Search this site
空の検索で1570件の結果が見つかりました。
- 坂本龍一の楽曲カタログ、米Excelerationと日本のNexToneが共同取得——アジア内外で権利管理を分担へ
米インディペンデント音楽企業のExceleration Musicと東京の権利管理・配信事業者NexToneは7月2日、坂本龍一の原盤・出版カタログを遺産管理団体から共同で取得したと発表した。両社はジョイントベンチャーとしてカタログの共同管理者となる。 スキームとしては、Excelerationがアジア域外の権利管理と収益回収を統括し、NexToneがアジア域内を担当。出版権の管理ではフジパシフィックミュージックとも連携する。坂本のマネジメント会社KABと緊密に協力し、遺されたレガシーの保全と今後のリリースを進めるという。 欧米ではレガシーカタログの売買が活発だが、日本市場ではまだ一般的とは言えない。本件はExcelerationにとって日本市場での初の大型取得であり、日本の名作カタログが国際的な資産市場に本格的に接続される事例として位置づけられる。 音楽制作の実務面では、カタログの管理主体が明確になることで、映像作品やCMへのシンクライセンス、リイシュー、配信施策などの意思決定が迅速化する効果が期待できる。世界的に評価の高い坂本作品の二次利用市場は今後も広がる可能性が高い。 国内権利事業者であるNexToneがJVの当事者となった点も注目される。海外資本による単純な買収ではなく、アジアの収益回収を国内事業者が担う分担型モデルは、今後の日本カタログ取引の参照例となり得る。 編集部視点では、楽曲カタログが長期資産として評価される流れは、現役のクリエイターにとっても権利の帰属や管理体制を早期に整えることの重要性を示している。 出典: Music Business Worldwide、Music Week、Digital Music News(2026年7月2日報道)
- YOASOBI、北米ツアーと英語版EPで拡張する“Novel Into Music”の海外導線
YOASOBIが英語版EP『E-SIDE 4』と北米ツアーで、物語を音楽にするコンセプトを海外へ広げている。国内ヒットを単純に輸出するのではなく、英語版、フェス出演、アリーナ公演を組み合わせる展開は、J-POPの海外展開にとって実践的なモデルだ。BRUSH MUSIC NEWSでは、その導線を整理する。 英語版EPとツアーの組み合わせ 報道によると、YOASOBIは英語版EP『E-SIDE 4』のリリースとあわせて、北米での公演や大型フェス出演を進めている。楽曲を英語版として再構成し、ライブの場で届けることで、配信と現地体験がつながる。 参考: New York Post BRUSH MUSIC視点: 翻訳ではなく“体験の再設計” YOASOBIの海外展開は、ただ歌詞を英語化するだけではない。原作、映像、ライブ演出、SNSでの拡散が一つの物語として受け取られるように設計されている。日本の音楽を世界へ届ける際、作品の背景をどう翻訳し直すかが鍵になる。
- 豪州クリエイターがAI学習の著作権保護を要請、音楽業界に広がるデータ利用ルールの焦点
豪州で音楽家や作家などのクリエイターが、生成AIの学習利用をめぐる著作権保護の維持を政府に求めている。データセンター投資やAI開発の誘致と、作品利用の許諾・対価還元をどう両立させるか。日本の音楽業界にとっても、音源・作詞作曲データの扱いを考える重要な論点になっている。 AI投資と著作権保護の綱引き Guardianは、豪州でAIデータセンター投資をめぐる議論が進むなか、音楽家、作家、プロデューサーらが著作権保護の後退に警戒感を示していると報じた。争点は、生成AI企業が楽曲、歌詞、原稿、録音物を学習素材として使う際に、明確な許諾と補償を必要とするかどうかだ。 報道では、政府側は著作権法を弱める計画はないと説明している一方、クリエイター側は将来の例外規定や包括的なデータマイニング容認に強い懸念を示している。これは、AI開発基盤への投資を呼び込みたい政策側と、作品を資産として守りたい創作者側の緊張関係そのものだ。 出典: Guardian / Times of India 音楽業界にとっての実務ポイント 音楽ビジネスの観点では、問題は「AIを使うかどうか」ではなく、「誰の作品を、どの範囲で、どの対価条件で使うのか」に移っている。レーベル、出版社、著作権管理団体、アーティスト事務所は、AI学習、生成、検索、推薦、音声合成を分けて契約条件を設計する必要がある。 とくに日本のアーティストが海外DSP、SNS、AIサービスと接続する場合、国内だけでなく海外法制やプラットフォーム規約の影響を受ける。今回の豪州の議論は、日本でも権利者側が「学習利用の可否」「透明性」「収益分配」「オプトアウト」を契約レベルで確認する必要性を示している。 BRUSH MUSIC視点: データ利用は次の音楽契約項目になる 今後、音楽契約では配信料率やシンクライセンスだけでなく、AI学習・生成利用の許諾範囲が標準項目になる可能性が高い。アーティスト側は、楽曲データ、歌詞、歌声、演奏音源、MV素材をまとめて「AI利用可能な権利束」として扱われないよう、契約書とメタデータの両面で管理する必要がある。 関連BRUSH MUSIC記事: アーティスト主導レーベルの時代 / AI音楽ライセンスでAFMがUniversal / Warnerを提訴
- Ado、Spotify 2026年上半期で海外再生1位 日本発アーティストの配信実績を読む
Spotify Japanが発表した2026年上半期ランキングで、Adoが海外で最も再生された国内アーティストとして紹介された。海外ライブや大型契約だけでなく、日常的なストリーミング実績が日本発アーティストの事業価値を支える時代になっている。 ランキングは海外展開の営業資料になる Ado公式サイトの7月1日付告知では、Spotifyの2026年上半期ランキングにおいて、海外で最も再生された国内アーティストとしてAdoが取り上げられている。こうした配信データは、単なる人気指標ではなく、海外フェス、エージェント、メディア、タイアップ先に対して市場性を示す材料になる。出典: https://www.universal-music.co.jp/ado/news/2026-07-01/ BRUSH MUSIC視点 海外で聴かれているという事実は、次のライブ、現地PR、コラボレーション交渉を進めるうえで重要な土台になる。Adoの事例は、日本語ボーカルであっても、作品性とデジタル到達が結びつけば海外展開の説得力を作れることを示している。
- BABYMETAL、ワールドツアー継続中——アルバム『METAL FORTH』は全米チャート上位で存在感
BABYMETALが「BABYMETAL WORLD TOUR 2025-2026」を継続展開している。海外フェスやアリーナ公演を重ねながら、最新アルバム『METAL FORTH』を軸に国内外でのプレゼンスを高めている。 『METAL FORTH』は、海外アーティストとのコラボレーションを多く収録した作品で、ジャンルの垣根を越えた構成が国際的なリスナーに届いた。全米アルバムチャートで上位に入り、日本発のアクトとして高い到達点を示した。 メタルというジャンルは元来グローバルなファンダムを持ち、フェス文化との親和性も高い。BABYMETALはワールドツアーを通じて各地のフェスとアリーナを横断し、海外アーティストとの共演を重ねることで、楽曲とライブの両面で存在感を積み上げてきた。 制作・配信の観点では、国際的なコラボ設計が楽曲のリーチを広げ、ツアーが現地でのファン基盤を固める好循環を生んでいる。長期のワールドツアーとアルバム展開を連動させる戦略は、海外を主戦場にするうえでの一つのモデルといえる。 近作も併せて: 「White Flame ー白炎ー」 「White Flame ー白炎ー」もまた、BABYMETALのサウンドの進化を示す楽曲として注目を集めた。激しさと旋律性を両立させたアプローチが、海外リスナーの支持を広げている。 編集部視点:ジャンルが持つグローバルなファンダムを起点に、コラボとツアーで国際展開を積み上げるBABYMETALの設計は、海外市場を狙うアーティストにとって示唆に富む。楽曲・コラボ・ライブを一体で運用する発想が、到達範囲を押し広げている。 出典:BABYMETAL OFFICIAL、各ツアー発表、海外チャート報道ほか。
- Aimer、「ソードアート・オンライン」新作ゲーム主題歌「Live to Survive」を配信——リリックビデオ公開
Aimerが2026年7月1日、家庭用ゲーム最新作『ソードアート・オンライン Echoes of Aincrad』の主題歌「Live to Survive」を配信リリースし、リリックビデオを公開した。日本語版・英語版・インストの複数バージョンが同時に展開されている。 「Live to Survive」はゲームのオープニングムービーで先行披露され、公開前から注目を集めていた。作品世界と歌声が呼応する、疾走感のある楽曲に仕上がっている。 ゲームやアニメと楽曲の連動は、作品ファンと音楽リスナーの双方に届く導線となる。多言語バージョンの同時展開は、海外リスナーへの配慮を示す設計といえる。 ゲーム本編は7月9日にPS5/Xbox Series X|S、7月10日にPC(Steam)で発売が予定されており、主題歌の先行配信は発売前の期待醸成に寄与している。 近作も併せて: 代表的なタイアップ曲 Aimerはこれまで数々のアニメタイアップで知られ、力強い歌声で作品世界を彩ってきた。以下は広く親しまれた楽曲の一つ。 編集部では、ゲーム・アニメと音楽を結ぶタイアップ設計が、国内外のリスナー拡大にどう寄与するかを追っていく。 出典: Anime News Network、RPG Site、SACRA MUSIC
- 米津玄師、2026年上半期チャートを席巻——「IRIS OUT」がストリーミングで存在感、最新曲「烏」も反響
米津玄師が、Billboard JAPANの2026年上半期チャートで複数の総合首位を獲得し、シーンの中心的存在として存在感を示している。劇場版『チェンソーマン レゼ篇』主題歌「IRIS OUT」は配信で早期に大台へ到達し、最新曲「烏」も広く反響を集めている。 「IRIS OUT」は公開後に再生数を急速に伸ばし、ストリーミング指標で上半期を通じて上位を維持した。映像・楽曲の完成度と作品タイアップの相乗効果が、幅広い層への浸透を後押ししている。 日本語楽曲がグローバルの再生指標でも上位に食い込む流れは続いており、国内アーティストの作品が海外リスナーへ届く経路が着実に広がっている。 映画・アニメ・スポーツ中継など多様なタイアップに合わせた楽曲設計は、公開のたびに新たなリスナー接点を生み出す配信戦略の好例といえる。 近作も併せて: 2026 サッカー中継テーマ「烏」 最新曲「烏」は2026年のサッカー中継テーマとして書き下ろされ、造船所を舞台にしたMVが公開された。時間の蓄積を可視化する映像表現が、楽曲の世界観をさらに際立たせている。 編集部では、タイアップと配信を掛け合わせたリリース設計が、国内外での可視化にどう寄与するかを継続的に見ていく。 出典: Billboard JAPAN、REISSUE RECORDS、THE FIRST TIMES
- IFPI「Global Music Report 2026」——世界の録音音楽市場は6.4%成長、日本は8.9%成長で世界2位を維持
国際レコード産業連盟(IFPI)が「Global Music Report 2026」を公表した。2025年の世界の録音音楽市場は前年比6.4%成長し、総額は初めて300億ドルを超える317億ドルに達した。日本は8.9%成長で、世界2位の市場としての地位を維持した。 レポートによると、成長を牽引したのはストリーミングで、ストリーミング収益は約220億ドルと市場全体の約7割を占めた。有料サブスクリプションの利用者数はグローバルで8億超に達し、サブスク収益も堅調に伸びている。録音音楽市場は11年連続のプラス成長となった。 地域別では、米国市場の成長が緩やかになる一方、米国以外の地域が全体の伸びを支える構図が鮮明になっている。新興市場を含む各地でサブスク利用が広がり、世界市場の成長ドライバーが多極化している点が今回の特徴として読み取れる。 日本市場は、ストリーミングの拡大と並行してフィジカル(CD等)販売が依然として大きい点が国際的に見ても特徴的で、世界最大級のパッケージ市場を維持している。デジタルとフィジカルが併存する独自の構造が、安定した市場規模を支えている。 業界視点では、サブスク利用者の拡大余地と新興市場の成長が今後の焦点となる。一方で、市場が成熟するにつれて一人あたり収益の伸びや権利処理の精緻化といった課題も重要性を増しており、成長の「質」をどう確保するかが問われている。 編集部視点:世界市場の多極化は、日本のアーティストやクリエイターにとって海外リスナー獲得の機会が広がっていることを意味する。市場データを踏まえた配信地域の設計や権利管理の整備は、独立系の海外展開においても実務的な論点となる。 出典:IFPI「Global Music Report 2026」、Music Ally Japan、Billboard JAPANほか。
- TIDAL、AI生成楽曲の収益化を停止——「AI」表示で識別しマネタイズ対象外に
音楽ストリーミングサービスのTIDALが、完全にAIで生成された楽曲を識別して「AI」表示を付与し、収益化の対象から外す方針を打ち出した。プラットフォーム側がAI生成コンテンツの扱いを明確化する動きが、各社で相次いでいる。 新方針では、フルAI生成と判定された楽曲にバッジを表示し、ロイヤルティの支払い対象から除外する。急増するAI生成トラックがストリーミング収益を希薄化させるとの懸念への対応とされる。 各プラットフォームはAI生成物の開示や不正ストリーム対策を強化しており、DDEXを軸とした開示規格の整備も進んでいる。TIDALの措置は、収益分配の公平性を保つための実務的な一手といえる。 生身のアーティストへの分配を守る観点から、AI生成物の識別と扱いの線引きは今後の実務論点となる。制作側には、楽曲のAI利用状況を適切に開示する運用が求められる。 開示と収益化の基準はプラットフォームごとに差があり、権利者・配信代行・アーティストの三者が整合的に運用できる枠組みづくりが課題となる。 編集部では、AI生成物をめぐるプラットフォーム各社の基準整備が、独立系クリエイターの収益にどのような影響を及ぼすかを注視していく。 出典: TechCrunch、iMusician
- TIDALがAI生成音楽の表示・収益化制限を施行 7月15日から始まる配信透明性の新局面
TIDALが2026年7月15日から、完全にAIで生成された音楽を識別して表示し、アーティストのなりすましや不正行為に関わるコンテンツを排除し、対象音源の収益化を制限する方針を施行する。音楽配信のAI対策は、単なる注意表示から、発見、権利保護、ロイヤリティ設計を一体で扱う段階へ入った。日本のレーベル、ディストリビューター、アーティストにとっても、納品メタデータと制作工程の説明責任が重要になる。 7月15日施行の3つの柱 公開情報で確認できる柱は、完全AI生成音源へのAI表示、実在アーティストのなりすましや詐欺的コンテンツの排除、そして完全AI生成音源のロイヤリティ・直接販売対象からの除外だ。検出技術の信頼性が高まった段階で、AI使用比率が高い音源にも対象を広げる考えが示されている。 メタデータと検出精度が実務課題 制度運用では、配信時の自己申告メタデータとプラットフォーム側の自動検出をどう組み合わせるかが焦点になる。AI支援を一部に使った作品と、生成工程の大半をAIが担う作品を同じ扱いにすれば、正当な制作まで萎縮させる可能性がある。透明性を高めながら誤判定を減らす設計が不可欠だ。 BRUSH MUSIC視点 アーティストや小規模レーベルは、使用ツール、権利者の同意、学習素材、声や肖像の許諾、制作工程を記録しておく必要がある。AIの利用自体よりも、誰が許可し、誰がクレジットされ、誰に対価が戻るのかを説明できることが、配信継続と海外展開の基礎になる。 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/suno-ai-music-labeling-transparency-20260714 https://www.zen-projects.com/post/ai-music-labels-riaa-ifpi-transparency-20260711 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 出典 What Hi-Fi: https://www.whathifi.com/streaming-entertainment/music-streaming/tidal-is-the-latest-streaming-service-to-clamp-down-on-ai-music-but-theres-a-flaw
- milet「Sunny」MV公開 新アルバムへ向けた透明な入口
▶ 代表動画: https://www.youtube.com/watch?v=TDWk1aGTvDY miletが4thアルバム「Made of Glass」収録曲「Sunny」のミュージックビデオを公開した。アルバムリリースへ向け、楽曲の透明感と映像表現が新しい入口を作っている。海外にも届きやすい歌声と映像の質感を持つmiletにとって、MV公開はアルバム全体への導線として重要なニュースだ。 アルバム収録曲のMV THE FIRST TIMESは、miletの4thアルバム「Made of Glass」収録曲「Sunny」のMV公開を報じている。アルバム発売前に映像を出すことで、作品全体への期待を高める導線になる。 透明感のある映像表現 代表動画には公式YouTubeの「Sunny」MVを設定した。miletの声の質感と映像の空気感が重なり、初めて聴くリスナーにもアルバムのムードが伝わりやすい。 BRUSH MUSIC視点 miletは英語感のある発音や映像的なサウンドで、海外リスナーに紹介しやすいアーティストの一人だ。新曲MVは、プレイリストや海外メディア向けの説明素材としても機能する。 関連動画 関連動画: https://www.youtube.com/watch?v=TDWk1aGTvDY 関連チャンネル: https://www.youtube.com/@miletOfficialYouTube 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/news/0000844865/ milet YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=TDWk1aGTvDY
- 日本の音楽は世界でどう伸びたか ストリーミングデータから見る海外導線
Billboard JAPANのコラムは、MUSIC AWARDS JAPANとストリーミングデータを軸に、日本の音楽が世界とどう接続されてきたかを整理している。BRUSH MUSIC BUSINESS NEWSでは、この記事を海外営業、プレイリスト戦略、アーティストデータベース運用のヒントとして読む。感覚的な“海外で人気”ではなく、データで導線を確認することが今後の基盤になる。 賞とデータをつなぐ視点 Billboard JAPANのコラムは、MUSIC AWARDS JAPANが日本の音楽を世界とつなげる可能性を、ストリーミングデータの推移から読み解いている。賞は話題化の装置であり、ストリーミングは実際の接触を示す指標になる。 海外営業に必要な見方 海外エージェント、フェス、メディアへ提案する際、再生数やチャート、地域別反応は重要な説得材料になる。アーティストの魅力を文章で伝えるだけでなく、どの国でどんな接触が生まれているかを示す必要がある。 BRUSH MUSIC視点 BRUSH MUSICのアーティストDB、ニュース、SNS拡散は、将来的に海外営業資料へつなげる前提で運用する。楽曲、MV、ニュース、地域反応、SNS導線を蓄積しておくことで、単発の記事が営業資産に変わる。 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 Billboard JAPAN: https://www.billboard-japan.com/special/detail/5354 Billboard JAPAN: https://www.billboard-japan.com/special/detail/5342










