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  • 2022年8月1日株式会社ブラッシュミュージックが7年目に入りました!

    皆様ご無沙汰しております。ウェルカムマンです。 なかなかオフィシャルサイトでの定期的な報告&ブログが続かずですが毎日ピンピン元気にやっております。詳しくはSNS関係をチェックしてもらえたらと思います。 さて、皆様のお陰で無事会社が7年目に突入いたしました。いつもありがとうございます。 2021年度はコロナ禍での対応とWITHコロナとAFTERコロナとのバランスを保ちながら社会の動きをみていきながら敏感に対応していった1年でした。会社としては今までのイベント制作事業の規模縮小は余儀なくされてしまいましたが、舵をきりなおして、同業者の苦しみをサポートしていくように、また新しいビジネスチャンスになるかもしれないという思いで、イベント事業専門の助成金サポートを行なった一年でした。 もちろん現場は少ないものの、生配信関係の現場や、またリモートワークや生配信のテクニカルアドバイザーなんかの仕事もありました。 その他には、WEB制作、ライバーマネージメントなどの従来行っていたた仕事もぼちぼち成果を出せていただので全体的にはコロナ禍の状況ではありつつも、昨年よりも微増で会社売上は上がった状況でした。 特に助成金サポートについては全案件の採択がいけましたので色々とイベント事業復活への足がかりにはなったと思います。 そして弊社が今全力を注いでいるのが音楽プラットフォーム『SHINKUKAN」です。 こちらは2月からベータ版でぼちぼち動いているような状態ですが、一歩ずつシステム構築をしております。 本年度は、SHINKUKANをさらにブラッシュアップしていきながらベータ版から本格ローンチに向けて準備する1年となりそうです。 また、助成金サポートが昨年の成功事例をもとに倍以上の案件の依頼を受けておりましてこちらでかなりバタバタしております。 そして、ブラッシュミュージックで行っていた事業をSHINKUKANへと移管しつつ、弊社のビジネススタイルも少しづつ変化させていこうと思っております。 「株式会社ブラッシュミュージックの事業展開」 会社のフィロソフィーはインディーズアーティストのクリエイターエコノミーの実現及びサポート。関西から世界へ羽ばたくアーティストの育成及びエージェント機能の提供でありました。 ここの軸はぶれないのですが、レコードカンパニー機能はSHINKUKANへ移行させて行っているのが現状です。 特に音楽配信と音楽出版事業は完全移行し、新たにSHINKUKANの方に音楽デジタルマーケティングチームを設置。今後、SHINKUKANから素晴らしい楽曲が世界へ羽ばたいていくように仕掛けていきたいと思っております。 また、従来の生配信案件のサポート及び映像制作関係も同じように昨年プロデュースさせてもらったSTARTRECへと移行するように現在進行しております。 そしてブラッシュミュージック多岐に渡る業務を整理しながら本来の「音楽制作」という部分に完全フォーカスしていこうと考えております。 また、アーティストエージェントとして、アーティスト活動のサポート、契約回りや活動コンサルティングなどの機能は継続していこうと思っており、レーベル業務拡大も考えております。 総合的に 1:イベント制作、WEB制作、音楽制作 2:レーベル事業、アーティストエージェント事業 を軸にしていきながら、本来のA&R業務のプロフェッショナルとして、またこの実績をもとに、最終的には人材育成と人材投資、そして投資事業、M&Aなどにも視野を広げていきながら総合的にエンタメを活用したビジネスモデルを作っていければと考えておりますがまずは直近年でしっかりと上記のプロジェクトをしっかりと成長と成果を出してきたいと思っております。 最後に、 年間1000コンテンツ(音声、音楽、映像、テキスト)を目指しております。 これから再復活で、テキストベースでも頑張っていきたいので毎回チェックしてもらえると幸いです。 現在は、SHINKUKAN Podcastで、音楽ビジネス、音楽アワードからのアーティスト紹介、音楽機材、スペシャルゲストなど多岐に渡った音楽情報発信をしておりますのでこちらお聞きください。 また最近また、セルフマネージメント系のポッドキャストもアウトプット用に開始し始めたのでこちらもお聞きくださいませ。 https://radiotalk.jp/program/35312 *アプリのRADIO TALKをダウンロードしてお聞きくださいませ! また、業務報告ブログの再開と、セルフマネージメント記録も別でコツコツ吐き出そうと思います。 最後の難関で、ビジネスマインドからアーティストマインド脳に切り替えるために音楽制作をやるぞ!!!って言いながらなかなかできず1年経ったいました。ここがめっちゃ壁。8月以降は100曲制作ってのを目掛けて確実に頑張っていきたいと思ってます。 また、カバー動画、自身のラップや歌った作品などもやっていきつつ、ウェルカムマンが圧倒的にしっかりと認知されいい作品とビジネスマインド、そこに対する結果を出せた、SHINKUKANもブラッシュも盛り上がる!説に切り替えてやっていこうと思っております。 その名も「ハイブリットウェルカムマン」です。笑。 皆様今後も全力で面白いことにトライしていきながら音楽産業の発展と、日本の音楽を世界へ届けていけるように活動して参ります。 引き続きよろしくお願いいたします。

  • MCミチ / Fight the Power

    STREAMING ARTIST PLAYLIST by Spotify INFOMATION TYPE:STREAMING、Download LABEL : MCミチ

  • 業務報告ブログ2022年4月3週。

    おはようございます! 先週の業務報告をサボりました〜。取り急ぎ業務整理は進んでおりまして、これからやっていかないといけないことをセグメントに分けてしっかりと進んでおります。 自己管理能力が上がってきております、8月に向けたハイブリットウェルカムマンがいい感じで調子上がってきております。 具体的な施策もしっかり業務報告でやっていきたいと思います! *写真は北堀江のDTM専門デジタルショップ「SMITHS」です。これから色々とコラボしますよ〜!お楽しみに! 1:BRUSH MUSIC Inc.の助成金サポート事業 まずはARTS OF THE FUTURE2ですね。色々と今年は案件が3倍ほどに膨れ上がっておりますが嬉しい叫びです。やはりコロナの影響でイベント事業は厳しい状態です。国の助成金を使ってでも従来の盛り上がりも戻して、さらにDXで進化しないといけません!ここは踏ん張りどころです。 2021年サポートさせてもらったARTS OF THE FUTREとJ -LOD助成金の一覧をこちらでチェックできます。ご検討されている事業者あれば早めにご相談くださいませ〜! 今年はIT補助金と再構築事業者補助金にも進んでいきたいと思っております。 2:BRUSH MUSIC Inc.クリエイティブ&アーティストエージェント 現在新作に向けて制作とレコーディングを進めております。また先日新しい音源をデジタルリリースしました。KZくんの新譜です。是非とも御視聴ください! また、4月から尼崎三人衆も本格的始動でございます。こちらも追って報告しますね! 3:音楽プラットフォーム「SHINKUKAN」 新しいコンテンツメーカーさんがもう一つ今月から増えます。さらにイベントもいくつか追加されるのでぼちぼちですがコンテンツ数が増えていっております!お楽しみに!またSHINKUKAN for ARTISTもシステム強化中です。こちらも8月に合わせて動いていきたいと思います。 http://shinkukan.live http://shinkukan.info そして4月からSpotify独占配信になりグレードアップしたポッドキャストも是非とも御視聴くださいませ〜〜〜〜!最近のアップロード分です。フォローお願いします! 4:ウェルカムマンのトラックメイク、プライベートスタジオ 機材を購入するターンになっており色々と集めております。年始に一度調整してクリエイティブしたんですが足りないものとかも出てきて色々と二の足を踏んでおります。もう少し自由に頭をフル回転させて効率上げたがるのが逆にネックでスピードダウンです。ここはなんとかクリアしたい! 5:ブラッシュがプロデュースするCREATIVE STUDIO「STARTREC」 STARTRECの新しい基地を現在作成中です。今はスタジオとしてライブイベントや配信イベントが多いのですがクリエイター向けのさらにスケールアップした内容で今調整中です!お楽しみに〜 http://startrec.live 6:音楽ビジネスの最前線「ニューミドルマンコミュニティ」 今回は、NMMだけの勉強会です。メタバース、NFT、DAOなどに代表されるインターネットの新しいトレンド「Web3」が、ここ1~2年で一気に注目され始めています。 Web2×音楽がストリーミングの時代だとすれば、Web3×音楽はポストストリーミングの時代。ブロックチェーンを軸とした、よりサステナブルでクリエイティブな世界を創造できる可能性を秘めています。まだまだ課題や障壁も多い過渡期ではありますが、今から知っておいて損はありません。Web3の基礎知識から、注目の次世代音楽サービス情報まで、ぜひこの機会に学びを深めましょう! 改めて、ニューミドルマンコミュニティにご加入される方はこちらをご確認くださいませ! 7:姉妹会社「ライバーマネージメント会社 SYC PROJECT」 4月29日のイベント、そしてデジタルサイネージのレギュレーションを整えております。アメ村ど真ん中にできる新しいデジタルサイネージのカウントダウンイベントで色々と展開ありますのでお楽しみに! 8:ヒューマンアカデミーミュージックカレッジ ついに今週から授業開始です。4月頭から面談や、オリエンテーションなどのイベントを続けていきながら学校になれてもらいつつみんなの進路などを聞いていきました。いよいよ2022年度始まる!って感じです。楽しくしっかりとやっていきます〜! 9:その他業務 ナレーションの方の事務所を録音機材セッティング業務はもうすぐ終わります! 10:最後に クリエイティブとビジネスのハイブリットを完全にする。映像ではなく音楽に最後向き合ってみる。がテーマになってるのでここがクリアするのが肝ですね。あと売上管理を毎日する、コツコツ株式投資するとかその他の教養などもしっかりとクリアしないといけないです。また将来に向けた移住計画や自分の最後の形をしっかりイメージして、短期、中期、長期を計画的にやっていかない問いです! しかし全体的にはクオリティーが上がってるし、個人のモチベや幸福感もすごく高い!このままニコニコしてハイブリットウェルカムマンになりまっせ〜!

  • 業務報告ブログ2022年5月1ヶ月分

    おはようございます! 先週の業務報告をサボりました〜。取り急ぎ業務整理は進んでおりまして、これからやっていかないといけないことをセグメントに分けてしっかりと進んでおります。 自己管理能力が上がってきております、8月に向けたハイブリットウェルカムマンがいい感じで調子上がってきております。 具体的な施策もしっかり業務報告でやっていきたいと思います! *写真は北堀江のDTM専門デジタルショップ「SMITHS」です。これから色々とコラボしますよ〜!お楽しみに! 1:BRUSH MUSIC Inc.の助成金サポート事業 まずはARTS OF THE FUTURE2ですね。色々と今年は案件が3倍ほどに膨れ上がっておりますが嬉しい叫びです。やはりコロナの影響でイベント事業は厳しい状態です。国の助成金を使ってでも従来の盛り上がりも戻して、さらにDXで進化しないといけません!ここは踏ん張りどころです。 2021年サポートさせてもらったARTS OF THE FUTREとJ -LOD助成金の一覧をこちらでチェックできます。ご検討されている事業者あれば早めにご相談くださいませ〜! 今年はIT補助金と再構築事業者補助金にも進んでいきたいと思っております。 2:BRUSH MUSIC Inc.クリエイティブ&アーティストエージェント 現在新作に向けて制作とレコーディングを進めております。また先日新しい音源をデジタルリリースしました。KZくんの新譜です。是非とも御視聴ください! また、4月から尼崎三人衆も本格的始動でございます。こちらも追って報告しますね! 3:音楽プラットフォーム「SHINKUKAN」 新しいコンテンツメーカーさんがもう一つ今月から増えます。さらにイベントもいくつか追加されるのでぼちぼちですがコンテンツ数が増えていっております!お楽しみに!またSHINKUKAN for ARTISTもシステム強化中です。こちらも8月に合わせて動いていきたいと思います。 http://shinkukan.live http://shinkukan.info そして4月からSpotify独占配信になりグレードアップしたポッドキャストも是非とも御視聴くださいませ〜〜〜〜!最近のアップロード分です。フォローお願いします! 4:ウェルカムマンのトラックメイク、プライベートスタジオ 機材を購入するターンになっており色々と集めております。年始に一度調整してクリエイティブしたんですが足りないものとかも出てきて色々と二の足を踏んでおります。もう少し自由に頭をフル回転させて効率上げたがるのが逆にネックでスピードダウンです。ここはなんとかクリアしたい! 5:ブラッシュがプロデュースするCREATIVE STUDIO「STARTREC」 STARTRECの新しい基地を現在作成中です。今はスタジオとしてライブイベントや配信イベントが多いのですがクリエイター向けのさらにスケールアップした内容で今調整中です!お楽しみに〜 http://startrec.live 6:音楽ビジネスの最前線「ニューミドルマンコミュニティ」 今回は、NMMだけの勉強会です。メタバース、NFT、DAOなどに代表されるインターネットの新しいトレンド「Web3」が、ここ1~2年で一気に注目され始めています。 Web2×音楽がストリーミングの時代だとすれば、Web3×音楽はポストストリーミングの時代。ブロックチェーンを軸とした、よりサステナブルでクリエイティブな世界を創造できる可能性を秘めています。まだまだ課題や障壁も多い過渡期ではありますが、今から知っておいて損はありません。Web3の基礎知識から、注目の次世代音楽サービス情報まで、ぜひこの機会に学びを深めましょう! 改めて、ニューミドルマンコミュニティにご加入される方はこちらをご確認くださいませ! 7:姉妹会社「ライバーマネージメント会社 SYC PROJECT」 4月29日のイベント、そしてデジタルサイネージのレギュレーションを整えております。アメ村ど真ん中にできる新しいデジタルサイネージのカウントダウンイベントで色々と展開ありますのでお楽しみに! 8:ヒューマンアカデミーミュージックカレッジ ついに今週から授業開始です。4月頭から面談や、オリエンテーションなどのイベントを続けていきながら学校になれてもらいつつみんなの進路などを聞いていきました。いよいよ2022年度始まる!って感じです。楽しくしっかりとやっていきます〜! 9:その他業務 ナレーションの方の事務所を録音機材セッティング業務はもうすぐ終わります! 10:最後に クリエイティブとビジネスのハイブリットを完全にする。映像ではなく音楽に最後向き合ってみる。がテーマになってるのでここがクリアするのが肝ですね。あと売上管理を毎日する、コツコツ株式投資するとかその他の教養などもしっかりとクリアしないといけないです。また将来に向けた移住計画や自分の最後の形をしっかりイメージして、短期、中期、長期を計画的にやっていかない問いです! しかし全体的にはクオリティーが上がってるし、個人のモチベや幸福感もすごく高い!このままニコニコしてハイブリットウェルカムマンになりまっせ〜!

  • Axith / one way

    DOWNLOAD,STREAMING リンク先の反映までに時間のかかる場合があります。※2022.6.1.より順次反映 (6/1より以前は前リリースのLightを反映) ARTIST PLAYLIST by Spotify Axith 大阪を拠点に活動する感情むき出しの4ピースロックバンド「Axith」 ​“人間味溢れる歌をハードサウンドに乗せて今日もライブハウスで放つ!” Vo. RYO @RYO55852014 Gt . わたせ @Axith_W Ba. しゅんちゃん @dqniii Dr. ユウダイ @Gokuchan64 Twitter:https://twitter.com/axith_band Instagram:https://www.instagram.com/axith_band/ YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCLAHO39j5qeUmAv81MD6NJQ INFOMATION TYPE:DOWNLOAD,STREAMING LABEL : BRUSH MUSIC Inc.

  • MCミチ / Sleep

    STREAMING ARTIST PLAYLIST by Spotify INTRODUCE Rap : MCミチ & 壽(LUCK END) Beats : Maria Segawa(TAG DOCK) Recording, Mixing & Mastering : Shogen Directed : 愛は0秒天使弾道ミサイル Sleeping Beauty : ちーちゃん Inspired : M INFOMATION TYPE:STREAMING、Download LABEL : MCミチ

  • KZ / 朝までおどろう

    DOWNLOAD, STREAMING リンク先の反映までに時間のかかる場合があります。(2022.4.13より順次反映) ARTIST PLAYLIST by Spotify INTRODUCE KZ from 梅田サイファーのソロの曲、ビートはONGR。 エモーショナルなチルトラックで、音がなる場所で遊ぶことの楽しさを情緒にあふれ描いた1曲。 INFOMATION TYPE: DOWNLOAD, STREAMING LABEL : 株式会社UCエンターテイメント KZ 大阪、梅田サイファーが出自のラッパーKZ。最新作は5th「SADACA」であり、4th「GA-EN」は品薄な状態になりつつある。1stから3rdの「PULP」「CASK」「NORITO」は、再プレスも含めて完売し入手困難な状況となっている。UMB18、19、20にて3年連続、激戦区大阪代表の座を勝ち取る。 さらに、全国の代表が集まる本戦でも大きな爪痕を残す。さらに19年1月にリリースした「マジでハイ」がYoutubeにて 900 万回再生を記録し、19年夏から梅田サイファーの主要メンバーとして全国ツアーを成功させる。その後も「トラボルタカスタム」「梅田ナイトフィーバー'19」など、ヒット曲をリリース。20年の4月には「ビッグジャンボジェット」をリリースし、21年8月にTHE FIRST TAKEにも出演をする。22年2月現在、そのTHE FIRST TAKEの動画がバズをおこし、現在900万回再生中。ソロとしても年間50本近いライブを行い、全国各地の大小様々な箱でマイクを握る。ラッパーだけではなく、映像監督やトラックメイカーとしての側面を持ち、作詞としては人気コンテンツである「ヒプノシスマイク」にも作詞提供を行っている。見ている人を飲み込む力強いライブは定評があり、毎回のライブでは涙ぐむ人たちが続出する。ライムを踏みつつ、詩情に溢れたフレーズと、人生に対する普遍的なトピック選びを得意とし、それは、聞く人の心の奥底にある感情に強く訴えかけ、深い共感を得る。 Twitter: https://twitter.com/KZ_THR Instagram: https://www.instagram.com/kzph0t0 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCRJL3BrWVc-ypwXSBprk-1g

  • 業務報告ブログ2022年4月1週。

    おはようございます! 4月に入り2022年度がいよいよ始まりました。年末まではAFF絡みでイベント走りっぱなし、年始からリニューアルに向けて3ヶ月準備、そして4月1日から色々とリニューアルして再度走っております。 Spotify独占配信「SHINKUKAN Podcast」も無事発表することができました!これからROAD TO GRAMMYからもう一歩スケールをあげて色々と情報発信していきたいと思います。 そして、僕のライフキーワードにしている「ROAD TO GRAMMY」は諦めるとかそうゆうのではなくてどのように関わるか?!もう一歩夢でない具体的施策に向けて考案し実行していきたいと思います。 なので伏せないですが今後はワールドミュージックアワードに焦点をあて歴史や文化、ワールドトレンドにさらに注目して色々な音楽を知り届けていきます! とはいえ!!!!WOWOWで生放送で見てました。第64回GRAMMY! 感動!感動!パフォーマンスすごすぎ〜〜〜!でした。 この模様や解説はまたSHINKUKAN Podcastで行っていきたいと思いますので是非ともチェックしてね〜。 さぁ!それではいきましょう。 1:BRUSH MUSIC Inc.の助成金サポート事業 応募開始されたんですが、応募に必要な書類の確認、その意味や意義などを細かく知るために事務局へ問い合わせしながら答え合わせしていきました。昨年よりも申請自体はシンプルな専用WEBページなんですが、必要書類が増えたり、その意味合いがかなり不透明だったりとまだまだ辻褄合わせが必要な様子です。 今年は昨年よりも補助額が多いのですが、エントリーも多い。 サポートさせてもらう事業者さんの意向やプロセスを伺いながら採択に向けて進んでいきたいと思います〜! また2022年度の進行決定し情報解禁できる案件が出てきたらこちらで報告していきますね! 取り急ぎ、2021年の取り組み一覧記入しておきます。 BRUSH MUSIC INc. 出演アーティスト(順不同)・どんぐりず・FNCY・梅田サイファー・Anna・GAME CENTER・Foi・ISH-ONE・ゆしん・寿君・HAND DRIP・Tany Yawn・碧海拓人・KennyDoes 株式会社UCエンターテインメント 出演アーティスト・テークエム・KZ・黒衣 WEP合同会社 出演アーティスト(順不同)・ぱにぽぷちゅ・そこに鳴る・大阪☆春歌秋冬・眉村ちあき・UCHUSENTAI:NOIZ ライブハウス難波Mele 出演アーティスト(順不同)・KING BROTHERS・ザ50回転ズ・ニートビーツ・間由布子と無労村・リーテソンと港町コンボ・キンゴンズ・忘れてモーテルズ・ラムディーズ・BLACK MEKON・ジョンスペンサーブルースエクスプロージョン・ギターウルフ チームゆしん「ゆしんワンマンライブ」 合同会社ミモロワークス 出演アーティスト(順不同)・VaVa・環ROY・SPARTA・クボタカイ・THE BLUE HERB・GOMA・田我流・SP DILL・CH.0・DJ No-Key・DJ coldboy 有限会社beatshop 出演アーティスト(順不同)・美月美咲・JUEGEN・デスクリムゾン渡辺邦孝・u-full・猫イベSP!!!!!! 株式会社オフィスタカタニ 出演アーティスト(順不同)・平八郎・LilKING・I future・EASTA・Nidra Assassin・SISUI 2:音楽プラットフォーム「SHINKUKAN」 現在コンテンツ数が横ばいではありますがポッドキャストの時間に費やし、そしてSHINKUKAN for ARTISTで色々と登録できる環境を整えておりました。まだまだバージョンアップしながら完全体にはもう少し時間かかりますが、コンテンツ自体がかなりいけてます!あとは世の中に知れるためにコツコツやっていきます! http://shinkukan.live http://shinkukan.info 3:ウェルカムマンのトラックメイク、プライベートスタジオ 先週も制作関係はあまり進んでいないです。。。これはいかんけど自分の中で不透明だった部分が少し解消しております。今年は自分の楽曲もそうですが、ミックスやマスタリングやアレンジに力を入れていきながら2022年のグラミー賞を参考に自分ができるスキルを見つめ直したいと思います。 4:ブラッシュがプロデュースするCREATIVE STUDIO「STARTREC」 先日HIP HOP INNOVATIONは無事終わりました〜!また映像はSHINKUKANでアーカイブされているので是非ともチェックしてね〜!そしてイベントがいくつか決まったのでまたSTARTRECサイトをご覧ください。そしてスタジオを次のスケールにアップさせるために今準備中です。またこちらもお楽しみに! http://startrec.live 5:音楽ビジネスの最前線「ニューミドルマンコミュニティ」 https://musictechradar202204.peatix.com/ いよいよ今週ですね!グラミーも一切誰もマスクつけてないし、SXSWもほぼ誰もマスクつけてなかったようです。国によってマスクの捉え方だけでも文化的思想が分かれてきそうですね! 改めて、ニューミドルマンコミュニティにご加入される方はこちらをご確認くださいませ! 6:姉妹会社「ライバーマネージメント会社 SYC PROJECT」 4月29日のイベント、そしてデジタルサイネージのレギュレーションを整えております。アメ村ど真ん中にできる新しいデジタルサイネージのカウントダウンイベントで色々と展開ありますのでお楽しみに! 7:アーティストエージェント業務 KZ from 梅田サイファーの新しい作品の制作中です。お楽しみに〜!尼崎城三人衆のプロデュースもぼちぼち進んでおります。 8:ヒューマンアカデミーミュージックカレッジ 保護者の方との面談も終わり、新入生とも顔合わせをしました。今年も新しい出会いがたくさんあります。やはり新しい出会いを迎えると気持ちも引き締まるし人間的成長を感じますね。今年はイベント実習三昧です! 9:NEW!ナレーター向けの事務所改装案件。 こちらセットアップ終わりました。あとはレクチャーだけです。 最後に、、、、 プロジェクトもスマートになってきました!このほかの案件もぼちぼちありますがよそ見しない方向性を担保できている!今だけでも「9」プロジェクト走ってるのであと半分にして仕事量をあと半分にして、インプットとアウトプットに時間を注げるようにしたいですね。 映画見るタイミングない。てか2時間ぐらい奪われたくない。って思ってる感覚がやばいな。 今後はこのブログはセルフマネージメントやプラベートは無しにしようと思っております。別ブログとかSNSだけとかにしてここはスマートに仕事だけの報告にしますので、ウェルカムマン普段何してるの?ってよく聞かれるのでここで確認してくださいませ〜笑 お知らせ!! SHIKUKAN PODCAST リニューアルしました!ポッドキャスト!Spotify独占配信にてこれから幅広い音楽情報発信していきますので是非ともフォローしてね〜! WELCOMEMAN SOUND WORKS

  • 2016年度サイトリニューアルしました!

    お久しぶりでございます。 ウェルカムマンでございます。 約半年以上ブログをご無沙汰しておりました!! サイトも作りっぱなしでほったらかしでしたので久々に一新しました!! BrushMusicEntertainmentも皆様のおかげで少しずつではございますが前進しております。 日々感謝しながらも関西の音楽シーンを盛り上げていく為に精進して活動しております。 さて、2016年は災害の年などと言われておりますが、 僕自身は勝負の年とここ数年前からいろいろと覚悟した内容で頑張ってまいりました!! 僕が50歳になるまでの人生プランをしっかりと考えながら、その夢を実現する為に、 目標に変え、タスクに変えていく引き算方式で仕事をこなしております。 ただし、目標設定しつつも日々の数字追っかけ、実際自分ができていることを洗いざらい確認し、 今日よりも明日!!という足し算方式のセルフマネージメントもこなしながら自分と戦っております。 ホームページリニューアルに従い何か新しい事をするわけではございませんが、 2016年に必ず成し遂げることをここで皆さんと共有できれば幸いです。 ①もちろん現在担当しているアーティストのステージをもう一段上にあげていく!! ②Brush Musicの法人化 ③Brush Musicが運営する野外フェスの大成功 もうこの3つに限ります。 ここ数年東京に営業行きながらいろいろな出会いの中お仕事頂いておりましたが 今年は関西という本来の土台で、関西の人たちとおもしろい事ができていけそうです。 細かくゆうと、ファンクラブ運営、海外向けのECサイト、ホームページ制作、 などのネット関係の強化を行いトータル的にアーティストサポートのツールを準備していきたいと思っております。 昨年はクラウドファンディングに着手し新しいプロジェクトを立ち上げていきながらこちらも継続していきます。 ゆわゆる総合力を磨きつつインターネットビジネスに着眼し、音楽ビジネスの潤滑油のような役割を担いたいと強く願っております。 また、 ブログも継続的に行い、透明性をあげていきつつ、僕の音楽ビジネスプランを共感してもらたら幸いです。 そしてより一層発信者としてインフルエンサー的な動きもウェルカムマンとして頑張っていきたいと思っております!! 2016年やることはたくさんありますが、絞り込みながら視野を広げていき今年と来年することと、未来にすること、 過去をきれいにすることも忘れず全力で取り組んでまいりたいと思います。 今後とも何卒よろしくお願い致します!!

  • 法人化して1年が経ちました。

    久しぶりのブログです。 今年こそは‼︎がなかなか目の前の業務でここに意識がいかないな~。 と言いつつも今回は大事な報告です。 株式会社ブラッシュミュージックが無事法人化して1年が経ちました。これも皆様のお力添えあってでございます。 そして1年経ってやっと事務所も机一つの場所から引っ越しできまして日々ミーティングできるようになりました。 簡単ではございますが、来年までに僕が達成したいことと新しく始まった事業を簡単にお伝えしていきたいと思います。 新事業&プロジェクト ①生配信アプリ「StagerLive」の促進をはかる関西のオーガナイザーとして現在活動しております。 ②一時休止しておりました関西のクリエイター集団「BRUSH UP CREATOR」のマネージメント&制作業務を本格的に再開。 ③近日公開される予定の音楽専門のデジタルプラットフォーム ④来年のGWに行われれるフェス運営 この4つを安定させるためのシステム構築と運営体制を現在細かく詰めております。さらに契約関係もいろいろな企業さまと連携しております。 また、関西の音楽シーンを盛り上げるために行っております「BRUSH UP KANSAI 2017」にも全力を注いでヒューマンアカデミーミュージックカレッジの学生皆で作っております。 全ては関西から世界へ飛び立つアーティストシステムを作り出すことです。 もちろん、簡単な事ではないしつまずく事もたくさんあります。 常に諦めずに全身全霊夢と目標に向かって走っていくだけでございます。 このプロジェクトを共に成功させていければ幸いです!! 皆様引き続きよろしくお願い致します。

  • 日本人初の主要4部門グラミー賞受賞を夢見て 〜音楽制作編〜

    おはようございます! 記念すべき第1回からの連載は、音源制作について話をしていきたいと思います。 簡単に曲を作るということですね! 僕の切り口で説明していきますが、まず曲を作るというためには、ゴールまでの工程を頭に入れておかないといけません。ましてや、僕は音楽ビジネスも行っておりますので、作るだけでなく広めることも、そして守っていくことも同時に想像しながら、想定しながら進めていきたいと思ってます。 この制作講座はかなり長いターンでの説明になりますので気長にしっかりと覚えて行ってください。 僕が考えてる曲を作る!は以下の順番で進んでいきます。 1:テーマ(コンセプトやネタ)を考える。   →歌詞からテーマを考える    ・伝えたいメッセージ    ・何か一つのアイテムや出来事を題材に、   →音からテーマを考える    ・鼻歌でなんとくのメロディーライン    ・ギターをなんとなく引いてたらいい感じのコードワークになった。    ・誰かの音源のサンプリングやフリーのサンプル音源からのインスピレーション    ・機械のループを組んで行って構成してく 2:1が決まったら、実際にギターでもピアノでもDTMでもいいのでアレンジする。 3:デモの楽曲を完成させる。 4:デモから本番に差し替えていくためにレコーディングしていく。 5:音が揃ったらミックスダウン 6:音がミックスで整ったらマスタリング 7:マスター音源を作って納品 8:CD作ったり、音源配信登録したり。 9:本当は音楽著作権登録もしておきたい。 10:どこのデバイスでアプローチして、どのマーケットに落とし込むかを考える。   ・例えばHipHopならSoundCloudからだし、   ・例えばJ-ROCKやSSW系ならEGGSだし   ・例えばSoulやCityPopはSpotifyになるのかな。   これもかなりのロングランなのでまた説明していきますね! とにかく、これで1曲が完成し誰かに聞いてもらえる状態になりますね。 これからブログでは「1」から順番に説明していこうと思っております。 もちろん曲を作っている人なら当たり前の工程だと思いますが、実はしっかり頭でその工程をイメージしながら制作しているか?が僕は大事だと思っております。 僕はエンジニア職が強いので常にマスタリングまでのイメージをしながらアレンジしてたり、先に作りたい音楽のジャンルやBPMなどをある程度決めておいた状態で制作に取り掛かります。 そしてどの工程も本当に大事なんですが、曲を作るとき、一番大事なのは、間違いなく1の工程です。 曲を作るということは自分がインプットされている情報のみしか扱えません。常にいろんな景色や音、風景を頭の片隅に置いておいていつでも引き出して音や歌詞に変換できる能力が大事だと思っております。 コンセプトがはっきりしていたら、道が引かれているので、制作で迷った時も道から外れているのかどうかがわかるので、コンセプトに添ってイメージからずれないアプローチをしていくことが非常に大事です。 ただバンドやコーライティング等の複数人で曲を仕上げる時も同様に、チーム内でしっかり話して、お互いのポテンシャルがしっかり出てくるように共有していくことが大事です。 失敗例で行くと、作ったけどコンセプトが伝わらず、結果全然違う曲になった。(たまにこれぎゃ逆によくなる時も多々あり) ですね! では次回から「1」の楽曲制作についてのテーマやコンセプトを考えていきたいと思います。 INFOMATION ウェルカムマンのサイトです。 ポッドキャストも聞けます。YouTubeのチャンネル登録もお願いしますね! サイト:http://welcomeman.net YouTube:https://www.youtube.com/user/welcomemans/ ウェルカムマンが行う日本のインディーズ音楽底上げ計画、 ブラッシュミュージックのサイトもチェック! サイト:http://brushup.live LINE:https://lin.ee/1jnrZ68 さらに、音楽レコード会社、音楽出版社としてもアーティストサポートしてます。 サイト:http://brushmusic.com LINE:https://lin.ee/adkuZSX

  • #3 HISTORY / グラミー賞が生まれるきっかけとなった「Hollywood Walk of Fame」について!

    おはようございます!音楽プロデューサー&グラミー賞研究家の「ウェルカムマン」です。3回目となりました 、グラミー賞について色々と情報発信していきます。 今回はグラミー賞ができるきっかけとなった、「Hollywood Walk of Fame」について解説したいと思います。 グラミー賞はハリウッド・ウォーク・オブ・フェーム委員会に選出されたレコード会社の重役達が、星を埋め込まれることのない音楽業界のリーダー達が数多く存在することを理解しており、星に値する音楽業界の重要な人々のリストを編集していました。音楽業界の重鎮達はアカデミー賞やエミー賞のような音楽業界の賞を創立することを決心し、ナショナル・アカデミー・オブ・レコーディング・アーツ・アンド・サイエンス(現ザ・レコーディング・アカデミー)の始まりとなりました。 ハリウッド・ウォーク・オブ・フェーム(Hollywood Walk of Fame、直訳からハリウッド名声の歩道とも)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ハリウッドの、ハリウッド大通りとヴァイン通り沿いの歩道のことである。 ここには約5kmほどの間に、エンターテイメント界で活躍した人物の名前が彫られた2,500以上の星型のプレートが埋め込んであり、観光名所となっている。毎年星の数は増えており、追加する際のセレモニーには本人も参加する。 殿堂入りを果たすには、3万ドルをハリウッド・ヒストリック・トラストに支払わないといけないのと、セレモニーを必ずおこなわいといけないのが決まりである。また運営に関してはのお金は有名人の関係のある映画スタジオやレコード会社などのスポンサーが払っているという。 1960年より、ハリウッドの商工会議所により設立された。最初の半年で1,500以上の星が埋め込まれ、1994年にその数は2,000を超えた。現在では毎年6月に、映画、テレビ、音楽、ラジオ、舞台の5つの分野で活躍した人物を対象に、20名ほどの候補者から一般の投票によって選ばれる。 5つの分野のシンボルは下記の通り。 「映画カメラ」は、映画産業への貢献。 「テレビ」は、テレビ放送業界への貢献。 「レコード」は、音楽業界への貢献。 「マイク」は、ラジオ業界への貢献。 「仮面」は、舞台・演劇への貢献。 「星」に名が掲示されるためには、エンタテイメントの世界で顕著な功績を上げているという申請が必要である。申請は誰でも行うことができるが、適性や受賞歴のリスト、コミュニティーへの貢献度などを5ページ以内のプロフィールにまとめた上で、ハリウッド商工会議所で本人の業界貢献度などを検討し、「星」としてふさわしい人物であるかどうかが認められる。ただし商工会議所に認められても、本人が生存中であれば、その承認がなければ星は掲示されない。ジュリア・ロバーツ、ロバート・レッドフォード、ダスティン・ホフマンは本人が断ったため星が作成されていない。当初は、分野ごとに複数の星を受けることが多かったが、近年ではそのようなケースは稀である。 近年では、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームを模して、セントルイスやトロント、香港など、他の都市でも類似したウォーク・オブ・フェームが作られている。  ちなみに、日本人俳優では早川雪洲、マコ岩松、三船敏郎の星がある。2004年には、生誕50周年を記念して日本のキャラクターとしては初めて怪獣ゴジラが加わった。 ちなみに、音楽家として日本人はまだ選出されていない。 近年音楽家として殿堂入りを果たしたのは、ラッパー「50cent」であり、HIP HOP界ではSnoop Dogg、Cypress Hill、に継ぐ3人目となった。 50centと言えばこれですね! 第46回グラミー賞、それがために指名された最優秀男性ラップソロパフォーマンスと最優秀ラップソング。また、ミュージックビデオは、2003年のMTVビデオミュージックアワードでベストラップビデオとベストニューアーティストを受賞しました。 その他近年では、「P!NK」が2656人目として殿堂入りを果たしている。 P!NKの楽曲は最近聞いて一番良かったのはこちらです! リズムがシンプルですが歌のアプローチとバッチしあってて何回聴いてものれる! ということでいかがでしょうか? 今回はグラミー賞が生まれるきっかけとなったHOLLYWOOD WALK OF FAMEをお届けしました。やはり!まだ日本の音楽家が殿堂入りしていないという事実は寂しいですね。 日本の音楽は世界でかなりの市場規模あるのに、クオリティーでは世界ではまだまだ認めてもらえてません。 まずはグラミー賞主要4部門を受賞しBTSのように世界規模で飛躍するアーティストが現れ、さらに何年も何年も素晴らしい作品を出し続け、世界の話題をかっさらうことにならないといけないですよね! しかし全体のエンタメ殿堂入りを見ても、約2600人の中から4人だけという事実も受け止めないといけないですね! けしてネガティブではないです! 夢はでっかく、市場は世界!日本から飛び出していきたいですね。 それでは次回もお楽しみ! 是非とも、コメント、拡散のほどご協力お願いいたします。 お知らせ ウェルカムマンのグラミー賞にまつわるアーティストや音楽を紹介するポッドキャスト「ROAD TO GRAMMY PODCAST」を是非ともご視聴ください。アーティスト紹介の後に音楽が流れるようになっているプレイリストです。 ウェルカムマンの最新音楽ビジネスニュース&エンターテックのトピックスを解説しているポッドキャストです。こちらもチェックお願いします! 2021年のグラミー賞主要4部門にノミネートされたアーティスト&楽曲をまとめたSpotifyプレイリストです。是非ともフォローして聞いてください! サウンドクリエイター、アーティスト、マネージャー、A&R、音楽エージェント、エンタメ領域でお仕事されている方、などウェルカムマンと直接相談し一緒にモデルロールを作っていけるオンラインサロンが人数限定で入れます。こちらより詳細をご覧くださいませ〜。

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