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観客

COPYRIGHT

​あなたの著作権を守ります。私たちは音楽出版社です。

権利収入に関する仕組み

従来の日本音楽(レーベル・レコード会社・音楽出版社)システムは、

アーティストやクリエイター(作詞家・作曲家)が作った楽曲について以下の2つの権利収入があります。

​原盤権

​*楽曲制作に関して関わった人達がもらう権利
(厳密にゆうと制作費用を支払った人達)

アーティスト

​アーティスト

会社
人

​レーベル

(レコード会社)

​その他関わった人達

​(事務所など)

​*原盤権は著作権と違い、マスター音源データを扱った権利となります。

​著作権

​*楽曲制作に関わった、作詞家、作曲家がもらえる収益。
(管理する、宣伝する人達を音楽出版権と言います)

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​代表出版社(BRUSH MUSIC

会社
作詞家

​作詞家

​作曲家

楽譜

​音楽出版社

会社

1:音楽に関するビジネスをしている事業社は音楽著作権団体(JASRAC)に使用料を支払っている。

2:作詞作曲者(楽曲)を守るためにJASRACは「1」の企業から徴収をおこなっている。

1:音楽著作権は音楽に関するビジネスをしている企業から

印税

​JASRACは年間約1440億円以上の徴収を行い分配を行なっております。

​*2024年調べ

​*JASRACに支払っている音楽ビジネスをおこなっている企業の一覧例

音楽​ストリーミング

ロゴ
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​イベント(フェス)

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​ライブハウス

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​メディア(テレビ)

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​メディア(ラジオ)

ロゴ

カラオケ店、飲食店、音楽を流す店舗、音楽教室、楽譜出版など

BUSINESS SYSTEM

​楽曲をプロモーションし守る

登録と​配当について

著作権印税の配当について

1:あなたは楽曲の登録を行います。

2:私たちがJASRACへ楽曲の登録作業をサポートします。

3:登録完了後、四半期ごとにJASRACからレポートが届くので、このサイトの「マイレポート」で収益を確認できます。

4:音楽配信など別の売り上げも含めて売り上げが合計10,000円をこえると支払い依頼ができるので連絡ください。

​5:私たちがあなたの指定された口座へ振り込みを致します。

著作権印税の一例

  1. 分配のインタラクティブ配信

  2. ライブハウスにおける生演奏

  3. 飲食店や宴会場における生演奏

  4. カラオケ(スナックやカラオケボックス、業務用通信カラオケ)

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