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- 謹賀新年!2019
あけましておめでとうございます! 年3回のスペシャルブログです。笑 毎年こうやって年始は自分と向き合って1年の目標やタスク、スケジュールをがっつり決めております! といいたいところですが、今年は年末年始、3姉妹と家の掃除で終わりました。。。。 僕は奥さんと二人三脚で会社経営しているので家族と仕事を両立させるために日々奮闘しております。 さて、 今年は!絶対いい年です!だって10年以上ぶりの大吉が出たから! と、もうひとつ強く感じているのは、 28歳から毎年必ず自己啓発の為に自分の時間をとって、必ずルーティンでやってる夢描きと目標設定ができませんでした。 これはめっちゃいいことかも!って思ってます。なぜなら、もうこの年になって設定するものは何もない。 だって設定済みだから走るだけ。 もちろん細かい軌道修正や、変更はあるにせよ何も深く考える事ではなくただ毎日一生懸命目の前のタスクをこなせば手が届く距離になったのだと思ったのです。 やることは決まってるといいつつもテクノロジーの発展や周りの状況で物事は変えていかないといけない。 ゴールのお山は決まってるけど、近道があれば進むし、激レアアイテムがあるなら遠回りもする。 常にそうやって生きてきましたが、どうやら地図は去年までで完成したようです。 今その頭の中にある地図を広げて、ただただ進む!って事だけでいいような結論に至ったのです。 新しい領域に自分が入ってる事を実感しております。 具体的なプロジェクトはまだまだ皆さんに分かりにくいことだらけですが2019年には全て説明でき共有できるような状況を作り上げますので、追っかけて下さい!お願いします。 軽く年表を。 2019年 BRUSH UP PROJECTのコンテンツ&プラットフォーム完成。全てを自動化する為のAIを導入するところまで進む。 2019年 SHUTA MOROOKAをプロデュースし東京進出準備を進める。 2019年 BRUSH UP FESTIVAL in KANSAI 2019を大成功に収めたい!収める!笑 2019年 後は言えないことだらけですがでっかいプロジェクト進みまくってます! 2019年 日本音楽制作者連盟、日本レコード協会、日本音楽出版社協会にええ感じで加盟。 2020年 東京オリンピック 2020年 東京事務所を設立 2020年 SHUTA MOROOKA東京進出。 ぐらいにしときますね。おおざっぱなところではございますが必ず成功させていきます。 いっぱい頭で整理できてなかった事がやっと全てBRUSH UP PROJECTの中に入り込んでくれます。 2021年からは世界に羽ばたいて仕事しているビジョンと、2025年の大阪万博でどこまで弊社が舵を握れるかが大きなカギになっていると思います。また、2018年で強く感じたのは、「音楽ビジネスの次」が見えてきたこと。これは、音楽ビジネスを辞めるのではなく世の中が音楽という認識ではなくなり総合エンタメに移動していくのを見据えた形を見つけないといけない。 音楽は永遠だけど姿形はどんどん変わる。その状況の変化に対応する為、BRUSH UP PROJECTではない次が見え始めております。 そうゆう意味でもまだまだ全力疾走して今年中に必ずBRUSH UP PROJECTを完成させるのは絶対タスクなのです。 そして、やっとここで今まで20年ほど言えなかった夢をばらまいて行こうかと思います。 ものすごいことをそろそろ言おうと思います。 さかのぼります。 音楽をし始めて、プロデューサーになることを夢見て、がむしゃらにバンドマンして、僕が 20歳前後で決めた人生をかけた一生の夢は「グラミー賞受賞」プロジェクトチームに関わること。※本当はグラミー賞受賞でした(笑)でかすぎるな夢が。裏方になった28歳頃にプロジェクトチームって付け足しました泣。 自分の音楽人生、プレイヤーとして、ビジネスマンとして20代は走りました。 30代は関西インディーズシーンの構築と地位確立 40代は世界へ飛び回り、グラミー賞受賞プロジェクトチームに関わる 50代は引き継ぎ教育業に専念する です。 もちろん世の中どんどん変わるのでグラミー賞自体が存在しないかもしれませんが 夢はでっかくやっていきたいと。 それが結果、周りにいい影響を与えていくと思うので。 今年は足場完全に固めてもう一歩上見るようにします。 皆様引き続きよろしくお願い致します。
- 2018年度がスタートしました!
2018年度スタート! さぁ!ブログお久しぶりです。 毎年1年に1回だけちゃうか? ってテンションですが、本年度こそは!!!! 更新していきます。 4月1日エイプリルフールは新年度始めということで1日家の掃除と次女の面倒を見てました。そして久々にフットサルもしました。奥さんと二人三脚で仕事と家庭をやるスタイルで進んでいるので奥さんは長女のダンスサポートです。 天気もよくて二女「心奏(もか)」とお散歩もしました。 いい1日でした。お花見をし、パンをかぶりつきながら遊歩道を歩き、本当にこれが当たり前だけど最高の幸せなんだと改めて実感しました。 1ヶ月に1回ほどの休みに浸り、本日から本格的に業務開始です。 さぁ切り替えまして、 皆様に大事なお知らせでございます! 4月からインディーズアーティストをサポートする「デジタルプラットフォーム」をベータ版ですがローンチしました。 http://musicagentsystem.com サイトの入り口はまだわかりにくい部分がございますが走っております。 アーティスト専用ページを作成し、 音源配信や音源流通やカラオケ配信やネットグッズ販売、著作権管理などのレーベル運営で必要なサポートを全てWEB上で登録し管理するシステムです。 しかも!経理システムを入れてるので実際の売り上げ明細、引き出し、経費などの立替をする相殺システムも使えます。 ここまで本当に時間かかりました。 しかし弊社がやりたかったデジタルプラットフォームは時代とともに進化はしていきますが、アーティスト活動の一番手の届かないところかつ、一番不透明なところにスポットをあてサポートしていきます。 まだまだ説明不十分な部分もございますが、 ブラッシュミュージックのブログやウェルカムマンのブログで詳細を出していきたいと思ってますのでまずは無料なのでアーティストエントリーしてください! ※エントリーは上記の画像をクリックしてください!
- 謹賀新年2018年!
あけましておめでとうございます。 昨年度は大変お世話になりました。 今年もさらに飛躍できるようにブラッシュミュージックの皆で力合わせて関西の音楽シーンをより良い状況にしていけるように精進してまいります! 昨年はブラカン2回目という事で1回目のスケールを保ちつつよりシャープにスマートに運営していく事を目標に1年走ってきました。なんとか無事に終えた事は本当に皆様のおかげでございました。しかしまだまだ課題も出るし、もっともっと関西の音楽シーンにとっていいイベントであるように改善しつつ、継続する事、もっと素直に色んな方の意見を取り入れつつ進化していければと思います。 また昨年はヒューマンミュージックカレッジの皆と過ごした時間もすごく長くて講師生活としても非常に濃厚な1年でした。 ブラッシュミュージック全体でいくと、生配信アプリ「Stager Live」との出会いが本当に大きくて、時代の変化に柔軟に対応しながらアプリ盛り上げを関西で担い新しいビジネスモデルが形成されていきました。 弊社としてもどんどんデジタル化していき、ウェブサービスの充実と透明性、今までにないシステムの提案を目的としているのでアプリとの連動は会社全体の未来像をより明確にしていけました。 新しい心強いスタッフも2名入ってきて、僕は会社を継ぐっていうまだまだ見えきらなかったビジョンもはっきり見えました。 「音楽」という耳に入って五感を揺さぶり第六感までも養ってくれる最高の振動は、最終アナログであり続けるとおもってます。音楽の興奮は出演前のステージ袖アーティスト、今か今かと待ちわびてる心踊りまくってるリスナー、アナログターンテーブルの針を落とす瞬間、歌詞を書き終えて世界観が見えた瞬間、ライブ後帰路につく充実感、新しい出会いの場所、忘れられない時間を刻む瞬間、どれもアナログな時間が音楽の喜びを感じる最大の瞬間です。 だからこそ、時代に対応しデジタルとアナログの垣根を取り除き新しいサービスを提供していく事に使命感を感じております。 いくつか見えた世界観と会社目標を掛け合わせて簡単にここに書いていこうと思います。 2018年は、StagerLiveとさらに連携をはかり、時代の変化に対応していく。それに合わせて弊社がずっと構築していたデジタルプラットフォームを4月にローンチさせる。そして秋のブラカン?に向けたオーディションとフェスを連動させる。これが1年の全てです。 またもう一つ重要なのは、9月11月に発表される、大阪都構想と大阪万博の決定。これが日本、関西を大きく左右させるような予感をしてます。 僕たちは関西の音楽シーンを構築していくのが本来の目的なので関西が盛り上げるということは非常に重要なことです。 またアジアNO1の観光地大阪!2018年はよりグローバルなビジネスモデルが見えて来る元年になるように会社としても新しいゾーンへ入っていきたいと思っております。 会社未来像はあくまで東京経由しない関西から世界へ通ずる音楽ルートを作ること、マンチェスター、LA、NY、マイアミ、イビザ、とにかく土地に関連する音楽を連想するように、「関西」といって世界的に音楽の歴史を連想されるようなカルチャー発展に従事していきたいとおもってます。 2020年までに関西トップに君臨し、2025年はリーダー的存在になる。2026年以降は世界を相手に仕事する。 ってのが一番理想像ですね。 夢見るボーイではない現実的なビジョンに落としていきつつ、 今年一年思っ切り笑いながら突き進んでいきたいと思います! 皆様何卒本年度もよろしくお願い致します。 ※写真は2017年のBRUSH UP KANSAIです!
- J-POP NIGHT @北京ライブレポート
みなさん ブログ本当にお久しぶりです。ウェルカムマンです。 人生3カ国目北京へ行ってまいりました。 今回は今関西のStagerLive盛り上げ隊長をやっておりまして、そのStagerLiveの親会社が中国北京にあり、そのご縁で「J-POP NIGHT」というイベントを主催してくれました。 東郷晶子さん 瀬戸山智之助さん 市村純平さん をブッキングさせてもらって皆で行ってまいりました。 北京は人口約2200万、東京が約920万、大阪が880万なのでその規模感の違い感じさせれます。 1日目は飛行機到着後すぐにホテルへ移動しライブ会場へ。 OMNI SPACEという中国でもかなり有名で敷居の高いライブハウスだそうでキャパの500人から600人ぐらいでした。 ライブはすごく盛り上がりました。北京の方はみんなライブを楽しんでる様子で恥ずかしがらずに体も揺らし、コール&レスポンスもばっちり。音楽を素直に楽しんでました!中国で有名な曲が流れると声援があがるほどです。お客さんも1回目にしては入っており、初めて見る人ばかりなのにあったかい空気感でした。 ただ、中国はそもそもCD文化はもうなくなっており全員スマホで音楽を聴きます。なのでCDは数枚売れましたがみんな記念品として買ってました。 かなりびっくりしたことですが、中国は日本よりもまだまだ発展してない地域が多く本当に下町は日本の戦後のような雰囲気です。ゴミもいっぱい落ちてますしマナーも悪い。でも、、、、スマホは確実に日本より発達してます。しかもビジネスチャンスの匂いがすごくします。修正しないといけない部分があるという事はポジティブな事。そして街の活気をみていてもまだまだ発展する為にいろいろな人がビジネスチャンスを求めて仕掛けている印象を持ちました。 現在中国では上海48など日本のアイドル文化が流行ってきているという事で、いろんな音楽ジャンルが入り混じるも人口が多いのでチャンスがいっぱい転がっているのは間違いありません! 少し話しを戻しまして、誰もかれもスマホを触りまくってます。。。スマホに関しては確実に中国の方が進んでいる印象でした。 さらに、どこいっても支払いは基本的にスマホ。「アリペイ」や「WeChat」という決算システムを使ってQRコードで読み取って支払ってます。もう30年前ほどの公衆電話にでもQRコードが貼り付けてあり支払うようになってました。。。。 日本はまだまだ支払いは現金かクレジットカードなので、スマホ決算がいかに楽かを見て体感しました。 これには理由があって、中国は偽札が非常に多く、これを防止するためにスマホ決済がすごいスピードで発展しているのだと考えられているそうです。納得。 さて、話を戻しまて、 ライブが無事終了し超有名なお鍋屋さんへ連れていってもらいました。辛い!うまい!辛い!うまい!辛い!辛い!辛い!でもやっぱうまいです!中華料理は食べ慣れているのでもちろん素材も調味料も違いますが美味しくいただけました。台湾行った時は衝撃だらけですが中国はやっぱ中華料理!美味。 そして2日目はなるべく早起きして一人で下町ぶらり旅。 車もバイクも全て交通機関無視しまくりです。赤信号でも車は大通りじゃない以外おかまいなしで無理します。またクラクションもずっとなってますし、日常会話に溶け込んでいるほどクラクションなってます。。。。でも、喧嘩にもならないし下町に歩いていててもあまり人の顔はネガティブではなく活気溢れてる。 大きい喋り越えが鳴り響いてて元気がありました! そして毛沢東のお城(笑)を見に行って、おいしい北京ダックを食べて、北京の最大のデバートが立ち並ぶ街へ。スマホ大国だけにAPPLEのお店がインパクト大でした。世界のファストファッション、高級ブランドは定番でしたが何よりもadidasが多すぎでした。 夜は下町の中華料理に入りました。タクシーでぼったくられたり、お店で何かを買うにしても英語でコミュニケーションするからなかなかうまいこといかないことが多かったです。もうちょい僕も中国語勉強していかないといけなかったと反省。 ということで、 あっという間の北京ライブ。総評としては、かなりの可能性で日本の音楽がここでは成功すると感じました。中国の方は暖かい。そしてストレート。経済が今発展しまってくるこの状況にしっかりと日本もアピールしないといけないですよね!また機会があればどんどん中国でライブしたいですね!僕も頑張ってプロモーションしていきます。 次は上海だ~!
- 謹賀新年2017年!
あけましておめでとうございます!!(遅くなりましたが)2017年度もよろしくお願いします。 昨年は人生第3の大波がやってきた年でした。かなりヘビーなブログも公開しました。また第3の波は独立の波でした。 2016年は自分にとってかなり大きく色々と動かそうと心に決めていたからです。2013年の親父が死んだ第2の波を越えたあたりから計画してました。2016年は本当にしんどかったのです。。。。これはニコニコしてたのでなかなか心の中までは理解してもらえてないですが冷や汗を毎日かいてた感じです。 そして毎日怠けず一生懸命動いて動いてみんなの為にと思っても、賞賛されたり批判されたり非常に僕自身かなりいろんな人の心を揺さぶった年でもありました。もっとぶっちゃけで行くと、2016年は勝負、我慢、失敗、成長、根性、努力、忍耐、冷静、とかもうこうゆう言葉しかでてこない。。。でかいことを公言して根性で突き進むと周りが見えなくなり、勢いだけでは誰も幸せにはできないとこも体で感じました。 フットサルも目標にしてた兵庫トップリーグで活躍するってのもチームは降格。プライベートでも家族をどこにも連れて行ってやれてなくかなり仕事馬鹿野郎状態でした。だから2017年。2016年で得た全てを仕事に還元する、そしていっぱいできた仲間、いっぱい作れた業界関係者のルート、いっぱい繋がった企業。本当に3年分ぐらいのつながりを持てたので、今年はそれを全部フル活用する年だと思ってます。 ブラッシュミュージック本当に関西音楽シーンのど真ん中に入った感覚です。なので!!今年は原点回帰です。 ・音楽制作に携わる、サウンドプロデューサー、A&Rとしての手腕を振るう。 ・音楽ウェブメディアとしての確立を達成する。 ・アーティストプロモーション&プランナーとしての才能をさらに磨き、自分のビジネススタイルをより明確にする。 この3点だけに焦点を絞ろうと思ってます。しかし、勉強することは山盛りあります。作らないといけない企画書は山盛りあります。若手のアーティストはみんな自分で必死。プロになったアーティストはみんな人を幸せにすることに必死。この違いを口頭ではなく、数字やデータや資料で説明できるようにしていきたいとも考えております。 やることは決まってます。 ブラッシュミュージックを大きくすること。でもブラッシュミュージックは俺のものではない。みんなが使い勝手のいい音楽デバイスであること。 それが重要なブランディング。しっかりとシステムを構築していきたいとおもいます。 BRUSH UP PROJECTS BRUSH UP KANSAI (BRUSH UP MUSICと統合します) ・音楽ウェブメディア、ライブレポート、インタビュー、関西音情報ネットワーク、 ・音楽フェス、新人発掘、ライブ制作今年は、上記をしっかりシステムちっくにブラッシュのチームみんなで取り組む最大のプロジェクトにします!! BRUSH UP ARITSIT ・音楽専門のクラウドファンディングこちらも相変わらず案件依頼があればしっかりとプロジェクト達成に向けたサポートをしていきます。 BRUSH UP CREATOR ・楽曲制作、番組制作、映像制作音源制作ではコーライティングワークを定着させ、より関西のクリエイターをチームとして絡めて楽曲提供仕事依頼をとってきます。番組制作では、生配信に力を入れて、ネットTVやライブ配信などのデバイスを構築したいです。 BRUSH UP STORE グッズ販売サイトですが、今年はより多くのデバイスを確保。海外向けのECサイト、支払い方法をさらに柔軟化、より多くのアイテムを販売、アフェリエイトの新しい形を提案。さらにブラッシュミュージックとして音楽制作者連盟に加入、音楽出版事業に乗り出すか?、配信事業の業務提携企業をかなり多くする、独自の流通システムを構築というのをやっていきたいと思います。今年はサブスプリクションがかなり大きく飛躍し、音楽業界に少しだけ光が差し込むと予測しております、音楽業界が右肩上がりになる2018年頃に一気にブラッシュが築いてきたシステムが認知されるように段取りします。 そしてその2018年に成功していき始めたら、次は海外進出に向けての動きをしていかないといけません。そうゆう意味ではもちろん止まってられませんが勉強も絶やさずにしていかないといけません。2017年はまた我慢の年になりますが、俺の年収2倍にしてやる!!って意気込んでます。考えてることが多すぎでなかなかまとまってないように見えてますがまとまっております(笑)あとはみんなが笑顔であれば最高ですね。 周りの人たちは本当にいい人たちばかりでいつも助けてもらってます。それに応えれるようにしっかりと判断し、決断し、しっかりと勢いだけでない計画を持って歩んでいく1年にしたいと思ってます。今年もどうぞ宜しくお願い致します。


