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- 【EVENT】CAT IN THE PARK-CATS 5th anniversary-@クリエイティブセンター大阪
2022年3月20日にクリエイティブセンター大阪で行われた「CAT IN THE PARK-CATS 5th anniversary-」の運営サポートを弊社が行いました。 出演 (Studio partita) asuka ando & ARI(STYLE IN DUB) okadada-3hours set- VIGORMAN YAMATO HAZE (Open air) cazbow & nazanael(FULLHOUSE) Nappy Boy RIN HIbiki GURI&TOYO
- 【EVENT&VIDEO】5日連続 KING BROTHERS Presents Namba Mele Anniversary ライブイベント・Day3「ROCK'n'ROLL INVASION '21」Broadcast Special!
2021年12月10日に行われたDay3「ROCK'n'ROLL INVASION '21」Broadcast Special!の配信と撮影と助成金サポートのサポートを弊社で行いました。 出演:KiNGONS、忘れてモーテルズ、KING BROTHERS ・プロフィール KING BROTHERS ケイゾウ(Vo,G)、マーヤ(G,Screaming)、シンノスケ(B)、タイチ(Dr)からなる4人組ロックバンド。ケイゾウが中心となり、1998年に兵庫県西宮市で結成。ベースレスというスタイルながら1999年には米国でアルバムをリリースし、海外でのライブツアーやジョン・スペンサーの前座を務めるなど、精力的な活動を行う。2001年にはメジャー進出を果たすも、2006年に一時活動休止。2007年から新メンバーにシンノスケ、タイチを加え活動を再開。 忘れてモーテルズ 2009年、ドラムボーカル・283、ギター・悪玉、サポートベース・現代社会のイヌの3人で忘れてモーテルズの前身バンド『みんななかよし』結成。 ロックンロールを軸にしたオリジナリティ溢れる楽曲と激しくもどこかコミカルなパフォーマンスを武器に、東京の片隅・町田でライブ活動を開始する。 ほどなくして初代正式ベース・サティスファクションが加入しバンド名を『忘れてモーテルズ』に改名、活動範囲を都内近郊に広げる。 2012年、初の自主音源『ズンドコビートナンバーワン』をリリース。ライブハウスでの手売り限定ながら500枚完売。活動の幅も全国に広げモーテルズ旋風を巻き起こす。 同年サティスファクション脱退。 2013年、2代目ベーシスト・とんぼ加入。8日間の長きにわたり低音を支え脱退。 3代目ベーシスト・ゾロメ加入。 9月、1stフルアルバム『真っ赤な夜明けが呼んでいる』をCRAZY DIAMOND RECORDSから全国発売。 2015年8月、2ndアルバム『神様はソロバンに夢中』をサザナミレーベルよりリリース。 2016年12月、3rdアルバム『魔法なんていらない』を同じくサザナミレーベルよりリリース。 2017年12月、4thアルバム『その高鳴りが答えだろう』を、その先行発売シングルとして、初のアナログ盤『馬鹿野郎はお前の方だ』を共にサザナミレーベルよりリリース。 2018年3月、リリースツアーの一環として大阪は十三FANDANGOにてワンマンライブを開催。初の大阪ワンマンで120人を踊り狂わせる。 同年7月、キャリア初となるライブ音源『いつかの夜の』をサザナミレーベルよりリリース。 2019年3月、5thアルバム『僕ら処刑台の上で』をサザナミレーベルよりリリース。 この年から西宮のKING BROTHERS、宇都宮のKiNGONS、町田の忘れてモーテルズの3バンドによる「ROCK'N'ROLL INVASION TUOR」が始動。その後日本中を侵略し日本のロックンロールシーンをかき乱すこととなる。 2020年3月、結成10周年を記念し初のベスト盤『YES, MY 10 YEARS』をリリース。 また8月にも結成10周年記念ワンマンを大阪BIG CATで予定するもコロナにより公演延期を余儀なくされる。 ライブ活動が制限される中、楽曲の制作に力を注ぎ11月には6枚目のオリジナルフルアルバム『ならず者達が消えた夜』をリリース。 2021年6月、前年に泣く泣く延期となったBIG CATでのワンマンを決行。コロナ対策を講じながらも大盛況で幕を閉じる。 2022年、依然続くコロナ禍の中、徐々にライブ活動のペースを戻しつつも精力的に創作活動にも力を入れ、7/20、7thアルバム『あの夜を置いて』をリリース。同時にBIG CATワンマンのライブの様子を収録した初の映像作品、『忘れてモーテルズ結成10周年記念ワンマンatBIGCAT!!』をリリース。 KiNGONS 栃木県宇都宮市出身のパンク・バンド。メンバーは高橋直渡(BeeBee/vo)、kjmonmon(高橋賢司/g)、NAKATA(b)、HANDA(ds)の4名で構成。バンド名はサッカーの“キングカズ”と“ゴン中山”を足したものに由来。元THE CiSTEMSの高橋兄弟を中心として、2008年に結成。 2010年にミニ・アルバム『Wonderful Girl』を経て、アルバム『POP OF THE WORLD』を発表。全米ツアー、欧州ツアー、韓国、台湾公演など国内外で精力的にライヴを行ない、激しく奔放なステージで人気を博す。2023年にベスト・アルバム『11』をリリース。
- 【EVENT&VIDEO】5日連続 KING BROTHERS Presents Namba Mele Anniversary ライブイベント・Day2「とんかつ vol.1」Broadcast Special!
2021年12月9日に難波MELEで行われたDay2「とんかつ vol.1」Broadcast Special!のイベント制作サポートを弊社が行いました。 出演:池間由布子と無労村(潮田雄一[G]+岩見継吾[B]+藤巻鉄郎[Dr]) / リーテソンと港町コンボ(八木橋恒治[G]+秦進一[Violin]+斎藤一郎[B]+松永ケイゴ[Cl]+黄啓傑[Tp]) / KING BROTHERS ・プロフィール KING BROTHERS ケイゾウ(Vo,G)、マーヤ(G,Screaming)、シンノスケ(B)、タイチ(Dr)からなる4人組ロックバンド。ケイゾウが中心となり、1998年に兵庫県西宮市で結成。ベースレスというスタイルながら1999年には米国でアルバムをリリースし、海外でのライブツアーやジョン・スペンサーの前座を務めるなど、精力的な活動を行う。 2001年にはメジャー進出を果たすも、2006年に一時活動休止。2007年から新メンバーにシンノスケ、タイチを加え活動を再開。
- 【 EVENT&VIDEO】5日連続 KING BROTHERS Presents Namba Mele Anniversary ライブイベント・Day4「JUKE JOINT '21」Broadcast Special!
2021年12月11日に行われたDay4「JUKE JOINT '21」Broadcast Special!の配信と撮影と助成金のサポートを弊社で行いました。 出演:Black Mekon / THE LUMDEES / KING BROTHERS ・プロフィール KING BROTHERS ケイゾウ(Vo,G)、マーヤ(G,Screaming)、シンノスケ(B)、タイチ(Dr)からなる4人組ロックバンド。ケイゾウが中心となり、1998年に兵庫県西宮市で結成。 ベースレスというスタイルながら1999年には米国でアルバムをリリースし、海外でのライブツアーやジョン・スペンサーの前座を務めるなど、精力的な活動を行う。2001年にはメジャー進出を果たすも、2006年に一時活動休止。2007年から新メンバーにシンノスケ、タイチを加え活動を再開。 Black Mekon イギリス中部の街、バーミンガム出身の兄弟2人組によるガレージパンクバンド。2006年から活動を始め、今までいくつかのレーベルからシングルをリリース。 現在は、ロンドンとスウェーデンのストックホルムを拠点とする急成長中のインディレーベルPNKSLM Recordings(パンクスライム)から主にリリースしています。 プロフィールによると、父親は不明、娼婦を母親に持ちつつも捨てられ、クライスト・ガソリンという町の売春宿でアル中の港湾労働者によって育てられた、Black Mekonとその兄弟Black Mekonによるバンド、という本当に兄弟なのかも謎のストーリー設定になっております。 まあ何はともあれ、音がよければ全て良し。自身初となるフルアルバムStolen Bible 2収録の”Comeback Kitty”のアメコミ風のアニメーションがいい味出してます。
- 【EVENT&VIDEO】5日連続 KING BROTHERS Presents Namba Mele Anniversary ライブイベント・Day5「?」Broadcast Special!
2021年12月12日に行われたDay4「?」Broadcast Special!の配信と撮影と助成金のサポートを弊社で行いました。 出演:KING BROTHERS、The Jon Spencer Blues Explosion、ギターウルフ ・プロフィール KING BROTHERS ケイゾウ(Vo,G)、マーヤ(G,Screaming)、シンノスケ(B)、タイチ(Dr)からなる4人組ロックバンド。ケイゾウが中心となり、1998年に兵庫県西宮市で結成。ベースレスというスタイルながら1999年には米国でアルバムをリリースし、海外でのライブツアーやジョン・スペンサーの前座を務めるなど、精力的な活動を行う。2001年にはメジャー進出を果たすも、2006年に一時活動休止。2007年から新メンバーにシンノスケ、タイチを加え活動を再開。 The Jon Spencer Blues Explosion ジョン・スペンサーをリーダーにニューヨークを中心として活躍するブルース・パンク・トリオ。ブルースとパンクを合体させ、更にヒップ・ホップの要素も加える等ブルースを現代風にアレンジしたサウンドは欧米を始め日本でも高い評価を得ている。 ユニークなサウンド、強烈なライヴ・パフォーマンスとその存在感から多くのミュージシャンからも信望を得る正に「ミュージシャンズ・ミュージシャン」であり、べック、ビースティ・ボーイズのマイクD等とも交流を持つ。92年にアルバム『クリプト・スタイル』で日本デビュー、93年に『エクストラ・ウィドゥス』、94年にべックも参加する名盤『Orange/オレンジ』で日本でもブレイクを果たした。 96年『Now I Got Worry/ナウ・アイ・ガット・ウォーリー』をリリース、98年の『Acme/アクメ』で人気を確立し、’00年に行われた第一回目のサマーソニックにはヘッドライナーとして出演を果たした。02年に『Plastic Fang/プラスティック・ファング』、04年にはブルース・エクスプロージョンに改名し『Damage/ダメージ』を発表。このあと長い休止時期を経たのち、'12年に再びバンド名をザ・ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョンに戻し、8年ぶりとなるアルバム"ミート・アンド・ボーン”を発表。8年ぶりの単独来日公演、盟友ギターウルフとのスプリットEP&DVDの発売、続いてのサマーソニック’13出演等、たたみかけるようなアクションで再び日本のファンを湧き立たせてくれた。 ギターウルフ 日本中のロックファンが憧れ続ける、実在するロックンロールヒーロー。 90年代、数々の伝説を作りながら現在まで変わることなく衝動を鳴らし続ける、唯一無二の存在として活動を続けている。 ロックンロールの持つ初期衝動をさらに増幅させた異常なまでに過激な爆音サウンドと「宇宙」や「昭和の時代」を感じさせる言葉の数々を独自のユーモアでミックスしたセイジの歌詞。 全身を黒い革で包む三人が鳴らすその音楽は、結成当時から不変なスタイルをひたむきに追い求め時空をも超えるパワーを放ちながら、全世界で熱狂的なファンを増やし続けている。 1987年原宿で結成。 セイジとビリー(ベース、ボーカル)ナリタ(ドラム)で2年活動後、ドラムナリタが脱退。ジャッキー&ザセドリックスのエノッキーの紹介でトオルが加入する。1993年、アメリカ、メンフィスを拠点にしているインディーレーベル”GONER RECORDS”より1stアルバム『WOLF ROCK』をリリース。さらにその後、アメリカを代表するインディーレーベル”Matador Records”と契約した。 日本では、1997年に『狼惑星』で”Ki/oon Records”からメジャーデビュー。 現在まで12枚のアルバムをリリースしている。 また、国内のみならず、US、EU各国、オーストラリア・ニュージーランドや南米大陸・韓国・中国・ 台湾まで、世界各国をツアーで回り精力的に活動している。 2005年にビリーが急逝。 U.G、光という強力な二人のメンバーを経て、2018年、新たにGOTZ(ゴッツ)がベースウルフとして加入した。 2022年3月11日のライブを最後にトオルが一身上の都合により脱退。
- 【EVENT】WEP主催イベント「台日爆音BORDERLESS」ぱにぽぷちゅ
2021年12月1日に大阪STARTRECと台湾 高雄Paramount Bar、杰克音樂 Jack's studioで行われたWEP主催イベント「台日爆音BORDERLESS」の運営と配信と助成金サポートを弊社で行いました。 出演:ぱにぽぷちゅ、そこに鳴る大阪春夏秋冬、眉村ちあき、UCHUSENTAI:NOIZ
- 【 LABEL SUPPORT】DJ 雅楽 , JAPAN DoGs , Bar Yahman の「NEO KABUKI」のMVが全国のビッグエコーのフロントモニターで放映中。
WELCOMEMANがプロデューサーを務めるDJ 雅楽 , JAPAN DoGs , Bar Yahman の「NEO KABUKI」のMVが全国のビッグエコーのフロントモニターで9月の1ヶ月間放映中です! そしてスマートデンモク内の「DAM hot!」のコーナーにピックアップされています! 是非カラオケでも楽しんでください🎤
- 【EVENT&VIDEO】弊社主催イベント「OURSONGS#4」
2021年11月23日に弊社主催イベント「OURSONGS#4」が大阪・クリエイティブセンター大阪 STUDIO PARTITAで行われました。 出演:梅田サイファー、FNCY、どんぐりず ・プロフィール どんぐりず 群馬県桐生市を拠点に音楽活動を行う2人組。幼なじみ同士で中学より音楽活動をスタート。 2020年春、ビクターエンタテインメントCONNECTUNE(コネクチューン)に所属、同年8月に発表した「マインド魂」が「Apple Music 2020年ベストソング100」に選出。 音源、映像、アートワークに至るまでセルフプロデュースを一貫、ウィットにあふれるグルーヴかつディープなサウンドで、中毒者を続出させている。 2021~22年にかけては、“4EP”シリーズとしてジャンルの異なる4作のEP発表に向け鋭意制作中。 梅田サイファー 大阪梅田駅の歩道橋で行われていたサイファー(輪になり即興でラップをするセッション)の参加者から派生した集合体。 多くのメンバーがラップバトルで輝かしい成績を残し、R-指定を代表に全国区のラッパーを輩出してきた。 上下関係はなく、リーダーの存在はおろか結成の話があったわけでもない。 あくまで個人の集まりでありグループでないことが特徴。 ”ラッパー同士の繋がりから生まれた自由な関係性”そのものが梅田サイファーと言える。 映像作家、デザイナー、トラックメイカーなどの顔を持つメンバーもおり、その活動は多岐に渡る。 2018年、インディーズアーティストとしてリリースした「マジでハイ」が1000万回再生を超えるスマッシュヒット。 2021年、「THE FIRST TAKE FES」へ出演。「梅田ナイトフィーバー’19」「トラボルタカスタム ft. 鋼田テフロン」の2曲を歌唱し3000万回再生を超える大ヒットとなり話題となった。 2023年、Sony Music Labelsより『RAPNAVIO』でメジャーデビュー。 2024年、メジャー第二弾となるアルバム『Unfold Collective』をリリースする。
- 【 EVENT&VIDEO】弊社自主イベント「レ・ガオ / Acoustic Soul」
2021年11月24日弊社主催イベント「レ・ガオ / Acoustic Soul」がSTARTRECで行われました。 ・プロフィール 6歳から18歳までの青春時代を南米ブラジルで育つ。 22歳の時にマグロ漁船に乗るもの、やはり音楽の道を諦めきれず下船。 23歳から大阪で本格的に音楽活動を始め月20本のライブを2年間こなした。 ルーツはブラックミュージックやフォーク、カントリー、レゲエ、ROCK、R&B 現在は大阪で活動中!
- 【EVENT&VIDEO】弊社主催イベント「ISH-ONE & ゆしん / STUDIO LIVE」
2021年11月13日に弊社主催イベント「ISH-ONE & ゆしん / STUDIO LIVE」をSTARTRECで行いました。 ・プロフィール ISH-ONE 日本人ラッパーとしてSnoop DoggやRedman,Noriega,Kool G.Rapとの共演、kehlaniやtygaのツアーへのフロントアクトや今年3月にはフランス、パリでのライブツアー等、今や国内のみならず海外でもその存在感を示す。 アーティスト/プロデューサー”ISH-ONE” 待望の6thアルバム「THE GOD」が完成。自身としては6枚目となる今作は、Kendrick lamar/Sing about me(Good kid BAD city)やAnderson paak./Malibuを手がけたグラミー賞ノミネートプロデューサーの”LIKE”を始め、Young ThugのエンジニアでDrake、21Savage「ISSA」や、Meek Mill、Giggsの楽曲を手掛けるアトランタのTOPプロデューサー“Bricks”や、joey bada$$やTHE GAMEに楽曲提供している”Cookin soul”、Ketty perryのremix worksやSneakhipsとの制作などで知られる”Cory enemy”、フランスからDYSTOSOUND、Coulanjら豪華海外勢に加え、国内からは”Mitsu the Beats”(GAGLE)、Lil’ yukichiら世界最高峰のプロデューサーが集結。 客演にはフランスから新進気鋭の人気歌姫”Preston”を始め、ヨーロッパ全土でのツアーが人気のDJ “DJ Sonikem”、パリの新進気鋭アーティスト”TheOnlyLilHomie a.k.a Young kayju”、LAからSIXSIXSIK/YABAで共演したAzuma mazi、国内からは関西屈指のHIPHOP DUO”ジャパニーズマゲニーズ”(孫GONG&JAGGLA)を迎え、まさに史上最高傑作と言える一枚が完成。日の出ずる国から世界へ。RAP GOD(神)へと進化した天才の第6形態がここに。 ゆしん ゆしんと申します。 「税理士ミュージシャン」という肩書をつけて、歌をうたっています。 身内が倒れ、歌だけの生活から税理士との二足の草鞋を履くことになりました。 最初は、税理士なんてやってたら、歌の神様に嫌われるんじゃないか・・と、びくびくしていましたが。。 今では、実業家の皆さんやその従業員の方々、ご家族の方々を応援する・・というこの仕事も。 結局のところ、歌を届ける気持ちと同じなのだな・・と、妙に納得しています。 みんなそうですが、やはり事業をされる方々は、一様に大きく命を燃やしています。 そこには絶対、人間ドラマがあり、感情の揺れがあり、笑いも泣きも怒りも、、いっぱい内包しています。 今、自分が創って歌っている歌は、そういった方々の応援をしている事なしには出来ていないと思います。 また、自分が歌うたいでなければ出来ない支援が、税理士としても出来ていると自負しています。 ピアノを弾き、歌をうたう。 活動としては、なかなか数多く出来ている訳ではないのですが。 2019年からは、事故物件住みます芸人の松原タニシさんと共同イベントをさせて頂いたり。 2018年から毎年、ウルフルズのウルフルケイスケさんと同じステージに立たせても頂きました。 ケイスケさんからは、癖があり過ぎてクセになる「辛つけ麺ボイス」と評して貰っています。 近年では、海外の方からメッセージやコメントを多く頂くことが多くなっていたり・・ 少しずつでも、「ゆしん」の歌を欲してくれている方に、届けることが出来れば。 必要としてくれる方には、きっと救いになるところがあると信じて、歌っています。
- 【EVENT】弊社、ヒューマンアカデミー主催の音楽フェス「BRUSH UP FESTIVAL 2021 @ FunSpaceDiner 」
2021年11月2日に弊社とヒューマンアカデミー主催の音楽フェス「BRUSH UP FESTIVAL 2021 @ Fun Space Diner 」が開催されました。 出演:Anna / Foi / GAME CENTER / HAND DRIP / tiny yawn / 碧海祐人 ・プロフィール Anna 日本とロシアをルーツに持つ、日露バイリンガル。 14歳より独学でアコースティックギターを始め、自分の経験、想いを歌に乗せる楽しさを覚える。 2017年「ひとりの世界」でCDデビューし、シンガーソングライターとして活動を始める。フォロワー数70万人を越えるTik Tokではオリジナル曲や、カバー動画を日々アップ。 2021年には世界中から18か国が参加したTikTok Music Festivalの配信イベントにも参加し、日本からわずか3組の中に選出された。 また、アニマックスとTikTokがコラボした 次世代のアニミュージックスターを決めるオーデション「#アニメミュージックスター総選挙」にて優勝。 2022年、2023年と続けてドラマやアニメのタイアップを獲得し、着実に勢いをつけている。 2024年4月より地元・群馬でラジオ番組『AnnaのAncore!!』がスタート。ラジオのパーソナリティーとしても活躍の幅を広げている。 Foi 1.27生まれ。 憂いのある声色、日中ハーフシンガーソングライターという稀有な存在。 幼少期にC-POP、マンドポップに大きく影響を受け、現代ポップスと叙情的な歌詞を織り交ぜた独自のスタイルを切り口に注目を集め、Spotify注目のニューカマー「EarlyNoise」のプレイリストピックアップや、J-WAVESONARTRAXへの選出、TOKIOHOT100に1ヶ月に渡りチャートインを記録。アジア進出に向け本格的に準備を進める中、2022年5月には1stアルバム『HER』をリリースした。2023年はリリースイヤーと題し33月に「Blue flu」、6月28日にsalaの新曲Ctrl Z (feat. Foi)に参加、初夏にもリリースが控えるなど精力的な活動を行っている。 2024.3月GALS BAND『 CHIANZ 』始動、Vo.&Gt. を担当 GAME CENTER 2018年結成。ボーカル水野とギターミチマルからなる2ピースバンド。ライブメンバーが複数存在しており、ライブごとに様々メンバーが入れ替わり演奏する。1st EP 「I HAVE TO GO HOME」を自主レーベル PURE ARROW Recordingsからリリース。USインディ/エモから強く影響を受けた作品で現在は完売。2020年にTOKEI RECORDSに移籍し1st Single 「さよならサバーバン」をリリース。USインディの影響は残しつつも、日本詞や日本のフォークに影響を受けた新たな方向性を示す一作となっている。 HAND DRIP 大阪、京都出身の3ボーカル、1ギターのボーカルユニットHAND DRIP(ハンドドリップ) それぞれがソロ、サポートで活動して来た中、 合同でストリートライブを行なった時にセッションをしている姿を見た音楽関係者に、 「グループでやった方がいい」と声をかけられたことがきっかけで2018年2月20日に結成。 リードとバッキングの両方を兼ね揃えた、時に激しく、時に繊細に、堀次一輝が弾くギターに、ハスキーボイスの菅田好貴、スイートボイスのhunch、パワフルボイスの岡田大毅、3人の個性豊かで唯一無二の歌声、 4つの個性をブレンドさせてドリップした音楽を日本のミュージックシーンに届ける。 たった1分、ライブを見れば彼らの良さがわかる。
- 【VIDEO】beatshop主催のケルト音楽祭「CELTCITTOLKE2021」映像配信&収録
2021年11月7日に開催されたbeatshop主催のケルト音楽祭「CELTCITTOLKE2021」の映像配信&収録を弊社が担当しました。 出演:5GDG、津山篤&長野友美デュオ+吉田文夫 、JUGEN 、u-full、鞴座、CELTSITTOLKE オールスターズ ・プロフィール 津山篤&長野友美デュオ ~現代音楽家の大友良英が「逸材」と呼んだ長野友美の見事な歌唱と津山篤の味わい深い歌声、特殊なオーバートーンヴォイスとのハーモニー。民謡の深淵世界へようこそ。~ "想い出波止場"、"サイケ奉行”、等々、様々なバンドで活躍するマルチプレイヤー津山篤とシンガーソングライターの長野友美。 一見畑違いのように思われる二人には「ヨーロッパ民謡好き」という共通点があり、2019年にあるイベントで長野友美がスコティッシュゲール語民謡を独唱しているのを津山篤がたまたま聴いたことが結成のきっかけとなった。 2021年秋、ケルト音楽を日本にいち早く紹介し広く知らしめた功労者である故・吉田文夫を始めとする多彩なゲストミュージシャンを迎えて制作した1stアルバム「Darrièr lo chastel de Montvielh(ダリエ・ロ・サイテン・ディエ・モナヴィエール)」を発売。 その発売ライブを皮切りにデュオでのライブ活動を始め、様々なエリアへ公演に赴くようになり、旅の最中にも溢れる民謡愛でレパートリーをどんどん増やし現在に至る。 アイルランド、スコットランド、スウェーデン、イタリア、フランス、オクシタニア等、二人がカヴァーする領域は広く、その中にケルト民謡も含まれる。 各国の現地語そのままの響きを愛し、想像の膨らむ和訳や解説をはさみながら歌うライブスタイルは行く先々で好評である。 2024年春に豪華なゲストミュージシャンを迎えて制作された2ndアルバム「農夫の娘/La Filha D'un Paisan」を発売。リリシズムと躍動感溢れる本作が、イエスズメ(ヨーロッパに広く分布する野鳥)のペアが描かれた美しいジャケットと共に今話題を呼んでいるところである。 吉田文夫 70年代、ブリティッシュロックに傾倒し、そのルーツであるブリテン諸島のトラディショナルミュージックに興味をもつ。 74年、初のイギリス、アイルランド旅行後、独学でボタンアコーディオンの演奏を始める。 85年、赤澤淳氏・原口トヨアキ氏らとSi-Folkを結成。精力的に演奏活動を始める。 90年代に入り、坂上真清氏や津山篤氏らトラッド系ミュージシャンともセッションを重ねる。 同時期、当時なかなか入手が難しかったアイルランド伝統楽器や音源、楽譜を扱う通販ショップ「グレンミュージック」を創設。 97年、徳島の北島町創生ホールでの「第1回北島トラディショナル・ナイト」にシフォークで出演、大成功をおさめる。 以後四半世紀にわたり、主催の小西昌幸氏と親交を深め,同イベントの顔となる。 また同時期、シフォーク名義で国内初と思われる、日本人によるブリテン諸島のトラディショナル音楽の音源(カセットテープ)を発表する。これは後にCD化される。 2010年、Si-Folk音源のCD化に携わったスタジオビートショップの水谷昌博氏らとともに、関西及び日本のケルト音楽シーンを牽引する一大プロジェクト、ケルトシットルケを立ち上げる。以後12年間ほぼ欠かすことなくコンサートとオムニバスCDをプロデュースし、後進の育成とケルト音楽界の発展に大きく寄与する。 同時に、インターネットラジオ「ケルトリップラジオ」を開設。ケルト音楽の魅力を、ご自身の所有する膨大な音源と豊富な知識を駆使して発信。多くの視聴者を魅了する。 2022年7月、惜しまれながら他界。 同年秋、遺作となった氏の最後のプロデュースアルバム「CELTSITTOLKE vol.7」とSi-Folkの遺された秘蔵音源がリリースされる。 JUGEN 「JUGEN」 バンド名、JUGENの由来は、 バイオリンとギターの弦の数を合わせて十弦。 今は4人編成となり、関西中心に活動をしています。 クラシック畑や、ロック畑の全く違うミュージシャン達が 割と好き勝手やるバンドです。 カントリー、アイリッシュ、ジプシー、ロック等、 ハイブリッド型でお届けております。 u-full (ウフル) 世界の様々な民族音楽・伝統音楽より影響を受け、旅をする音楽をコンセプトに音で地図を描く― アコーディオン&ボーカル・寺田侑加(yuka)と、ギター・フナハシダイチによる音楽ユニット。 2004年より活動を開始し、2013年よりyukaのソロプロジェクト期を経て、2018年にソロプロジェクト期にサポートとして参加していたフナハシダイチが正式加入し現在の編成に至る。 自由な発想から生まれた楽曲は、歌ものからインストゥルメンタルまで幅広く展開し、民族音楽を始めとした様々なジャンルを取り込んでu-fullの世界観を表現している。 大阪を本拠地に、東京等各地でも積極的にライブ活動を行う傍ら、各メディアや舞台音楽への楽曲提供、楽曲制作など、オリジナル作品とはまた違ったアプローチでの表現も積極的に行っている。 2020年にはKADOKAWAより発売のゲーム制作ツール「RPGツクールMZ」の収録BGMを一部制作した他アーティストとのコラボレーションライブも頻繁に開催し、2016年には多大なる影響を受けたZABADAK吉良知彦氏とのユニット「キラウフル」でのライブを実現させた他、W-FUKUYAMA(福山芳樹・福山竜一)との共演、ケルティックアーティストとのコラボレーションや、ボーカル寺田は北欧コーラスグループ”シャナヒー&アンニコル”へ参加するなど、u-fullの世界観をより多方面に広げている。 2024年 現在までにオリジナルアルバム7作品、ライブCD、ライブDVD&BDをリリースした他、企画アルバムとして製作されたミニアルバム、アイルランドレコーディング作品を収録した「The Lake-EP-」、ケルティックユニットDúlarinnとのコラボアルバム「a small ember」「Hearken to the Wind」等、多数の作品をリリース。 映像制作も積極的に行い、2018年リリースの「the Sound of the Desert」ではモロッコでの野外録音・Music Video撮影を行い、「太陽と砂の踊り子」のMusic Videoは横濱インディペンデント・フィルム・フェスティバル2018にて、音楽部門 最優秀賞を受賞した。 2023年からはカバー動画シリーズを制作し、国内外で好評を得ている。 鞴座(ふいござ) 古式の製鉄に用いられる鞴(ふいご)を使った火おこしの装置のことです。 鞴の風が唸り、鉄が鍛えられる。 かつて時代の最先端であった鞴座はバグパイプやアコーディオンなどの鞴楽器と 鉄弦ギターを用いた新しい音楽のスタイルとなって現代に甦りました。 2004年春結成。 同年、ファースト・アルバム『鞴座の夜』 2006年、セカンド・アルバム『フイゴ座の怪人』 2008年、サード・アルバム『ふいごまつり』をリリース。











