って びっくりしております。 そんなこんなで、5年目を迎え、実は全部きれいさっぱりに考え直して、かなりはっきりとお山のてっぺんは見えてます。 あとは登る道順と正確な地図を書くことに専念し、またその地図を周りの人にわかりやすく設計していくことが非常に重要だと思っており、これから起死回生を成し遂げたいと目を鋭く光らせております。 過去のブログを読み返してみると、やはりまだまだ夢の達成はできてないのですが、恥ずかしながら自分に言い聞かして下記をしっかりやろうと思ってます。 1:オンラインコーライティングワークで楽曲制作をいっぱいする。 2:新しいプロジェクトで自分のクリエイティブなスキルを余すことなく発揮する 3:新しい教育の分野で自分の可能性を試してみる 4:ブラッシュミュージックの原点回帰でレコード会社業務にまっとうする です。 具体的なストーリーはこれから週報や月報でブログ報告していきますので追っかけてもらえたら幸いです。 自分が発信者として、クリエイターとしてやり始めても正直おじさんなので、全然人気ないし、ルックスがイマイチで映像映えしないのは重々承知してるが、自分の持ってるスキルやクリエイティブはやっぱり結構いけてるので(ちょっとダサいけど)、思う存分発揮していこうと思います! 今後とも何卒よろしくお願い致します。 サイトリニューアルしております。 http://brushmusic.com 仲間たちとオリジナル日本酒を作りました! 飲みやすく、カクテルとかでも楽しめます。 https://toji.work/

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