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空の検索で1570件の結果が見つかりました。

  • 八木海莉「sweet home」リリックビデオ公開 孤独にそっと灯る新曲

    小さな孤独を抱える夜に似合う新曲が、公式リリックビデオで到着。言葉と声をまっすぐ追える映像だからこそ、八木海莉の繊細な温度が近く感じられる。 今日のポイント Sony Music Artistsは7月15日のデジタルリリースと公式リリックビデオ公開を告知。新曲はこれまでの八木海莉にはなかった「君」への物語として紹介されている。 まず映像で聴きたい 代表動画は公式YouTubeの「sweet home」。映像のアイデアがすぐに伝わり、短時間でも楽曲の魅力へ入れる。まず動画から触れたいニュースだ。 鮮度があり、映像で直感的に楽しめて、初見の人にも渡しやすい。今日のプレイリストに加える入口としてちょうどいい一本。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=rUvSFs0xP7A 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 公式・一次情報: https://www.sma.co.jp/s/sma/news/detail/114510?ima=0000&link=ROBO004 YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=rUvSFs0xP7A

  • いきものがかり「さよならララ」配信 アニメOPテーマがMV公開へ

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=k16sl6x4vL4 いきものがかりがTVアニメ『さよならララ』オープニングテーマ「さよならララ」を配信リリースした。ミュージックビデオのプレミア公開も決定し、アニメファン、バンドファン、配信リスナーが同じ楽曲へ向かう導線が整っている。長く親しまれてきたポップバンドが、アニメ文脈で新しい接点を作るニュースだ。 アニメOPテーマとして配信 THE FIRST TIMESは、いきものがかり「さよならララ」の配信リリースとMVプレミア公開決定を報じている。アニメのオープニングテーマは、毎週の視聴体験と楽曲の認知を結びつける強い導線になる。 MV公開前から検索導線が動く 代表動画には公式YouTubeの関連映像を設定した。MVプレミア公開が決まっている段階でも、配信、アニメ、YouTubeの情報をまとめることでリスナーが追いやすくなる。 BRUSH MUSIC視点 いきものがかりのような国民的ポップバンドは、アニメタイアップを通じて海外ファンにも再発見されやすい。公式動画と配信導線を押さえることが、海外紹介の基礎になる。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=k16sl6x4vL4 関連チャンネル: https://www.youtube.com/@ikimonogakariSMEJ 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/news/0000846512/ YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=k16sl6x4vL4

  • BE:FIRST「Boom Boom Back」2億回再生突破 世界ストリーミング導線を更新

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=b-IGI9yr4do BE:FIRST「Boom Boom Back」が、ストリーミング全世界累計2億回再生を突破した。SNSで広がったダンスチャレンジ、公式MV、ライブ/パフォーマンス映像が重なり、楽曲はリリース後も継続的に聴かれている。日本発のボーイズグループが、動画と配信の両面でグローバル導線を積み上げていることを示すニュースだ。 2億回再生という到達点 THE FIRST TIMESは、BE:FIRST「Boom Boom Back」がストリーミング全世界累計2億回再生を突破したと報じている。単発の話題ではなく、配信で長く聴かれていることが数字として示された。 動画とSNSが曲を伸ばす 代表動画には公式MVを設定した。ダンス、振付、グループのキャラクターが視覚的に伝わることで、配信再生とSNS投稿が互いに補強し合う構造になっている。 BRUSH MUSIC視点 海外へ日本の音楽を届ける際、累計再生数は強い営業材料になる。BE:FIRSTのようなグループは、数字、MV、SNSチャレンジ、ライブ映像をまとめて見せることで説得力が増す。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=b-IGI9yr4do 関連チャンネル: https://www.youtube.com/@BEFIRSTOfficial 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/news/0000847242/ YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=b-IGI9yr4do

  • Baby Canta「Let's Go Crazy」アニメコラボMV公開 ダイヤのAの熱量が疾走する

    『ダイヤのA actⅡ』の本編映像と疾走感あるギターロックが再接続。夢を追う高校球児の一瞬一瞬が、Baby Cantaの応援歌をさらに熱く見せる。 今日のポイント BARKSは7月18日、アニメ本編映像を使ったコラボMV公開を報道。楽曲は同作のOPテーマとして4月に配信された。 まず映像で聴きたい 代表YouTubeを冒頭に配置。映像から入ると、曲のフックとニュースのポイントを短時間でつかめる。 映像で直感的に楽しめて、今日のプレイリストに加えたくなる一本。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=cpuG1Oc-FtE 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 出典: https://barks.jp/news/1078783/ YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=cpuG1Oc-FtE

  • 音楽ビジネスNEWS !! YouTubeサブスクが広告を「ペースで上回る」時代へ——Q1 2026決算が示した音楽配信の新地形

    👆 本編はこちら(YouTube)。以下は番組の論点を文字でも追えるように整理した記事版です。 YouTube サブスク 2026年4月末に公表されたAlphabetのQ1 2026決算で、YouTubeは静かに、しかし明確な節目を迎えました。YouTube Music & Premiumが2018年のローンチ以来、最大の四半期純増(non-trial subscribers)を記録。広告売上の成長を、サブスクリプション売上の成長が明確に上回るペースで拡大しているという事実が、数字となって表れたのです。 Q1 2026 決算が示した3つの数字 Alphabet全体で見れば、Q1だけで2,500万件の有料サブスクリプションが新規に追加されました。その主役はYouTube MusicとGoogle One。YouTube Premium / Musicの合計加入者は、トライアルを含めて1億2,500万人を突破しています。 もう一つ、産業構造を語る上で重要なのは成長率の差です。直近で広告収入の成長率が10%前後で推移しているのに対し、サブスクリプション関連収入の成長率はそれを上回るペースで推移しており、Alphabet経営陣も決算コールで明確に強調しました。 そしてYouTube全体のサブスクリプション事業(YouTube Music / Premium / TV / NFL Sunday Ticket)の年間売上は、約200億ドル(2兆円超)規模。広告事業の400億ドル超に対しては半分の規模ですが、ここから先、伸び率の差が積み上がる時間軸が変わってきます。 「広告メディア」から「サブスクメディア」への重心移動 YouTubeはこれまで、広告で稼ぐ巨大プラットフォームとして定義されてきました。しかし2025年に「広告 + サブスクリプション」の合計売上が初めて600億ドル超を公開ベースで明らかにされたとき、構造は静かに変わり始めていました。 広告は景気感応的(マクロ依存)である一方、サブスクは利用者ベース(ユーザーリテンション依存)です。広告は外的要因で振れやすいが、サブスクは積み上がる。成長の質が違うのです。 音楽産業にとってのインパクト——YouTube Musicの加速 音楽プロデューサーとして、ここで素通りできないのはYouTube Musicの位置です。Alphabet経営陣も今四半期の純増の主要ドライバーとしてYouTube Musicを名指ししました。 つまり音楽コンテンツが、グローバル最大の動画プラットフォームのサブスクリプション戦略の中心ピースになっている、ということです。これはSpotifyとの市場分割の構図を、これからの数年でさらに動かす可能性があります。 特に重要なのは、YouTube Musicが「動画で曲を発見し、そのままサブスクで聴き続ける」という独自の動線を持っていること。これは音声特化型のSpotifyにはない強みで、MV文化が強い日本市場でも今後の伸びしろが大きいと読むのが自然です。 クリエイター/アーティスト視点での3つの示唆 1. 配信戦略にYouTube Musicへの導線設計を組み込む ストリーミングでの収益化を考えるアーティストは、Spotify中心の戦略に加えて、YouTube Music経由のリスナー獲得を実装段階で意識すべき時期に入っています。 2. MV施策がサブスク収益と接続される時代へ MVの視聴がサブスク登録の入り口になる構造が整いつつある今、MV制作はもはや広告収益のためだけの施策ではなく、長期収益の上流施策として再評価されるべきです。 3. データの読み方を「広告中心」から「サブスク中心」へ転換する 再生回数(=広告ベースの指標)だけでなく、保存・プレイリスト追加・反復視聴(=サブスクベースの指標)を見る癖をつけることが、これからのA&R判断には欠かせません。 おわりに 「YouTube、サブスク収入が広告上回るペースで最大級拡大」という見出しは、単なる業績ニュースではありません。これは音楽産業の収益構造が、5〜10年単位で書き換わりつつある現場を映した一行です。 動画では、この変化の中で僕がいま現場で感じていること、BRUSH MUSIC/BRUSH MUSICとしてどう向き合っていくかも話しています。冒頭の動画から本編をどうぞ。 参照 Musicman 記事(本エピソードのネタ元・記事番号 724051)https://www.musicman.co.jp/business/724051 Alphabet Q1 2026 決算発表(2026年4月末) Music Business Worldwide / Deadline / Variety 各紙の決算分析

  • SEKAI NO OWARI「Stella」リリース アニメ主題歌と15周年の導線を読む

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=QtlOSpxYoaE SEKAI NO OWARIがメジャーデビュー15周年イヤーの第1弾シングル「Stella」をリリースした。TVアニメ「天幕のジャードゥーガル」オープニングテーマとして、アニメ視聴者とバンドの既存ファンをつなぐ導線が作られている。長いキャリアを持つバンドが、新曲と映像で新規接点を作る好例だ。 15周年イヤーの第1弾 Musicmanは、SEKAI NO OWARIがメジャーデビュー15周年イヤーの幕開けとして「Stella」をリリースし、公式ECストアやYouTube生配信も行うと報じている。楽曲、配信、ファン導線を同時に動かす展開だ。 アニメ主題歌としての強さ 代表動画には、TVアニメ「天幕のジャードゥーガル」とのコラボレーションMUSIC VIDEOを設定した。アニメ映像と楽曲が一体化することで、作品ファンが曲に触れやすく、海外視聴者にも説明しやすい。 BRUSH MUSIC視点 日本発の楽曲が世界へ広がる時、アニメ主題歌は強力な入口になる。SEKAI NO OWARIのように国際的な認知を持つバンドがアニメ文脈に接続すると、楽曲の発見経路はさらに広がる。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=v2_APBLcRtE 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=QtlOSpxYoaE 関連記事: https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/xg-the-core-europe-tour-x-pop-20260708 https://www.zen-projects.com/post/yoasobi-north-america-tour-e-side-4-20260708 出典 Musicman: https://www.musicman.co.jp/artist/733778 SEKAI NO OWARI公式サイト: https://sekainoowari.jp/

  • Number_i「BUGS LIFE」配信開始 “バグ”をテーマにしたMVが公開

    ▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=qFhspt7zsXg Number_iが新曲「BUGS LIFE」を7月13日に配信リリースし、ミュージックビデオを公開した。神宮寺勇太プロデュース曲として、デジタル音像と“バグ”の語源をモチーフにした世界観が提示されている。楽曲、映像、コンセプトが同時に立ち上がることで、国内ファンだけでなく海外のJ-POPリスナーにも届きやすい導線になった。 “バグ”から広がるコンセプト 音楽ナタリー、THE FIRST TIMES、BARKSは、Number_iの新曲「BUGS LIFE」配信とMV公開を報じている。BARKSによると、楽曲は神宮寺勇太がプロデュースし、デジタルというテーマから制作が始まった。 MVが世界観を補強 代表動画には公式YouTubeのミュージックビデオを設定した。バグという言葉の由来をモチーフにした映像は、楽曲の音像と合わせてSNSで共有しやすく、Number_iの表現の幅を見せる素材になっている。 BRUSH MUSIC視点 海外向けに日本のポップグループを紹介する場合、音だけでなく、映像のコンセプトと制作背景が重要になる。「BUGS LIFE」は、現代的なデジタル感とグループのストーリー性を同時に提示できるニュースだ。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=qFhspt7zsXg 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=GIlxQx1SCMI 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 音楽ナタリー: https://natalie.mu/music/news/680485 THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/news/0000845017/ BARKS: https://barks.jp/news/1077867 Number_i Official YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=qFhspt7zsXg

  • きゃりーぱみゅぱみゅ「KURU KURU HARAJUKU」MV、15周年イヤーの幕開けに

    きゃりーぱみゅぱみゅが「KURU KURU HARAJUKU」のMVを公開しました。田向潤監督との長いタッグによる最新作で、4D Viewsを使った立体的な表現と、音に細かく同期するパフォーマンスが印象的。15周年イヤーのスタートを、原宿カルチャーらしいカラフルな映像で告げています。 原宿ポップの更新形 「PON PON PON」から続く映像作家との関係性が、今回のMVにも反映されています。懐かしさに寄せるだけでなく、新しい撮影技術と動きで現在形のポップ表現にしているところがポイントです。 BRUSH MUSIC View 日本のポップカルチャーが世界で記憶されるとき、きゃりーぱみゅぱみゅの映像表現は今も大きな入口です。15周年イヤーの動きは、海外ファンにも改めて届きやすいタイミングになりそうです。 Related Videos & Links きゃりーぱみゅぱみゅ「KURU KURU HARAJUKU」MV: https://www.youtube.com/watch?v=71du1AUrMe4 配信リンク: https://lnk.to/KURU_KURU_HARAJUKU BRUSH MUSIC NEWS: https://www.zen-projects.com/blog/categories/music-news Sources PR TIMES / ASOBISYSTEM: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000836.000017258.html YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=71du1AUrMe4

  • AMPTAK「夢んちゅダーリン」MV公開。疾走感ある夢の世界観でホールツアーへ

    AMPTAKxCOLORSが新曲「夢んちゅダーリン」のMVを公開しました。繰り返される夢への強い執着を、疾走感あるサウンドとエネルギッシュな映像で見せる一曲。9月から始まるホールツアーの流れとも重なり、2.5次元歌い手グループとしての世界観がさらに広がっています。 動画、ライブ、ファン導線が同時に動く MV公開と同時にツアー情報が走ることで、オンラインで曲に触れた人がライブ体験へ進みやすい構成になっています。歌い手シーンの強みであるキャラクター性とスピード感が出ています。 BRUSH MUSIC View 現在の音楽シーンでは、楽曲単体よりも“続きが見たくなる世界”が強い入口になります。AMPTAKの新MVは、動画視聴からライブ参加へ向かう熱量をうまく作っています。 Related Videos & Links AMPTAK「夢んちゅダーリン」MV: https://www.youtube.com/watch?v=HvNtbKicbVM AMPTAK official: https://amptak-colors.com/ BRUSH MUSIC NEWS: https://www.zen-projects.com/blog/categories/music-news Sources PR TIMES / STPR: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000771.000059399.html YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=HvNtbKicbVM

  • BE:FIRST、初のグローバルEP「WATCH ME」へ。「BRUCE WAYNE」MVでUSデビューの扉を開く

    BE:FIRSTが初のグローバルEP「WATCH ME」を9月18日にリリースすると発表し、先行曲「BRUCE WAYNE feat. Flo Milli, ATL Jacob」のMVも公開しました。海外クリエイターとの共作、USデビューという文脈、ワールドショーケースの更新までがつながり、日本発ボーイバンドの次のフェーズが見えるニュースです。 MVから始まる世界展開 「BRUCE WAYNE」は、海外フィーチャリングとダンスパフォーマンスの強度を同時に押し出す一曲。MVでは荒廃した街を救うようなコンセプトを軸に、RIEHATAによるコレオグラフも含め、グローバルな入口として伝わりやすい映像になっています。 BRUSH MUSIC View 日本のグループが海外市場に向かうとき、音源、MV、ライブ導線、SNSタグが同時に動くことが重要です。BE:FIRSTの今回の発表は、そのパッケージをかなり高い密度で見せています。 Related Videos & Links BE:FIRST「BRUCE WAYNE」MV: https://www.youtube.com/watch?v=gXNbJEYuoSw Global EP site: https://befirst.tokyo/global2026/watchme BRUSH MUSIC NEWS: https://www.zen-projects.com/blog/categories/music-news Sources PR TIMES / BMSG: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000252.000118793.html YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=gXNbJEYuoSw

  • CUTIE STREET「Error404♡」MV公開 恋の病院で広がるKAWAII LAB.の最新ポップ

    CUTIE STREETが、デジタルシングル「Error404♡」のミュージックビデオを公開した。恋に悩む気持ちを“病院”モチーフで描くポップな映像で、Y2K感、ナース衣装、恋愛あるあるの演出がぎゅっと詰まっている。武道館2DAYS完売と秋のアリーナツアーを控える今、グループの勢いを感じる1本だ。 恋のモヤモヤを、軽やかな映像体験へ 「Error404♡」は、素直になれない恋心を現代的な言葉とキュートなフックで描くポップラブソング。ミュージックビデオでは、恋の病を治す病院という設定を使い、メンバーの表情とダンスで楽曲の遊び心を引き出している。 BRUSH MUSIC View KAWAII LAB.発のアイドルポップは、楽曲だけでなく衣装、振付、SNSで切り出しやすい表情まで含めて広がっていく。海外ファンにも伝わりやすいビジュアル言語を持っている点が強い。 関連動画・リンク CUTIE STREET「Error404♡」MV: https://youtu.be/eAFzQwArpFM 配信URL: https://kawaii-lab.lnk.to/Error404 関連記事: https://www.zen-projects.com/blog/categories/musicnews 出典 PR TIMES / アソビシステム株式会社: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000837.000017258.html YouTube: https://youtu.be/eAFzQwArpFM

  • UNIS「ギミサマ☆」が一期一会とコラボ。平成カワイイと夏ポップがMVで合流

    UNISがJapan 1st Mini Album「UNI☆Sparkle!」のリード曲「ギミサマ☆」で、平成を代表するIP「一期一会」とコラボしたスペシャルMVを公開しました。青春、友情、恋のムードを描く楽曲に、描き下ろしイラストと平成カワイイの温度が重なり、この夏らしいポップな入口になっています。 平成カルチャーとK-POPの軽やかな接続 「ギミサマ☆」は恋と友情に忙しい夏を描くサマーソング。MVでは「一期一会」の柔らかいイラスト表現が加わることで、楽曲の甘さと少し切ない青春感がより視覚的に伝わります。 BRUSH MUSIC View 海外グループが日本市場へ入るとき、楽曲だけでなくカルチャーとの接続が強いフックになります。UNISの今回のMVは、日本のポップカルチャー記憶をうまく借りた届け方です。 Related Videos & Links UNIS「ギミサマ☆」MV: https://www.youtube.com/watch?v=sqYNGZJWNcw 配信リンク: https://nex-tone.lnk.to/GimmeSummer BRUSH MUSIC NEWS: https://www.zen-projects.com/blog/categories/music-news Sources PR TIMES / ABEMA: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003679.000064643.html YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=sqYNGZJWNcw

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