SKY-HI & BE:FIRST 米レコーディング・アカデミー会員入り|第69回グラミー賞投票権獲得の意義|音楽ビジネスNEWS
- 5 日前
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音楽プロデューサー Welcomeman 彻底解説
BMSGは、2026年7月16日、代表取締役CEO SKY-HI(日高光啓)と所属アーティストBE:FIRSTの6名(SOTA、SHUNTO、MANATO、RYUHEI、JUNON、LEO) が、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミー(The Recording Academy)の2026年新会員に選出されたことを発表しました。
🎯 コアメッセージ
「日本のポップスがグローバルの専門家コミュニティのメンバーとして認められた瞬間―今後の日本音楽の世界進出の方式が変わる地蕞の館だ」
📽 本編動画(YouTube)
🏆 今回のニュースの重要ポイント
選出者: BMSG 代表取締役CEO SKY-HI(日高光啓) + BE:FIRST 6名(SOTA, SHUNTO, MANATO, RYUHEI, JUNON, LEO)
選出先: レコーディング・アカデミー(The Recording Academy、グラミー賞主催団体)2026年新会員
取得権利: 2027年2月7日開催「第69回グラミー賞」への投票・出席資格
審査: レコーディング・アカデミーの現役音楽プロフェッショナルによる審査で選出
選出理由: プロデュースワークとアーティストとしての活動実績、音楽性が国際的な音楽機関により評価された結果
💬 SKY-HI コメント(抜粋)
「かねてより、日本の音楽がグローバルで成功する未来を目指し、プロデュースやクリエイティブに取り組んでまいりました。そのような中、この度レコーディング・アカデミーのメンバーに選出いただけたことを、大変光栄に思っております。一方で、挑戦はまだ道半ばです。」
🎨 WELCOMEMAN 視点 ― 日本音楽業界への影響
日本の音楽シーンがグラミー賞の投票側に入ることで、J-POP・J-Hip-Hop の投票役重が増える
BMSG のグローバル展開戦略が、実綾で国際機関に認められた瞬間
他の日本のプロデューサー・アーティストも、Recording Academy 会員入りを目指すロールモデルになる
日本発のアーティストがGrammy ノミネート側に回ってくフェーズが見えてきた
レコーディング・アカデミーはGrammy Uなど若手育成プログラムも展開―J-POP若手のグローバル入り口にも
🗓 今後のタイムライン
2027年2月7日: 第69回グラミー賞開催(SKY-HI + BE:FIRST 6名が投票・出席資格)
今後: BMSG ・BE:FIRST のグローバル展開に高い注目―Grammy ノミネートの可能性
日本のA&R・プロデューサー・クリエイターのRecording Academy 会員入りの動きが加速する可能性
🔗 元ネタ・関連リンク
▼Musicman元記事: https://www.musicman.co.jp/business/734729
▼WELCOMEMAN 公式サイト: https://welcomeman.net/
▼株式会社BRUSH MUSIC: https://www.brushmusic.com/
▼ZEN PROJECTS: https://zen-projects.com/
本番組は音楽ビジネスNEWSの一部です。音楽プロデューサー / 音楽グローバルマーケッター WELCOMEMAN が世界の音楽ビジネスニュースを日本のアーティスト・クリエイター向けに届けすすシリーズ。


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