大阪から音楽を世界へ届ける、音楽メディア運用の考え方
8月3日
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更新日:2 時間前
BRUSH MUSICが取り組む音楽メディア運用は、単に記事を増やすための発信ではありません。アーティスト、クリエイター、音楽事業者の活動を見える形で蓄積し、海外展開や制作案件、ライブ、配信、メディア露出につながる営業資産として育てていくための仕組みです。
音楽メディアは、活動履歴を資産に変える場所
リリース、MV、ライブ、制作実績、参加作品、ニュース掲載は、時間が経つと流れていきます。だからこそ、BRUSH MUSICではブログ、アーティストデータベース、Sound Streamingを連動させ、後から検索できる形で残していきます。
B2Bにも届く導線を作る
音楽メディアはファン向けの読み物であると同時に、レーベル、プロモーター、制作会社、店舗、イベント関係者に向けた営業資料にもなります。作品や活動実績を整理しておくことで、問い合わせ、コラボレーション、海外展開の入口を作りやすくなります。
BRUSH MUSICで連動させる主な領域
Artist Database:アーティスト情報、プロフィール、SNS、映像、作品情報を集約
Sound Streaming:音源や過去作品をカタログとして見せる導線
Creative Lab:制作、映像、Web、SNS運用などの実績発信
Premium Membership:継続的に音楽コンテンツへ触れるための会員導線
大阪から日本の音楽を世界へ届けるために、BRUSH MUSICは日々の発信、作品掲載、SNS拡散を一つの流れとして運用しています。音楽活動を単発のニュースで終わらせず、見つけられる情報、提案できる資料、次の仕事につながる入口へ変えていきます。


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