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空の検索で1570件の結果が見つかりました。

  • 経済産業省「New Music Accelerator」始動——アーティスト・マネージャー育成で海外展開を後押し

    経済産業省が、アーティスト・マネージャー支援プログラム「New Music Accelerator」を進めている。海外展開を視野に入れたアーティストとマネジメント人材の育成を狙う取り組みで、官民連携によるコンテンツ産業活性化の一環に位置づけられる。日本の音楽産業の海外売上・海外収入に関する調査も並行して実施されている。 「New Music Accelerator」は、海外を見据えたアーティストの伴走支援を目的に設計された。あわせて経済産業省は、音楽産業の海外売上に関する調査を実施し、産業の現状をデータで把握する取り組みを進めている。 政策的には、コンテンツ産業の海外市場拡大という政府方針の下で、人材面のボトルネックに焦点が当たっている。とりわけ海外交渉や権利処理を担うマネジメント層の厚みが、海外展開の実効性を左右するとの認識が背景にある。 海外展開はアーティスト個人の表現力だけでなく、契約・権利処理・現地交渉を支えるマネージャーの存在が鍵を握る。育成プログラムは、こうした実務人材の層を厚くする狙いを持つ。 データに基づく政策設計は、支援の費用対効果を検証する基盤にもなる。海外売上の実態把握が進むことで、より精度の高い施策設計が可能になると見込まれる。 編集部は、楽曲制作と並んでマネジメント人材の育成が海外展開の実効性を左右するとみる。独立系の現場でも、権利処理と海外交渉のノウハウ蓄積が次の一歩につながる。 出典: 経済産業省、Musicman、KAI-YOU

  • YOASOBI、北米ツアーと英語版EPで物語を海外へ E-SIDE 4から見る次の展開

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=ZRtdQ81jPUQ YOASOBIは2026年、英語版EP『E-SIDE 4』と北米ツアー「Never Ending Stories Tour」を通じて、物語性のあるJ-POPを海外のライブ市場へ届けていく。LollapaloozaやOsheagaなどの大型フェス接点も含め、作品翻訳とライブ展開が重なった動きだ。 報道では、北米ツアーがE-SIDE 4のリリースと連動し、英語版楽曲を含む構成で海外ファンに届く導線として紹介されている。YOASOBIの強みは、小説や物語を起点にした音楽を、翻訳版、MV、ライブ演出へ展開できる点にある。 出典: https://nypost.com/2026/04/15/ticket-sales/yoasobi-never-ending-stories-tour-2026-where-to-buy-tickets/ BRUSH MUSIC視点: 海外展開では、曲を英語にするだけではなく、物語、映像、ライブ体験まで一貫して翻訳されることが重要になる。YOASOBIの北米展開は、日本発のコンセプト型ポップがどのように国境を越えるかを示す事例だ。 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=ZRtdQ81jPUQ / https://www.youtube.com/watch?v=x8VYWazR5mE

  • 神山智洋、1stアルバム「INPUT OUTPUT」へ 共作陣から見えるソロの設計

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=qB6k3ZKiQGw WEST.の神山智洋によるソロプロジェクトTomohiro Kamiyamaが、1stアルバム「INPUT OUTPUT」を9月1日にリリースする。共作陣には安田章大、花村想太、KNOCK OUT MONKEY、小笹大輔、梅田サイファーらが名を連ね、アイドルグループの枠を超えたソロ表現の広がりが見える。 ソロ始動からアルバムへ 音楽ナタリーとTHE FIRST TIMESは、神山智洋のソロプロジェクトが1stアルバムをリリースし、初のソロライブツアーも行うことを報じている。先行曲「G.O.D.」の勢いを、アルバムとライブに接続する展開だ。 共作陣が示す音楽的な広がり SUPER EIGHT安田章大、Da-iCE花村想太、KNOCK OUT MONKEY、Official髭男dism小笹大輔、梅田サイファーなど、ロック、ポップ、ヒップホップの作り手が関わることで、ソロ作品としてのサウンドの幅が見えやすくなっている。 BRUSH MUSIC視点 グループ出身アーティストのソロ活動では、個人の作詞作曲、共作、ライブ設計が重要になる。Tomohiro Kamiyamaの動きは、ファンダムを軸にしながら、音楽的な接点を広げるモデルとして追いやすい。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=fUQMce5Ksc4 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=qB6k3ZKiQGw 関連記事: https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/xg-the-core-europe-tour-x-pop-20260708 https://www.zen-projects.com/post/yoasobi-north-america-tour-e-side-4-20260708 出典 音楽ナタリー: https://natalie.mu/music/news/680100 THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/news/0000843725/ Tomohiro Kamiyama特設サイト: https://tomohirokamiyama.com

  • BABYMETAL、海外メディアが軌跡を特集 楽曲単位で見えるグローバル化の強さ

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=WIKqgE4BwAY Metal HammerがBABYMETALの代表曲をたどる特集を公開し、メンバーの言葉を交えながら世界的な歩みを整理している。Gimme Chocolate!!から近年のコラボレーションまで、BABYMETALは日本発の音楽がジャンルの境界を越えるモデルとして再評価されている。 特集では、初期の衝撃、海外フェスでの経験、メンバーの葛藤、Bring Me The Horizon、Tom Morello、Poppy、Bloodywoodなどとの接点が取り上げられている。単なる話題性ではなく、継続的な作品とライブ実績がグローバル評価を作ってきた流れが見える。 出典: https://www.loudersound.com/music/tracks-singles/the-songs-that-define-babymetal BRUSH MUSIC視点: BABYMETALの強さは、ジャンルを混ぜるだけでなく、その違和感をライブと映像で納得させ続けた点にある。海外メディアが楽曲単位で歴史を語れる状態は、アーティストが文化的なアーカイブになっている証拠だ。 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=WIKqgE4BwAY

  • XG、『THE CORE』欧州公演へ ライブ映像とツアー導線で広がるX-POPの現在地

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=vJ1Yrh7_SSw XG公式サイトでは、ワールドツアー『THE CORE』の欧州公演告知やライブ映像更新が続いている。日本発のグローバルグループとして、XGは音源、映像、ファンダム、ライブを同時に動かしながら、X-POPという独自の文脈を海外市場へ届けている。 公式ニュース一覧では、6月に『THE CORE』欧州公演の告知が掲載され、7月6日には代々木第一体育館公演からのライブ映像「Tippy Toes」も公開されている。海外ツアーの告知とライブ映像の蓄積は、現地ファンとプロモーターに向けた説得材料になる。 出典: https://xgalx.com/xg/news/ BRUSH MUSIC視点: XGの展開は、配信ヒットだけでなく、ステージ上の完成度を継続的に見せることで国際的な活動実績を作っている。ライブ映像はファン向けコンテンツであると同時に、海外営業の資料にもなる。 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=vJ1Yrh7_SSw

  • Ado、日産スタジアム2DAYSへ向け会場連動施策を発表 ファン体験を広げる大型公演へ

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=pgXpM4l_MwI Adoが日産スタジアム公演を前に、会場でのメッセージ募集企画を案内した。スタジアム規模のライブでは、楽曲や演出だけでなく、来場者が参加できる接点づくりも重要になる。BRUSH MUSIC NEWSでは、大型公演におけるファン体験設計としてこの動きを整理する。 会場の外側までライブ体験を広げる動き Ado公式サイトの7月3日付告知では、日産スタジアム公演に向けたメッセージカード企画が案内されている。来場者が公演前から参加できる仕組みを作ることで、ライブは当日の数時間だけでなく、告知、移動、会場到着、SNS共有まで含めた体験として設計される。出典: https://www.universal-music.co.jp/ado/news/2026-07-03/ BRUSH MUSIC視点 国内最大級の会場を使う公演では、音響や演出だけでなく、ファンが自分の記憶を持ち帰れる導線が重要になる。Adoの動きは、匿名性を保ったアーティスト像と、参加型の会場体験をどう両立させるかという点でも興味深い。 関連動画 https://www.youtube.com/watch?v=pgXpM4l_MwI / https://www.youtube.com/watch?v=Qp3b-RXtz4w

  • YOASOBI×Overwatch「Orion」英語版MV公開 ゲーム文脈で広がるJ-POP

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=kM6KGbHyEJA YOASOBIとOverwatchのコラボ曲「Orion (English Version)」のOfficial Music Videoが公開された。日本発のポップスがゲームコミュニティと英語版で接続されることで、海外ファンへの入口がさらに明確になっている。アニメだけでなく、ゲームもJ-POPの世界導線として強く機能する事例だ。 英語版MVで海外ファンへ接続 Billboard JAPANは、YOASOBI×Overwatch「Orion」の英語版Official Music Video公開を報じている。すでに日本語版で作品世界と接続した楽曲が、英語版の映像として再提示されることで、海外視聴者がより自然に入れる。 ゲームIPとの相性 代表動画にはYOASOBI公式チャンネルの英語版MVを設定した。Overwatchのような国際的ゲームIPは、音楽ファン以外のコミュニティにもリーチできるため、J-POPの発見経路を広げる。 BRUSH MUSIC視点 日本の音楽を世界へ届けるうえで、アニメ、ゲーム、映画との接続は重要だ。YOASOBIは物語性を音楽に変換する強みがあり、ゲームとのコラボでもその強みが海外導線として働いている。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=EjaQdBcF6K4 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=zJbnmECjtXg 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 Billboard JAPAN: https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/163390 YOASOBI YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=kM6KGbHyEJA

  • SpotifyとUMG、AIリミックス合意へ 許諾型生成音楽が次の収益導線に

    SpotifyとUniversal Music Groupが、加入者向けにAI生成カバーやリミックスを可能にするライセンス合意を結んだと報じられている。ポイントは、AIそのものではなく、参加アーティストの同意、クレジット、対価還元を前提にした商品設計だ。BRUSH MUSIC BUSINESS NEWSでは、音楽プラットフォームが生成AIを収益機能として組み込む意味を整理する。 AI機能を権利処理の中へ入れる The Guardianの報道によれば、SpotifyとUMGの合意は、ユーザーが参加アーティストの楽曲をもとにAIカバーやリミックスを作る機能を想定している。従来の無許諾AI生成と違い、権利者の参加、表示、報酬を設計に組み込む点が重要だ。 プレミアム機能としての生成AI 報道では、この機能がプレミアムユーザー向けの追加機能として語られている。音楽サブスクは聴き放題の単価競争だけでは成長が鈍りやすい。AI編集、動画、ファン体験、限定機能を組み合わせることで、プラットフォームは新しい課金理由を作ろうとしている。 BRUSH MUSIC視点 日本のアーティストやレーベルにとっても、AI利用を止めるか許すかだけではなく、どの範囲なら許諾し、どの表示と分配なら参加できるかを決める段階に入っている。AIリミックスはファン参加の入口になり得る一方、ブランド毀損や無断学習との線引きも必要だ。契約、データ管理、監修体制が次の競争力になる。 出典 The Guardian: https://www.theguardian.com/technology/2026/may/21/spotify-and-universal-music-agree-deal-to-let-subscribers-create-ai-remixes 関連記事: https://www.zen-projects.com/post/australia-ai-copyright-music-data-mining-20260707 https://www.zen-projects.com/post/spotify-video-upload-for-artists-20260709 https://www.zen-projects.com/post/ado-spotify-2026-h1-overseas-streaming-ranking-20260708

  • Mrs. GREEN APPLE、7月8日に映像作品をリリース FJORDとTHE ORIGINから見える大型化

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=QjrkrVmC-8M Mrs. GREEN APPLEが7月8日、ライブ映像作品『MGA MAGICAL 10 YEARS ANNIVERSARY LIVE ~FJORD~ ON SCREEN』とドキュメンタリー『MGA MAGICAL 10 YEARS DOCUMENTARY FILM ~THE ORIGIN~』をリリースした。10周年期の映像展開は、楽曲ヒットをライブ体験と物語化へつなげる重要な動きだ。 公式サイトでは、7月8日のリリース予定と、FJORDおよびTHE ORIGINのティザー映像が案内されている。音源、ライブ、ドキュメンタリーをまとめて届ける構成は、バンドの活動を一過性のヒットではなく長期的なブランドとして見せるための導線になる。 出典: https://mrsgreenapple.com/ BRUSH MUSIC視点: 海外へ届くアーティストには、曲の強さだけでなく、ライブの熱量、制作背景、映像アーカイブが必要になる。Mrs. GREEN APPLEの映像リリースは、ファンコミュニティを深めながら、海外の初見リスナーにも活動規模を伝えやすい素材になる。 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=QjrkrVmC-8M

  • Travis Japan『's travelers』ティザー公開 ライブの幕開けが映像で蘇る

    イチゴのタイムマシーンから始まるライブの幕開けが、約90秒のティザーに凝縮。ステージの世界観と7人の躍動を、映像作品の発売前にもう一度味わえる。 今日のポイント Billboard JAPANは、8月26日発売のライブBlu-ray/DVDからティザー第2弾が公開されたと報道。横浜アリーナ公演を中心にツアーの印象的な場面を収録する。 まず映像で聴きたい 代表動画は公式YouTubeの「Travis Japan Concert Tour 2026 's travelers」。映像のアイデアがすぐに伝わり、短時間でも楽曲の魅力へ入れる。まず動画から触れたいニュースだ。 鮮度があり、映像で直感的に楽しめて、初見の人にも渡しやすい。今日のプレイリストに加える入口としてちょうどいい一本。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=FsUisvoVOik 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 公式・一次情報: https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/163127/2 YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=FsUisvoVOik

  • The ScriptフロントマンがAI音楽規制を訴え アーティストのオプトアウト権が焦点に

    The ScriptのDanny O'Donoghueが、AIによる無断学習や模倣音楽への懸念をアイルランド議会で訴えたと報じられた。焦点は、アーティストが自分の楽曲や声、作風をAI学習から除外できるオプトアウト権だ。音楽配信、著作権、生成AI、EU規制が重なる論点として、日本のアーティストやレーベルにも無関係ではない。 AI学習と同意の問題 The Sun Irelandは、Danny O'DonoghueがAI企業による楽曲利用や模倣音楽への懸念を議会で訴えたと報じている。アーティスト側から見ると、無断学習は単なる技術問題ではなく、声、作風、カタログ価値の保護に直結する。 オプトアウト権という実務論点 同報道では、アーティストがAI学習データから自作を除外できる権利が議論されている。これは契約、メタデータ、配信、著作権管理の現場で、今後どのように証明し、実装するかが問われるテーマだ。 BRUSH MUSIC視点 日本のインディーズアーティストが海外展開する場合も、AI利用の許諾範囲、声や楽曲の学習可否、配信時の表示ルールを整理しておく必要がある。海外営業では、権利情報の明確さが信頼材料になる。 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 The Sun Ireland: https://www.thesun.ie/news/17293783/danny-odonoghue-ai-fake-music-dail/ The Sun Ireland: https://www.thesun.ie/news/17289480/irish-artists-ripped-off-ai-art-ireland-sinn-fein/

  • Official髭男dism「Stand By You」ライブ映像公開 スタジアム公演の余韻を届ける

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=uZtZ0Wvy3N8 Official髭男dismが新作ライブ映像作品より「Stand By You」の映像を公開した。スタジアムライブのラストを飾った楽曲がYouTubeで切り出されることで、公演の余韻とバンドのスケール感が広く届く。ライブ作品のリリース導線としても、海外ファンへの紹介素材としても使いやすいニュースだ。 ライブ作品からの映像公開 THE FIRST TIMESは、Official髭男dismの新作ライブ映像作品から「Stand By You」の映像が公開されたと報じている。単曲映像の公開は、ライブ作品全体への入口になる。 スタジアムのスケール感 代表動画には公式ライブ映像を設定した。観客の反応、会場の大きさ、バンドの演奏力が同時に伝わるため、音源だけでは見えないライブバンドとしての強さを示せる。 BRUSH MUSIC視点 海外プロモーションでは、ライブ映像がアーティストの説得力を大きく高める。Official髭男dismのような大型バンドは、MVとライブ映像を分けて整理することで紹介しやすくなる。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=uZtZ0Wvy3N8 関連チャンネル: https://www.youtube.com/@officialhigedandism 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/news/0000846590/ Official髭男dism YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=uZtZ0Wvy3N8

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